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詩音「お願い……  今までで一番激しくして……💙」(R-18差分)

──「んむ……っ!💙 あむ……っ💙   んん……っ!💙 はむ……っ💙」



この夏、初めての海を前に 僕達は互いの粘膜を求め合っていた。 じめっとした潮風がざわめき 先輩との間をすり抜ける。 その空間がもどかしく 肌を寄せ合うと砂と飛沫が食い込んだ。 シルクのような肌が 傷付くのではと不安になるが 先輩の絡めた指は、僕を離さなかった。 ・ 部活動の後、日がまだ高いのを良いことに 二人で海岸まで行こうという話になった。 濡れたままの水着に制服を重ね 汗まみれで砂浜へ着いたとき 僕の手を引く先輩が向かう先は 水際ではなく、外れの木陰だった。 ・ ──「挿れて……いいよ……💙 来て……💙」

先輩が後ろ姿でVラインを捲ると 白桃のような尻肉がプルンと波打ち 晒された白肌の奥で 薄ピンク色の性器が輝く。

砂浜の照り返しは 濡れた粘膜までも、あらわにしていた。 ──ブチュリ



「んん……っ!💙」


背後に取り付いて性器を合わせると 甘い声と同時に

瑞々しい音が結合部で弾ける。 先輩の秘部は

見た目以上に愛液を含んでいた。 軽い愛撫でも激しく濡れる先輩は 本当に可愛らしい。 愛しさに任せてチンポをねじ込むと 波打つ粘膜がブリュブリュと 断続的な刺激で飲み込んでいく。 「んっ……っ!💙  深ぁ……っ! 深いよぉ……っ!💙    ぁぁあ゛あ……っ!💙」




先程までプールサイドを 可憐な夏色に染めていた先輩が 激しく乱れていく。 性器が下寄りの先輩は 後ろから突くと 陰茎の根元が余る程に浅くなり 奥まで届いてしまう。 「あぁ……っ!💙 そこ……っ!💙  エッチな声……っ!💙  我慢できなくなっちゃうの……っ!💙」


子宮口に先端を押し付けると 先輩はブルブルと体を震わせて悶えた。 「海風が……っ  かき消してくれますよ」 僕はそう言って 胎内からヘソ裏を擦るように 深いところを前後させる。 「あ゛……っ!💙 あ゛あ゛……っ!💙  あ゛……っ!💙 ゔぁあ……っ!💙」


教室や部室はもちろん 自室でも出さない激しい喘ぎ声。 先輩は下の唇からも ジュポジュポと水音を鳴らし 苛烈な熱さで結合部を濡らしていく。 「ん……っ!💙 ん……っ!💙」

先輩が何か言いたげな視線で こちらを振り返る。 僕は抽挿を少し控えめにして 様子を伺った。 「ん……っ!💙 こ、この前……  待ち合わせ場所で……  ナ、ナンパされかけたとき……  助けて……くれたよね……」 先輩は浅く悶えながら 数日前のことを口にする。 「凄く……カッコ良かったよ……💙」  んん……っ!💙  私……君の彼女なんだって……  感じられて……嬉しかった……💙」




僕はゆっくりと 先輩の呼吸に合わせながら 腰を動かしていた。 「あのとき……  知らない人に腕を掴まれただけで  凄く怖くて……嫌だった……」 悲しそうな声色に 心がチクリして動きを止める。 先輩もそれを察したのか すぐに幸せを含んだ表情を見せた。 「でもね……君に触れられるのは  こんなにも気持ち良いの……」

「私……その理由がよくわかる……  んん……っ!💙  エッチな……女のコになっちゃったけど  気持ち良いことが、とても愛しいの……」 先輩の言葉が胎内を通って響く。 陰茎を包む粘膜が 心情を表すように キュンキュンと締め付けた。 「だから、お願い……  今までで一番激しくして……  君がしてくれることなら  どんなことでも気持ち良いんだって  確かめたいの……」


僕は何も言わずに 先輩の尻肉を鷲掴みにしていた。 「あ゛ぅ……っ!💙」 一気に血流が下腹部へ流れ 亀頭が先輩の肉癖を押し返す。 「ん゛ん……っ!💙  後輩君の……おっきぃ……っ!💙」 途端に圧迫する胎内から ジュワリと愛液が吹き出した。 心と体の両方で僕を求める先輩が 可愛くてたまらない。 僕は先輩に応えたくて乱雑に腰を動かす。 「あぐっ……っ!💙 あ゛あ゛……っ!💙  あ゛……っ!💙 あ゛……っ!💙」 バチュバチュと打ち付けるたびに 結合部から波打つ白い果実。 僕が指を食い込ませると 掻き出された愛液が 果汁を絞ったかのように ボトボトと互いの太腿を濡らしていく。 「あああ……っ!💙  これ……っ!💙 ダメ……っ!💙  入っちゃダメなとこまで来てる……っ!💙


僕は自分の体重を亀頭に預けて 子宮口をこじ開けるように 突き上げていた。 「き……っ! 気持ちいい……よぉっ!💙  激しいのに……体がダメって言ってるのに……  気持ちいいの……っ!💙」 美しい髪を振り乱し 先輩は淫欲へと溺れていく。 僕は更に、その奥へと 欲望の先端を打ち付けた。 「んあああ……っ!💙  見て……っ!💙  君に……っ! 何されても……っ!💙  気持ち良くなっちゃう私を見て……っ!💙」


僕は釘付けだった。 夏の日差しも海も 風と飛沫の喧騒すら忘れてしまう程に── 途端に快感が背筋を下る。 そのまま股間へと流れ込むと 射精感となって精嚢を震わせた。 「先輩……っ! いきそう……っ!」 先輩は激しく首を縦に振って答える。 「いいよ……っ!💙 出して……っ!💙  私も……っ!💙 一緒に……っ!    イクから……っ!💙 あ゛ぅ……っ!💙」

ドクドクと尿道が痙攣して 快感の塊が吐き出される。 押し付けた腰が 浮遊感で満たされる甘美な感覚。 体と頭が芯まで熱されて 精神が剥離しそうだ。 「あぁあ゛……っ!💙  あああぁああ!!!💙」



背中を限界まで反らせて体が跳ねると 一際、大きく喘ぎ 下半身をブルブルと震わせる先輩。 その瞬間、熱い感触が結合部で溢れた。 プシャアと液体が弾ける音がして 太腿を伝って流れ落ちる。 ──先輩は、失禁していた。 尚も吹き出す温水が 砂地で跳ねてビシャビシャと音を立てる。 「せ、先輩……?」 僕は先輩の痴態を前に 肉体を取り戻していた。 「……っ! はぁ……っ!💙 はぁ……っ!💙  ね……? 言ったでしょ?」 息を何とか整えて こちらに顔を向ける先輩。 その言葉に ぐるぐると思考が巡る。 しかし、耳奥でドッドッドッっと 鼓動が響くだけで何も考えられない。 「君に……激しくされると……  その分……気持ち良くなっちゃうの……💙」


顔が真っ赤で、涙目で 髪を乱した本能的な姿。 先輩は証明するかのように 言葉通りの反応を示していた。 僕はそんな先輩をしっかり見たくて ゆっくりと腰を引いていく。 「あ゛ぅう……っ!💙」 先輩の性器が亀頭を吐き出し グポッと泡立った白濁液が溢れ出す。

潮風に揺られながら糸を引く精液が 垂れ流す痴態に絡んでいく。 そんな自分だけに許された光景は愛おしく 心を温かいもので満たしていたが 同時に、決して誰にも渡したくない 衝動を確実なものにしていた──


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・SNS投稿イラスト



・イラスト全体



今回のイラストもネットワークプリントが 可能です。 プリントにはローソン、Familymartのプリンタで ネットワークプリントを選択し 下記の ログイン名 gataberu@fanclub.pm パスワード qwe123456 を入力して下さい オススメは2L写真印刷 80円/枚 別途有料で申し訳ないですが 今のところ印刷物の予定はありませんので ぜひご利用下さい。 ちなみにネットプリントで使用しているイラストは印刷用の高解像度ですので大変綺麗な仕上がりです🌟 

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Comments

幸せな夏の雰囲気が伝わって嬉しいです😆💕🌟💙

こんな夏を過ごしたくなります…😭

dc282466

ありがとうございます〜😆💕🌟💙 この夏も外での思い出作りを書きました〜 気に入っていただけて何よりです🙏💕

更新お疲れ様ですっ! 詩音ちゃんと砂浜で愛し合うシチュ、最高にエッチで良きですねぇ🥰 大きめな木の下で立ちバックもソソりますわ(*´ω`*)

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