金曜の晴れた日の昼下がり、ひと仕事を終えて先輩と昼休憩。
新卒で入社して3年、優しく丁寧に仕事を教えてくれた
大好きな先輩。
「まだ昼なのに眠たそうだな?」
「俺のコーヒー飲んでも良いぞ~」
何度も挫けそうになった営業周りも
頑張ると先輩が喜んでくれるから今もこの会社に勤めている。
ニカッ!と向日葵みたいな笑顔は
どんなに疲れていても心が癒される。
「苦いってか?」
「大人の味がわかってないな~ ハハハ」
もっと親しくなりたい…けど、
こうして笑顔を見てるだけで幸せ一杯で一歩を踏み出せずにいる。
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その日仕事を終えてからゲイ友達と飲みに出歩き、
久々に発展場に行ってみることになった。
中に入ると大勢が集まっている一角がある。
好奇心で近づいてみると・・・
・・・先輩? えっ・・・なんで此処に・・・
「締まりがいいな」
「こっちのもじゃぶれよ」
「ほんとド淫乱野郎だな」
「チンポ好きなんだろ? もっと味わえよ」
「マジえっろ」
「おらっ! 奥までチンポ味わえよっ」
パンッ
「あ゛っー・・・すっげっ」
あの優しい先輩が・・・淫らに犯されている・・・
パンッ パンッパンッ パンッパンッ パンッ パンッ
大好きな先輩のあられもない姿・・・
「まだまだチンポ 欲しい顔してんな」
「次は俺に掘らせろよ 今夜は何発使えるかな」
セックスに夢中で俺に気付いてない・・・
気付かれたらどんな顔して会社で会えばいいんだ・・・先輩・・・
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文字無しバージョン
今回は大好きな会社の先輩をハッテン場で見かけてしまったお話を描いてみました!💪🏻✨
今までで一番1枚絵にチンポを描いてた気がします!描いてて幸せでした🥰🥰
こんな先輩が居たらいいなぁ~を詰め込んでみましたが、
イケメンマッチョで優しくて仕事が出来て、更に巨根ど淫乱・・・
こんな先輩の姿を知ってしまった後輩は確実に堕ちていく未来が見えますね😈💕