七夕なので、願いを込めて短冊代わりに少女を吊るします。
凛とした表情で死を受け入れ、淡々とした態度で首に縄をかけますが、いざ吊るされると壮絶な表情で暴れだします。やがて、体を突っ張らせながら痙攣し始め、
しばらくすると苦しんだ表情のまま動かなくなりました。浴衣ははだけ、括約筋が弛緩したせいか、股間部分を濡らしてしまいました。
きりっとした女の子が苦しげな表情を見せてしまうというギャップを描いてみたかったので描きました。
りょなばたって、最初に誰が考えたんですかね。こんな言葉作られたら描くしかないじゃないですか!あとは年末にあの鐘を描きたい。
3枚目は全裸差分です。だれかが剥いたんでしょうね。
最後にお詫びさせていただきます。実は思いのほか筆が乗ってしまい、この絵に時間をかけすぎてしまい、漫画が出来上がっていません!
6月末のご挨拶の方で、毎週金曜深夜くらいに上げたいというようなことを言っていたのですが、今回はちょっと遅れそうです。なるべく早く次の更新をしたいと思いますので、お待ちいただけたらと思います。申し訳ありません!