触手クリーチャーの存在が徐々に認識されつつある世界線でのお話。
過去に触手に襲われた経験があることがアダルトビデオ制作会社に知られてしまい、世界初の触手AVの撮影に協力(出演)するよう頼まれてしまったお姉さんです。
触手に脳みそかき回された経験など、触手AVの女優候補としての経験としては十分すぎます。当然、制作会社は余計に彼女を出演させたくなりました。
もともと押しに弱い性格のお姉さん。監督の懇願に折れてしまい、触手AVの出演を渋々引き受けてしまいました。
とにかく対象の生殖器を刺激することだけをプログラミングされた触手相手に、初めから余裕なく喘がされてしまいます。抵抗しようとしても触手の力は強く、体全てを許したかのようなポーズで固められてしまいます。すべてをさらされたかのような状態のまま、前後二つの穴を同時に穿られてしまいました。
触手から感度を上げる粘液が分泌されると、普段のおとなしい雰囲気からは考えられないような下品な声を上げ始めました。
暴力的な快楽を与えられ続け、最後には体を痙攣させながら放心状態になってしまいました。
触手です。変な設定。一枚目の台詞は言うまでもなくあの夫人のパロディです。
ちょっと前に描いたキャラを再び描いてみました。
前は耳から侵入して脳を犯す感じの触手でした。よく生きてたな。pixivの方にありますので、ご興味があればご覧ください。
今回は完全にエロ触手です。触手どころか、リョナじゃないエロをちゃんと描いたの初めてです。性器の修正の仕方とかあってるかな……?
このお姉さんは前に描いたときに気に入ったので、もっかい描こうと思ってたのです。名前も決めてないのですが、アラサーで押しに弱い性格、みたいなことだけ妄想してます。身体的には陰毛が濃い、とか服を着てるときは上がってる乳が、脱ぐとちょっと垂れてる、みたいなフェチをこだわりとして入れてみました。
触手の描きたいパターンもまだたくさんあるので、おそらくこのお姉さんがネームドキャラとなって触手レギュラーになるんじゃないかと思います。触手レギュラーってなんですか?
以下、一枚目の台詞なし差分と二枚目の全裸差分です。