Skebでリクエストいただいた、室崎みよちゃん(おにまい)のパイズリ小説になります!リクエストありがとうございました🙇
みよちゃんのでっっっかいおっぱい好き・・・♡
※テキストの納品はSkebの作品ページで全文公開になる仕様のため、無料プランで公開させていただきます🙇
★pixivの作品ページ★
https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=26022876
★この小説のイラスト版(pixiv)★
https://www.pixiv.net/artworks/105809782
★目次まとめ★
https://ayanekoji2.fanbox.cc/posts/5846079
↓PDF、PNG入りzip
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■室崎みよちゃんが押しの強いズリキチ同級生に何度もパイズリ乳内射精されて、最終的にパイズリフレンドになっちゃう話
──シコシコ♡シコシコ♡♡
「みよちゃん・・・♥みよちゃん・・・っ♥でるっ♥♥」
──どぴゅっ♡びゅくっ・・・♡
精液をぶっかけたのは、5月にあった体育祭の写真・・・
に写る、クラス対抗リレーで爆乳を揺らしながら全力疾走しているクラスメイトの室崎みよちゃんだ。
信じられないレベルの乳揺れ写真が載っている体育祭のクラスアルバムが1週間前に配られてからというもの、俺は毎日これでオナニーしている♥
(こ、こんなドスケベフォトがクラスのアルバムに載っていいのかよっ・・・♥)
と、この写真を見た瞬間に思った。
息を切らしながらおっぱいぶるんぶるん揺らして走るみよちゃん・・・エロすぎる!
写真でも伝わるこの躍動感!ブレッブレのおっぱいが「オカズにしてください」と懇願しているようだ!
このリレーを動画に残している父兄がいれば、データを言い値で買いたいレベル!
他のランナーも写っている引きの構図の写真だったので、女子の間では特に話題になっていないようだ。
しかし、男子の間ではすぐにこの爆乳の話題でもちきりになった。
「お、おい・・・♥室崎のおっぱい、ヤバくね・・・?♥」
「室崎ってこんなにおっぱいデカかったのかよ・・・っ♥♥」
「おっぱいでっっっっかぁ・・・っ♥乳揺れえっろ・・・♥♥今日は絶対この写真で抜くっ・・・♥♥♥」
やれやれ・・・今頃気付いたのか?みよちゃんのデカパイの「エロさ」に。俺は4月の時点で気付いていたぞ。
あのぱっつぱつの制服の下に隠れた爆乳の存在感は本当に素晴らしい。
みよちゃんのドスケベデカパイ・・・好きすぎる♥
みよちゃんはおとなしめな性格なので、今まで男子から注目されるようなことはなかった。
しかし、体育祭でこの写真が撮られて以降、男子のみよちゃんを見る目つきが明らかに変わったのだ。
──ぶるんっ・・・♡だぷんっ・・・♡♡
「うおっ・・・♥歩くだけで爆乳ばるんばるん揺れてるのエロ・・・っ♥」
「あのデカパイでパイズリしてもらいてぇ・・・♥絶対濃いの出る・・・♥」
なぁにを言ってるんだお前らは。今までみよちゃんの爆乳の存在に気づいてなかったくせに偉そうに。
まず、みよちゃんデカパイファンクラブ会長(自称)の俺に話を通すのが筋だろう???
・・・ただ、あいつらの言うことも理解できる。
「はぁ・・・一度でいいからみよちゃんのおっぱいでパイズリされたい・・・」
こんな気持ちが募る毎日。
というのも、俺は爆乳好き&ズリキチである点を除いて本当に「普通」なのだ。
勉強は並の成績だし、運動神経も悪いわけでもないが特段良いわけでもない。
コミュ力もそこそこで、音楽とか絵といった秀でた特技があるわけでもないし・・・。
何の取り柄もない俺。
あんな魅力的なおっぱいを独り占めできることなど、永遠にないのだろうな・・・。
「せめて、ちょっとだけでもみよちゃんと話せたらなぁ・・・」
***
・・・おっ、今日の体育の授業はバスケか。控えめに言って最高。
なぜなら、みよパイの乳揺れ観察ができるから♥
野郎どもとするバスケの試合なんて、全く興味はないのさ。
今これから、地球上で一番熱いバスケの試合が始まる。
みよパイのスペシャリストとして、この世紀の一戦を見届けねば・・・♥
「みよちゃん、パス!」
「う、うん!」
──ばるんっ♡♡♡♡だぷんっ♡♡♡♡どったぷぅんっ♡♡♡♡♡♡♡
うおっ♥♥♥ちょ、ちょっとみよちゃん!♥♥♥
ボールが3つになっちゃってる!♥♥♥
おっぱいがダブルドリブルしちゃってるよっ!♥♥♥
「はぁ・・・はぁ・・・っ!」
──どゆんっ♡♡♡ぶるんっ♡♡♡♡♡♡だっぷぅんっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡
あ~もう乳揺れがとんでもないことになってるっ♥♥♥
はぁ・・・♥♥♥はぁ・・・♥♥♥みよパイえっろ・・・♥♥♥
走るだけでどんだけ揺れんだよっ♥♥♥
──だぽぉん♡♡♡♡♡♡どたぷぅん♡♡♡♡♡♡♡ばるんばるぅんっ♡♡♡♡♡♡
審判!あの乳揺れはテクニカルファウルでは!?♥♥♥
・・・退場!♥♥♥おっぱいエロすぎるから退場!♥♥♥
「みよちゃん、シュート!」
「え、えいっ!」
・・・バサッ!
「みよちゃん、勝ったよ!」
「や、やったぁ・・・!」
──むっぎゅぅ~っ♡♡♡♡♡♡
むほっ♥♥♥チームメイトとの抱擁でデカ乳が潰れてえらいことに♥♥♥
強く抱き合うほどおっぱいの形が変わって・・・エロい!♥♥♥
ふぅ・・・。今日もみよパイを堪能した♥
俺もこの試合に勝ちましたよ。色んな意味で。
いつの日か、みよパイのどたぷんリバウンドをこの手でキャッチしてみたいものだ・・・♥
・・・さて、昼休憩は頭の中のみよパイハイライトを観ながらオナニーするか!♥
「じゃあ、今日の片づけ当番は~・・・〇〇と室崎!よろしく頼む」
「えっ・・・俺!?」
「そうだぞー、順番だからな」
体育用具の片づけ当番は男子と女子から1人ずつ順番で選ばれる。
50音順だから、前回の体育の時にはすでに先生が言ってたはずだが・・・
長距離走で弾むみよパイに頭がいっぱいで全く話聞いてなかった。ヤバい。
ちょっと待て・・・しかも、みよちゃんと一緒!?!?
ま、まだ気持ちの整理ができてな
──どたぷんっ♡♡♡
「〇〇くん、よろしくね♪」・・・
かわいい。好き。おっぱいでっか。顔埋めたい。揉みたい。吸いたい。挟まれたい。
「う、うん・・・♥よろしく・・・♥」
いや、逆に考えるんだ・・・これはチャンス!
この機会にみよちゃんとの距離を縮められれば、「みよパイでパイズリ」への道が開かれるはず・・・♥
-体育倉庫にて-
「バスケ、疲れたね~」
「う、うん・・・♥」
「私、体力ないから毎回大変だよ~笑」
「そ、そうなんだ・・・♥それは大変だね・・・♥」
かわいい。好き。
確かに、持久走は毎回息切らしながら走ってるもんね。
いつも観察・・・じゃなくて、応援させていただいてます(意味深)
それにしても、あのみよちゃんが俺と会話してくれてるなんて・・・夢みたいだ・・・♥
「〇〇くんは、スポーツ得意なの?」
「えっ、あ、うん!まぁまぁかな・・・はは・・・」
──ぶるん♡たぷっ・・・♡♡
ダメだ・・・♥みよパイに気を取られて会話に集中できない♥
当たり障りのないことしか言えなくなっちゃう・・・♥
そんな煩悩まみれの状態でボールを片付けていると・・・
ギィ──
バタン!
「えっ・・・?」
建て付けが悪かったせいか、ひとりでにドアが閉まってしまった。
みよちゃんが慌ててドアノブを回す。
ガチャガチャ──。
「ウソ・・・もしかして、鍵閉まっちゃった・・・?」
まさかのオートロック。とんだラブコメ性能を備えたドアだな・・・。
「ど、どうしよう・・・今、スマホも持ってないし・・・」
慌てるみよちゃん、かわいい。好き。
体育は昼休み前の授業だったため、すぐに次の授業に遅刻することはないのが不幸中の幸いといったところか。
「昼休み明けの授業準備で誰か来るのを待つしかないかな・・・」
「そ、そうだね・・・」
不意に発生した、みよちゃんと体育倉庫に2人きりイベント。
この状況を意識すればするほど、ドキドキしてくる・・・♥
──だぷっ♡♡♡どったぷぅん・・・♡♡♡♡
みよちゃんのちっちゃい体とおっきいおっぱい・・・♥うぅ・・・♥えっろ・・・♥
しかもみよちゃん、すっごいいい匂いする・・・♥
デカパイフェロモン出まくりだよぉ・・・♥
い、今ならみよパイを・・・いや、ダメだ。抑えないと。
少しでも気を抜くと過ちを犯してしまいそうになる・・・。
「ふ~っ・・・♥ふ~っ・・・♥」
理性と本能の間で必死に葛藤していると──
──ぐぅぅ~~~っ。
「!?」
「あっ・・・!」
みよちゃんのお腹の音が体育倉庫に響き渡った。
「い、今の・・・聞いちゃった・・・よね・・・?」
「う、うん・・・」
「うぅ・・・恥ずかしい・・・お昼食べてないからお腹空いてて・・・わ、忘れて・・・?」
──カァァ・・・
顔を真っ赤にして恥ずかしがるみよちゃん♥♥♥かっ、可愛すぎるっ♥♥♥
「みよちゃん、大丈夫・・・?汗がすごいけど・・・」
「う、うん・・・なんか暑くて・・・」
確かに、密室の体育倉庫ということもあってか、気温がずいぶん高い。
それに加えて、お腹の音を同じクラスの男子に聞かれた恥ずかしさもあるのだろう。
「ごめん〇〇くん・・・むこう向いてもらってもいいかな・・・?」
「え?うん・・・」
──ジィーッ・・・
えっ!?♥これは、ジャージのジッパーを下ろす音・・・!?♥
ま、まさか・・・みよちゃん、下着姿になってる・・・!?
「ちょっと汗がすごくて・・・すぐに拭くから待ってて・・・?」
「わ、わかった・・・」
クラスメイトの女の子が自分のすぐ後ろで下着姿になってるという事実・・・死ぬほど興奮する♥
うぅ・・・♥振り向きたい・・・♥
「んっ・・・拭いても拭いても汗が出てきちゃう・・・」
ヤバい・・・汗で蒸れ蒸れのみよパイを想像してしまう・・・♥♥♥
「はぁ・・・♡はぁ・・・っ♡私、こんなに汗かきだったのかな・・・」
な、なんでそんな色っぽい声を・・・っ♥♥♥
「ご、ごめんね〇〇くん・・・?♡暑くて頭がボーッとしてきちゃって・・・もうちょっと待ってて・・・?♡」
ふぅ・・・♥ふぅ・・・っ♥♥みよ・・・♥♥♥みよ・・・っ♥♥♥
くそっ・・・♥♥♥暑さとムラムラで頭がおかしくなる・・・♥♥♥
「ふぅ・・・♡ふぅ・・・♡んっ・・・♡はぁ・・・っ♡」
はぁ・・・♥♥♥はぁ・・・っ♥♥♥も、もう限界っ・・・♥♥♥
──プチッ。
自分の中で、何かが切れた音がした。そして──
──ガバッ♡♡♡
──もみゅっ♡♡♡ぐにゅんっ♡♡♡♡♡
「きゃっ!?えっ・・・!?えっ!?」
「こ、このっ♥えっろいフェロモンと色っぽい声出して誘いやがってっ♥♥♥」
「こんな状況で我慢できるわけないだろっ♥♥♥おっぱい揉んでやるっ♥♥♥みよパイ揉みしだいてやるっ♥♥♥」
「ちょ、ちょっと〇〇くん!?ダメだよこんなこと・・・あっ♡♡」
──むにゅん♡♡♡もみゅんっ♡♡♡♡もちゅっ♡♡もちゅぅん♡♡♡
「あっ♡ダメぇ♡やぁ・・・っ♡」
「ハァ・・・♥ハァ・・・♥♥みよちゃん・・・♥♥♥みよちゃんっ♥♥♥」
「んっ♡あっ♡こ・・・こういうこと、よくないよ?落ち着いて・・・1回やめよ?ね?」
「そ、それに今、汗いっぱいかいてるし・・・匂いとかすごいから・・・ね?」
「それがいいんだよっ♥♥蒸れ蒸れおっぱい最高っ・・・♥♥♥」
「ふぅ♥ふぅ・・・っ♥いつもエッチなおっぱい揺らして誘惑しやがって・・・っ♥このっ♥この・・・っ♥♥♥」
「さ、誘って・・・?何の話・・・あんっ♡やぁっ♡」
──もみゅんっ♡♡♡もちゅっ・・・♡♡♡ぐにゅんっ♡♡♡もっちゅぅんっ♡♡♡
「ハァ・・・♡ハァ・・・ッ♡と、とりあえず1回離れて・・・あっ♡」
「な、何か話があるなら聞くから・・・ね?」
「ほ、ほんと?じゃあ、俺のお願い・・・聞いてくれる?」
「う、うん・・・私にできることなら・・・ね?」
ふぅ・・・よ、よし!言うぞ・・・!パイズリしてほしいって言うんだっ・・・!
「そのおっぱいでパ・・・パイズリ!してほしいっ・・・!」
「え・・・?パ、パイズリ・・・?」
「パイズリは・・・おちんちんをおっぱいで挟む、男が大好きなやつだよ!」
「お、おちんちんを・・・おっぱいで・・・挟む・・・?えっ?ええっ!?ムリムリっ!そんなのムリだよぉっ!」
「そ、そういうのは好きな人同士がやることだからっ・・・!ダメっ!」
「大丈夫!パイズリはSEXじゃないから!SEXじゃないから!(強調)」
「妊娠のリスクもない、とっても健全な性行為だから!」
「そ、そうなの・・・?いや、だとしても私と〇〇くんは恋人じゃないんだし・・・」
「さすがにお・・・おちんちんをどうこうっていうのは・・・ね?考え直そ・・・?」
「みよちゃんお願いっ・・・!こんなこと頼めるのみよちゃんしかいないからぁ・・・!」
「そ、そんなこと言われても・・・」
「俺、何やっても平凡で、自分に自信持てなくて・・・けど、パイズリさせてくれたら変われる気がするのっ♥」
「みよちゃんのおっぱいでパイズリしてもらったっていう圧倒的実績を引っさげてこれからの人生を生きていけるはずだから・・・お願いっ♥」
「うぅ・・・そんなにグイグイ来られると困るよぉ・・・」
「1回だけ・・・1回だけでいいからっ!そしたらもう満足するからっ・・・!♥」
「う~ん・・・ほんとに・・・?1回だけしたらもう終わり・・・?」
「うんっ!終わりっ!♥」
「はぁ・・・わ、わかったよ・・・恥ずかしいけど・・・〇〇くんがそれで満足するなら・・・」
「やったぁっ!!♥みよちゃんありがとうっ!♥」
「ほ、ほんとに1回だけだからね・・・?」
人生最高の日だ♥みよちゃんにパイズリしてもらえる日が来るなんて・・・生きててよかったぁ♥
「じゃあ・・・記念にスマホでパイズリ動画も撮らせてもらうね♥」
「えっ、動画も撮るの・・・?」
「大丈夫!みよちゃんスタイルいいから♥動画映えするって♥」
「そ、そういう問題じゃ・・・というか、そのスマホで助けを呼べばいいんじゃ・・・?」
「あ~これは・・・その・・・あれだよ・・・そう!動画撮影しかできないスマホだから!」
「えぇ・・・?そんなスマホ聞いたことないよ・・・」
***
「じゃ、じゃあみよちゃん・・・♥そろそろ・・・♥」
──どったぷぅん・・・♡♡♡だぷっ・・・♡♡♡
こ、こんな近距離に憧れのみよパイが・・・♥
これからこのデカパイにパイズリしてもらえるなんて・・・♥
期待に胸・・・もとい股間が膨らむっ♥
「はぁ・・・♥はぁ・・・っ♥ジャージのままだとパイズリできないから脱がないとね・・・お、俺が脱がしてあげようか?♥」
「じ、自分で脱ぐから・・・っ♡恥ずかしいからあっち向いてて・・・」
恥ずかしがるみよちゃん・・・やっぱり好き♥
──ジィーッ・・・♡♡♡
「ぬ、脱いだよ・・・?これでいい・・・?」
──どったぷぅん♡♡♡♡♡♡
みよちゃんがジャージのジッパーを下ろすと、さっき夢中で揉んでいたデカパイが再び目の前に現れた♥♥♥
「で、でっっっかぁっ♥♥♥♥改めて見てもやっぱりでっっっか♥♥♥ジャージの下にこんなでっっかいおっぱいが隠れてるのエロすぎっ・・・♥♥♥」
「デカブラもえっろぉっ♥♥♥柄かわいい♥♥♥しゅき♥♥♥クラスメイトの生ブラジャー、マジ興奮するっ♥♥♥」
「もう我慢できんっ♥♥チンポ入れるね?♥♥入れちゃうから♥♥♥このデカパイ、レイプしまくっちゃうから♥♥♥いいよねみよちゃん?♥♥♥おっぱい孕ませるからね?♥♥♥よいしょ・・・っ♥♥♥」
──ボロンッ♥♥♥
──ビキッ♥♥♥ビキィ・・・ッ♥♥♥
「えっ!?ちょっ・・・きゃっ!?♡♡♡」
──ずぷぷぅ~~~~~っ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡
「んっ・・・♡あ、熱っ・・・!?♡♡」
「うおっ♥♥♥こ、これが乳内か・・・♥♥♥谷間ふっか♥♥♥気持ちよすぎる・・・♥♥♥パイズリ最高っ♥♥♥」
──どちゅっ♡だぱんっ♡どぱっ♡♡ぱちゅんっ♡♡たぱんっ♡♡ぱんっ♡♡どぱっ♡♡たぱんっ♡♡ずりゅ♡♡♡ぐちゅっ♡♡たぱんっ♡♡♡ばちゅんっ♡♡ぬちゅっ♡♡ばちゅん♡♡
「ハァ・・・♥ハァ・・・♥やっば・・・♥♥マジでクラスメイトのデカパイ犯してる・・・♥♥♥」
「勉強も運動も平凡な俺がみよちゃんのおっぱい独り占めできるとか・・・こんなの勝ち組以外の何者でもないっ♥♥♥」
──ぱんっ♡だぱんっ♡どぱっ♡♡ぱちゅんっ♡♡たぱんっ♡♡ぱんっ♡♡ずりゅ♡♡♡ぐちゅっ♡♡たぱんっ♡♡♡ばちゅんっ♡♡ぬちゅっ♡♡ばちゅん♡♡どぱっ・・・♡♡
「んっ♡あっ・・・♡あ、熱いのが出たり入ったり・・・これが、パイズリ・・・?」
「すっご・・・♥乳肉柔らかぁ・・・っ♥♥おっぱいの中って、こんなもちもちしてるのかよっ♥♥エロすぎ・・・♥♥♥」
「腰ヘコ止まんね♥ぱんぱん気持ちいい♥♥こんなのSEXじゃんっ♥♥♥SEXしたことないけど♥♥♥」
──だぱんっ♡ぱちゅんっ♡♡たぱんっ♡♡ぱんっ♡♡どぱっ♡♡たぱんっ♡♡ずりゅ♡♡♡どぱっ♡♡ぐちゅっ♡♡たぱんっ♡♡♡ばちゅんっ♡♡ぬちゅっ♡♡ばちゅん♡♡
「やっ♡は、激し・・・っ♡あっ♡ダメぇ♡♡そんな強引にしたらやだぁっ・・・♡♡」
「おっぱいしゅき・・・♥♥みよパイしゅきぃ♥♥♥・・・あっ♥♥♥ザーメン上がってきたっ・・・♥♥♥♥」
──どちゅっ♡だぱんっ♡どぱっ♡♡ぱちゅんっ♡♡たぱんっ♡♡ぱんっ♡♡どぱっ♡♡たぱんっ♡♡ずりゅ♡♡♡ぐちゅっ♡♡たぱんっ♡♡♡ばちゅんっ♡♡ぬちゅっ♡♡ばちゅん♡♡
「はぁ♥♥♥はぁっ♥♥♥好き♥♥♥好きっ♥♥♥みよちゃん♥♥♥みよちゃんっ・・・♥♥♥精液出すよ?♥♥♥出していい?♥♥♥出すからねっ♥♥♥」
「そのままぎゅ~♡♡♡って腕でおっぱい挟んでて?♥♥♥おっぱい孕ませぴゅっぴゅしちゃうからね♥♥♥♥俺の射精、全部受け止めてもらうからねっ♥♥♥♥♥♥」
「えっ・・・えっ!?出、出すって何を・・・きゃっ!?」
「イク・・・っ♥♥♥♥ドスケベおっぱい孕めっ・・・♥♥♥♥♥♥♥♥」
──どぴゅっ♡♡♡びゅくっ♡♡♡びゅるっ・・・♡♡♡♡ぶびゅるるるるっ♡♡♡♡♡♡♡♡
──どぴゅゅるっ♡♡♡♡・・・どぷっ♡♡♡♡びゅるるるる~~~~っ♡♡♡♡♡♡♡♡
「や、やぁっ♡♡熱っ・・・♡♡♡♡」
「お゛っ・・・♥まだでりゅ・・・っ♥おっぱいに搾り取られりゅぅ・・・♥」
──ごぽぉ・・・♡♡♡ぶぴっ・・・♡♡♡♡♡
「うぅ・・・♡なにこれぇ・・・ベタベタして気持ち悪いよぉ・・・」
「ふぅ・・・♥ふぅ・・・っ♥♥だ、出しちゃった・・・♥♥憧れのおっぱいに・・・♥♥♥みよちゃんのドスケベおっぱいに・・・♥♥♥」
──どっろぉっ・・・♡♡♡♡♡
「うお・・・っ♥ザーメンでどろどろになったみよパイエロすぎっ・・・♥ご、ごめんみよちゃん・・・♥♥もう1回おっぱい犯すね♥♥♥」
「えっ・・・きゃっ!?♡♡♡♡」
──どちゅっ♡だぱんっ♡どぱっ♡♡ぱちゅんっ♡♡たぱんっ♡♡ぱんっ♡♡どぱっ♡♡たぱんっ♡♡ずりゅ♡♡♡ぐちゅっ♡♡たぱんっ♡♡♡ばちゅんっ♡♡ぬちゅっ♡♡ばちゅん♡♡
「あっ♡ま、また・・・っ?♡♡1回だけって約束じゃ・・・きゃっ♡♡♡」
「こんなドスケベおっぱい目の前にして1回だけなんて無理に決まってるよっ♥♥♥」
「おらっ♥♥♥おらっ♥♥♥同級生をムラムラさせるドスケベおっぱいめっ♥♥♥つよつよチンポでお仕置きだっ♥♥♥♥♥」
──ぱんっ♡だぱんっ♡どぱっ♡♡ぱちゅんっ♡♡たぱんっ♡♡ぱんっ♡♡ずりゅ♡♡♡ぐちゅっ♡♡たぱんっ♡♡♡ばちゅんっ♡♡ぬちゅっ♡♡ばちゅん♡♡どぱっ・・・♡♡
「おっぱいぬるぬるして気持ち~♥♥♥滑りよすぎるぅ♥♥♥みよちゃん、おっぱいの中、ぐっちょぐちょだよ?♥♥♥」
「俺の特濃ドロドロザーメンかな?^^♥♥♥それとも、俺にチンポズボズボされてドキドキしていっぱい汗かいちゃった?^^♥♥♥」
「へ、変なこと言わないでっ・・・!」
──ぱんっ♡だぱんっ♡どぱっ♡♡ぱちゅんっ♡♡たぱんっ♡♡ぱんっ♡♡ずりゅ♡♡♡ぐちゅっ♡♡たぱんっ♡♡♡ばちゅんっ♡♡ぬちゅっ♡♡どぱっ・・・♡♡ばちゅん♡♡
「はぁ♥はぁっ♥みよちゃん、射精煽りしてっ♥♥「パイズリ♡パイズリ♡大好きなおっぱいにぴゅっぴゅして♡」みたいな感じで♥♥♥」
「え、えぇ・・・?そんなの分かんないよ・・・!」
「お願いお願いっ♥一生のお願いだからっ・・・♥♥みよちゃんにしか頼めないのっ♥♥♥クラスメイトを助けると思って、お願いっ♥♥♥」
「わ、わかったから・・・これ言ったらちゃんと終わってね・・・?」
──だぱっ♡ばちゅん♡♡だぱんっ♡どぱっ♡♡ぱんっ♡たぱっ♡♡たぱんっ♡♡♡ぱちゅっ♡♡ぱんっ♡♡♡たぱんっ♡♡♡どぱっ♡♡ばちゅん♡♡
「パ、パイズリ・・・♡♡♡パイズリ・・・♡♡♡ 〇〇くんの大好きな、私のおっきいおっぱいにたくさんぴゅっぴゅして・・・?♡♡♡」
「射精煽りえっっっろ♥♥出す♥♥出すっ♥♥濃ゆいの乳内に出すっ♥♥みよ♥♥♥みよっ・・・♥♥♥全部受け止めろっ♥♥♥おっぱい孕ませ乳内射精・・・っ♥♥♥♥」
──どぴゅっ♡♡♡♡びゅるっ♡♡♡♡ぶびゅるるるるっ♡♡♡♡♡♡♡♡どぷっ♡♡♡♡びゅくっ♡♡ぶぴゅっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡びゅるるっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ぼびゅっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡
「きゃっ!?♡♡♡♡さ、さっきあんなに出したのに・・・あっ♡♡♡」
──ぼぴゅっ♡♡♡♡♡♡どぷっ♡♡♡♡びゅくっ♡♡どぴゅっ♡♡♡ぶぴゅぴゅっ♡♡♡♡びゅくっ♡♡♡♡♡♡♡♡ぼびゅ♡♡♡♡♡♡♡♡ぶびゅるる♡♡♡♡♡びゅるるっ♡♡♡♡♡♡♡♡
「みよパイぃぃぃっ♥♥♥♥♥♥好きだぁぁぁぁっ♥♥♥♥♥♥孕め孕め孕めぇぇっ♥♥♥♥♥♥」
「ウ、ウソ・・・まだ出てる・・・?♡も、もう止めて・・っ♡♡♡」
──びゅくっ・・・♡♡♡♡どぴゅるっ♡♡♡♡どぷっ・・・♡♡♡♡びゅくっ♡♡ぶぴゅっ♡♡♡♡♡びゅるるっ・・・♡♡♡♡♡♡♡♡♡
──ぶぴっ♡♡♡♡びゅく・・・♡♡♡♡とぷぅ・・・♡♡♡♡
「はぁ・・・♥はぁ・・・♥信じられないくらい出た・・・♥朝は3回みよパイでオナニーしてきて、さっきも1回乳内に出したのに・・・♥♥これが・・・♥♥♥パイズリ・・・♥♥♥」
──ビクッ♥♥♥ビクンッ・・・♥♥♥
「お゛・・・っ♥♥気持ちよすぎて腰ガクガクする・・・♥♥♥出しすぎて敏感になっちゃってるから、ゆっくりチンポ抜かないと・・・っ♥♥♥♥」
──ごぽぉ・・・・・・っ♡♡♡♡♡♡
「ほら、見てみよちゃん・・・?♥♥♥みよちゃんのおっぱいと俺のチンポ、ザーメンでドロッドロだよ?♥♥♥」
「いっぱい出しちゃってごめんね?♥♥♥お詫びに、チンポについたザーメンをおっぱいにぬりぬりしておすそ分けしてあげるから♥♥♥おっぱいとおちんぽ、なかよしなかよし~♡ってしてあげるからね・・・♥♥♥」
──ぬとぉ・・・っ♡♡♡ぐちゅっ・・・♡♡♡♡ぬちゅっ・・・♡♡♡♡
「うぅ・・・もうこれいらないよぉ・・・」
その後、昼休み明けの授業準備に訪れた生徒が体育倉庫の鍵を開けてくれたので、無事に脱出できましたとさ♥♥♥
(おっぱいについたザーメンは、みよちゃんのジャージの裏地で拭き取りました♥♥♥)
***
・・・うおっ♥動画、バッチリ撮れてる♥
みよちゃんの爆乳パイズリいつでも見返せるとか神かよっ・・・♥
『パ、パイズリ・・・♡♡♡パイズリ・・・♡♡♡ 〇〇くんの大好きな、私のおっきいおっぱいにたくさんぴゅっぴゅして・・・?♡♡♡』
──シコシコ♡♡♡シコシコ♡♡♡
うん♥ぴゅっぴゅするっ♥♥濃ゆいの出すよっ♥♥♥みよ好きっ♥♥♥♥♥おっぱい孕めっ♥♥♥♥♥♥
──どぴゅっ♡♡♡ぶぴっ・・・♡♡♡♡
はぁ・・・♥はぁ・・・♥
ふぅ・・・♥みよちゃんの生おっぱいの感触思い出しながら抜くの、気持ちよすぎる・・・♥
今日はほんと夢みたいな1日だったなぁ・・・♥
みよちゃんのえちかわなデカブラ見れて・・・♥おっぱいもみもみして・・・♥
極めつけには、縦パイズリまでさせてもらえるなんて・・・♥
もう1回みよパイで抜きたい・・・♥
あのもちもちむちむちおっぱいで乳コキさせてほしい・・・♥♥
だって、あの快感を知っちゃうと・・・・・・戻れないから♥♥♥
1回だけって言ったけど・・・ごめんね、みよちゃん♥♥♥
そばにあったスマホを手に取り、メッセージアプリを開く。
友だち一覧から、「室崎 みよ」を選択し・・・
「明日、昼休みに体育倉庫に来て♥」
***
「あれ?みよちゃん、どこ行くの?」
「あっ、ごめんねまひろちゃん・・・今日はちょっと用事があって・・・」
「そっかぁ、明日は昼ごはん一緒に食べよ?」
「う、うん・・・っ」
-体育倉庫にて-
──だぱっ♡ばちゅんっ・・・♡♡だぱんっ♡どぱっ♡♡ぱんっ♡ぱちゅんっ♡♡たぱんっ♡♡♡ぱんっ♡♡ずりゅ♡♡♡たぱんっ♡♡♡どぱっ♡♡ばちゅん♡♡
「ふぅ・・・♥ふぅ・・・♥みよちゃん、呼び出してごめんね・・・♥♥もう1回このおっぱい堪能したくなっちゃったからさ・・・♥♥♥」
「あっ♡んっ♡ふぅっ・・・♡」
「そうそう♥そのまま腕でぎゅ~♥っておっぱい挟んでてね・・・♥♥もちもち乳マンコ犯しちゃうから♥♥♥」
──ぱんっ♡だぱんっ♡どぱっ♡♡ぱちゅんっ♡♡たぱんっ♡♡ぱんっ♡♡ずりゅ♡♡♡ぐちゅっ♡♡たぱんっ♡♡♡ばちゅんっ♡♡ぬちゅっ♡♡どぱっ・・・♡♡ばちゅん♡♡
「昨日と同じ場所でパイズリしてもらうの最高に興奮する・・・♥♥ここでこのおっぱいに乳内射精したんだよな・・・♥♥♥」
「その下着もかわいいね・・・♥緑の水玉模様ブラジャー♥♥パイズリのためにかわいいブラジャー着けてきてくれたんだよね?♥♥みよちゃん好き♥♥♥」
「はぁ・・・♥はぁ・・・っ♥♥これから学校でみよちゃん見るたびにブラジャー妄想めっちゃ捗りそうっ・・・♥♥絶対トイレでオナニーするっ♥♥♥」
「は、恥ずかしいこと言わないでっ・・・♡」
──どちゅっ♡だぱんっ♡どぱっ♡♡ぱちゅんっ♡♡たぱんっ♡♡ぱんっ♡♡どぱっ♡♡たぱんっ♡♡ずりゅ♡♡♡ぐちゅっ♡♡たぱんっ♡♡♡ばちゅんっ♡♡ぬちゅっ♡♡ばちゅん♡♡
「あ~好き♥みよパイマンコしゅきぃ♥♥もちもち乳肉がチンポに絡みついてくるっ・・・♥♥♥」
「腰止まらんっ♥みよ乳しゅき♥♥みよパイしゅきぃ♥♥♥おらっ♥♥♥おらっ♥♥♥」
──ぱんっ♡だぱんっ♡ずりゅっ♡♡どぱっ♡♡ぱちゅんっ♡♡たぱんっ・・・♡♡ぱんっ♡♡ずりゅ♡♡♡ぐちゅっ♡♡たぱんっ♡♡♡ぱちゅん♡♡ばちゅんっ♡♡ぬちゅっ♡♡どぱっ・・・♡♡
「あっ♡激しっ・・・♡♡ダメぇ♡♡♡」
「みよ好きっ・・・♥♥♥おっぱい孕めっ・・・♥♥♥♥♥」
──どぴゅっ♡♡♡♡びゅるっ♡♡♡♡ぶびゅるるるるっ♡♡♡♡♡びゅるぅっ♡♡♡どぴゅっ・・・♡♡♡♡♡♡♡♡びゅるるっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡
「きゃっ♡♡あっ・・・♡♡♡」
──どぷっっ♡♡♡びゅくっ・・・♡♡♡♡ぶぴぃ・・・♡♡♡♡♡
「あ~まだ出る・・・♥もちもちおっぱいの谷間、俺の精液でいっぱいにしてあげるからね・・・っ♥」
──ごぽぉ・・・♡♡どぷぅ・・・・っ♡♡♡
「ふぅ・・・♥今日もいっぱい出したぁ・・・♥」
「はぁ・・・♡はぁ・・・っ♡」
──ぐっちょぉ・・・♡♡♡♡♡
「うおっ♥射精事後えっろ・・・♥」
「じゃあ、次はブラジャー無しでパイズリしてね・・・♥よいしょっ♥」
──グイッ!
──ボロンッ♡♡♡♡♡
「きゃっ!?♡ちょ、ちょっと・・・ダメぇっ!♡」
ブラジャーを下にズリ下げた瞬間、みよちゃんがすぐに手ブラで隠してしまった♥
くそぅ・・・もう少しで乳首見えたのにっ・・・!
おそろしく早い手ブラ・・・オレですら見逃してしまったぜ♥
「お願いお願いっ♥生おっぱいに孕ませ乳内射精するのは全男子の義務なのっ!♥」
「進級するまでに同級生に生パイズリしてもらわないと留年しちゃうのっ!♥」
「えぇ・・・?そんなの聞いたことないよ・・・」
「と、いうわけで・・・失礼します!♥」
「きゃっ!?」
──ぶっるぅんっ♡♡♡♡♡だぽんっ♡♡♡♡♡♡♡
「うおっ!?♥でっっっっか♥デカ乳輪えっっっろ♥♥ぷっくり膨らんでる乳首もエッチすぎるっ♥♥♥」
「あ、あんまり見ないでぇ・・・!変なの気にしてるからぁ・・・」
「いや、全然変じゃないよみよちゃん!すっごいエロ・・・綺麗なおっぱい!♥」
「乳輪の形もめちゃくちゃキレイだし・・・乳首もピンクでかわいいっ!♥」
「そ、そう・・・?大きいの気にしてたんだけど、変じゃないのかな・・・?」
「うんっ♥やっぱりみよパイは殿堂入りおっぱいだよっ♥」
「で、殿堂入り・・・?よく分からないけど、変じゃないならよかった・・・」
「じゃあ・・・早速このマットの上で膝上パイズリしてもらおうかな♥」
体育倉庫にあったマットに仰向けになり、みよちゃんの膝に腰を置く♥
恥ずかしそうにおっぱいを持ってパイズリ準備するみよちゃん・・・かわいい♥
──だぷっ♡♡♡♡もちゅんっ・・・♡♡♡♡♡♡♡
──ぬぷぷぅ~~~~っ・・・♡♡♡♡♡♡
「あっっ♥谷間ふっかぁ・・・っ♥」
「ふぅ・・・♥ふぅ・・・♥みよちゃん、おっぱい動かして・・・っ♥」
「う、うん・・・」
──ずりゅ・・・♡もちゅっ・・・♡たぱ・・・っ♡ずりゅん・・・っ♡
うおっ♥これがみよちゃんの初めてのパイズリ・・・♥
初めてだから少しぎこちないけど・・・これはこれでクセになりそうな気持ちよさ♥
みよちゃんにしてもらう膝上パイズリは、縦パイズリとはまた違う刺激があって興奮する・・・♥
「おぅふ・・・♥慣れてない感じのもちゅもちゅ気持ちいい・・・♥」
「んっ・・・♡こ、これで合ってる・・・?」
「うん・・・♥バッチリだよみよちゃん・・・♥あ、でももっと激しくしても大丈夫だよ♥」
「うぅ・・・こ、こう・・・?」
──ぱんっ・・・♡♡ぱちゅっ♡♡たぱっ♡♡♡もちゅん♡♡♡ぱちゅ・・・っ♡♡
「おぉっ♥すごいいい感じ・・・♥だんだん上手くなってる・・・♥」
「ふぅ・・・♡ふぅ・・・っ♡」
「あれ?♥みよちゃん、おっぱい重そうだね♥俺が一緒に支えてあげる♥よいしょ♥」
──ぎゅむぅ〜〜っ♡♡♡♡♡♡
「あっ♡♡♡」
「おぉっ♥みよちゃん、おててちっちゃ・・・♥かわいくてしゅき♥」
──ぱんっ♡♡だぱんっ♡♡ぱちゅっ♡♡たぱっ♡♡♡ぱちゅん♡♡♡ぱちゅ♡♡ぱんっ♡♡♡
「はぁ・・・♥はぁ・・・♥一緒におっぱい持ってパイズリ・・・2人で初めての共同作業だ♥」
「今までお互いの手に触れたこともなかったのに、おっぱいに乳内射精は先にしちゃってるなんて・・・これが体の関係ってやつだねみよちゃん♥」
──どちゅっ♡ぱちゅっ♡♡だぱっ♡♡ぱんっ♡♡♡たぱんっ♡♡♡ずりゅっ♡ぱんっ♡
「んっ♡はぁ・・・♡はぁ・・・っ♡」
「よし・・・じゃあ、昨日メッセージで伝えたアレ、始めようかなっ・・・♥パイズリインタビュー♥」
「あと、フィニッシュはあの射精煽りセリフを言ってもらうからね♥」
「ほ、本当にやるの・・・?」
「もちろんだよっ♥よろしくね、みよちゃん♥」
そう♥実は昨日、メッセージでいろいろ事前に仕込んでおいたのだ♥
真のズリキチは、万全の準備を整えてパイズリに臨むものだから・・・♥
──ぱんっ♡♡だぱんっ♡♡ぱちゅっ♡♡たぱっ♡♡♡ぱちゅん♡♡♡ぱちゅ♡♡ぱんっ♡♡♡
「じゃあいくね・・・まずは名前を教えて?♥」
「む、室崎みよです・・・」
「身長と体重は?♥」
「148cmの・・・45kg・・・」
「オナニーしたことある?♥」
「オ、オナ・・・!?したことないよっ・・・!」
「ふ~ん・・・個人的にみよちゃんはオナニーしてそうだと思ってたんだけど・・・まぁいいや♥」
「ちなみに、俺も含めた男子のほとんどはみよちゃんのこの爆乳でパイズリされる妄想しながら毎日オナニーしてると思うよ♥」
「う、うぅ・・・そんなこと言わなくていいからぁ・・・」
──ぱんっ♡♡だぱんっ♡♡ぱちゅっ♡♡たぱっ♡♡♡ぱちゅん♡♡♡ぱちゅ♡♡ぱんっ♡♡♡
「彼氏はいる?♥」
「い、いないよ・・・」
「今まで付き合った人の人数は?♥」
「0人・・・」
「エッチしたことある?♥」
「な、ないよ!付き合ったことないんだから・・・」
「初めてのキスはいつ?♥」
「それもしたことない・・・」
「男子におっぱいを触られたことある?♥」
「き、昨日〇〇くんに触られたのが初めて・・・」
「うおっ♥俺がみよちゃんの初めて・・・♥最高すぎるっ♥」
「おっぱいが大きくて困ったことは?♥」
「かわいいブラジャーが少ないことかな・・・大きいサイズのブラジャーは数が少ないから・・・」
「女子の悩みって感じでかわいいね・・・♥好き♥」
「あと、街中とか学校で男の人の視線が気になること・・・いつもおっぱい見られてるみたいで恥ずかしい・・・」
(みよちゃん、おっぱい見られてること気づいてたんだ♥見られてる自覚があるの、すごくエッチだな・・・♥)
「バストサイズとカップ数は?♥」
「ひゃ、129cmの・・・Qカップ・・・かな・・・」
「で、でっっかぁっ!?♥♥♥♥♥ひゃ、ひゃくにじゅうきゅう!?♥♥♥♥♥ウソだろっ♥♥♥♥♥でっっっか♥♥♥♥♥♥みよパイでっっっか♥♥♥♥♥♥その身長でQカップはいくらなんでもデカすぎっ・・・♥♥♥♥♥♥♥♥」
──だぱっ♡ばちゅんっ・・・♡♡だぱんっ♡どぱっ♡♡ぱんっ♡ぱちゅんっ♡♡たぱんっ♡♡♡ぱんっ♡♡ずりゅ♡♡♡たぱんっ♡♡♡どぱっ♡♡ばちゅん♡♡
「あっ♥♥♥あぁっ♥♥♥バストサイズ申告エロすぎる・・・♥♥♥精液こみ上げてきた・・・っ♥♥♥」
「はぁ・・・っ♥♥♥はぁ・・・っ♥♥♥みよ・・・♥♥♥みよ・・・っ♥♥♥Qカップおっぱい気持ちいいっ・・・♥♥♥もう出そう・・・♥♥♥射精煽りして・・・っ♥♥♥」
「パ、パイズリ・・・♡♡♡パイズリ・・・♡♡♡もちもちおっぱいでパイズリ・・・♡♡♡どたぷんおっぱいでパイズリ・・・♡♡♡みよパイもちゅもちゅ・・・♡♡♡みよパイずりずり・・・♡♡♡おっぱい気持ちいい・・・♡♡♡パイズリ気持ちいい・・・♡♡♡」
「いつも〇〇くんをムラムラさせちゃうエッチなおっぱいでごめんなさい・・・♡♡♡歩くたびにばるんっ♡どたぷん♡って揺れてみんなにオカズ提供しちゃうデカパイでごめんなさぁい・・・♡♡♡深い谷間にお仕置き孕ませぴゅっぴゅしていいから許してぇ・・・♡♡♡」
──どちゅっ♡だぱんっ♡どぱっ♡♡ぱちゅんっ♡♡たぱんっ♡♡ぱんっ♡♡どぱっ♡♡たぱんっ♡♡ずりゅ♡♡♡ぐちゅっ♡♡たぱんっ♡♡♡ばちゅんっ♡♡ぬちゅっ♡♡ばちゅん♡♡
「〇〇くんすき・・・♡♡♡す~き・・・♡♡♡だ~いすき・・・♡♡♡おっぱいに夢中なところすき・・・♡♡♡おっぱいにたくさん乳内射精してくれるとこすき・・・♡♡♡いつも私のおっぱいエッチな目で見てくれるところすき・・・♡♡♡」
「出して♡♡♡出して♡♡♡ 〇〇くんのドロドロねばねばせーえき♡♡♡Qカップ129cmのどたぷんおっぱいに♡♡♡濃ゆいのたくさんどぴゅぴゅ~♡って、シて・・・?♡♡♡♡♡」
「出すっ♥♥♥出すぞっ♥♥♥みよのおっぱいに出すっ♥♥♥大好きなみよパイにぶっ濃いの出して妊娠させるっ♥♥♥特濃孕ませザーメン乳内射精するっ♥♥イクッ♥♥♥♥♥♥イクッ・・・♥♥♥♥♥♥♥」
「同級生男子のオカズになってるドスケベデカパイ独占孕ませ乳内射精♡♡♡どぴゅっ♡♡♡びゅくっ♡♡♡どぴゅるるるるる~っ♡♡♡♡♡♡」
──どぴゅっ♡♡♡♡びゅるっ♡♡♡♡ぶびゅるるるるっ♡♡♡♡♡♡♡♡どぷっ♡♡♡♡びゅくっ♡♡ぶぴゅっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡びゅるるっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ぼびゅっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡
「きゃっ!?♡♡♡」
「おらっ♥♥♥おっぱい孕めっ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥デカパイ孕めっ・・・♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」
──ぼぴゅっ♡♡♡♡♡♡どぷっ♡♡♡♡びゅくっ♡♡どぴゅっ♡♡♡ぶぴゅぴゅっ♡♡♡♡びゅくっ♡♡♡♡♡♡♡♡ぼびゅ♡♡♡♡♡♡♡♡ぶびゅるる♡♡♡♡♡びゅるるっ♡♡♡♡♡♡♡♡
「みよっ♥♥♥♥♥♥しゅき♥♥♥♥♥♥しゅきぃ・・・っ♥♥♥♥♥♥全部受け止めてっ・・・♥♥♥♥♥♥♥♥♥」
「ちょ、ちょっと出しすぎ・・・きゃぁっ♡♡♡」
──びゅくっ・・・♡♡♡♡どぴゅるっ♡♡♡♡ぶびゅるるるっ♡♡♡♡びゅるぅっ♡♡♡どぷっ・・・♡♡♡♡びゅくっ♡♡ぶぴゅっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡びゅるるっ・・・♡♡♡♡♡♡♡♡♡
「お゛っ♥♥♥止まんねっ♥♥♥せーえきぶぴぶぴ止まんねっ♥♥♥でっりゅ♥♥♥♥♥ふっかい谷間に濃ゆいのでっりゅ♥♥♥♥♥♥♥」
──どぴゅっ♡♡♡♡びゅるっ♡♡♡♡ぶびゅるるるるっ♡♡♡♡♡♡びゅるぅっ♡♡♡どぷっ・・・♡♡♡♡びゅくっ♡♡ぶぴゅっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡
──ぶぴっ・・・♡♡♡びゅく♡♡♡♡どぷっ・・・♡♡♡♡♡
「はぁ・・・♡はぁ・・・♡お、終わった・・・?♡」
「お゛っ♥お゛・・・っ♥めっっっちゃ出た・・・♥♥みよちゃん、ザーメンブリッジ見せて・・・♥♥♥」
──ぐっっぱぁ・・・・・・っ♡♡♡♡♡♡♡
──どろぉっ・・・・・・・・・♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡
「えっっっろ・・・♥ほら見て、みよちゃん♥Qカップおっぱい、俺の精液でこんなに汚されちゃったね・・・♥」
「う、うぅ・・・出しすぎだよぉ・・・」
***
「・・・お願いみよちゃん♥もしこれからもパイズリしてくれたら、最高に充実した学校生活になるからぁ♥」
「で、でも・・・もともと、1回だけって言ってたよね・・・?もう何回もしちゃってるし・・・」
「みよパイのおかげで学校来るの楽しくなるのっ♥こんな平凡な俺でも、毎日希望を持って生きていけるのっ♥」
「うぅ・・・私がパイズリしてあげたら・・・〇〇くんが元気になれるってこと・・・?」
「そう♥そうっ♥だから・・・お願いっ♥」
「じゃ、じゃあ・・・他の人には絶対言わないでね・・・?ほんとにほんとに約束だよ・・・?」
「もちろん♥」
この関係は2人だけのヒミツ♥
こうして俺たちはパイズリフレンド・・・ズリフレになりましたとさ♥
おしまい♥