こちらは下記記事の続きになります。
https://garter-velvet.fanbox.cc/posts/3030631
──「んっ!💙 んぁ゛っ!💙 ぅぁ゛……っ💙 ん゛……っ💙」 部室に響く 嗚咽混じりの喘ぎ声。 ドクン、ドクンと 夏音ちゃんの喉奥が痙攣するのを 俺は腫れ上がった亀頭で感じとっていた。
「ん゛っ💙 ん゛っ💙」 ──お口でしてあげるね💙 夏音ちゃんからの申し出は意外だったが 口に含む以上の知識は 持ち合わせていなかったらしい。 賢明に根本まで咥え込んでは胃を痙攣させ ゆっくりと吐き出すのを繰り返している。 脈動する粘膜。 ザラりとした舌先。 裏筋がなぞられると ゾクゾクとした快感が波のように襲い 腰回りに電気を飛ばして ダルマ落としのように感覚を引き剥がす。 「んぐ……っ💙 んぐ……っ💙」 喉奥から亀頭が放たれると 涎を引いて夏音ちゃんの唇が滑り カリを乗り越えてチュポッと離れた。 「ハァ……ッ ハァ……ッ お兄ちゃん、どう? 僕のお口……気持ちいい?」 俺が頷くと 「よかった💙」 と涙と涎を垂れ流し グズグズな顔のまま微笑む夏音ちゃん。 ひと呼吸も置かずに 小さな口を精一杯開けると 再び俺のチンポを咥え込んでいく。 「ぁむ……💙」 唾液混じりの体温が亀頭を包み込み 唇がジュプジュプと陰茎をなぞる。 ヌププププ💙 嗚咽で体が逃げないように 俺にしがみつくと 首をくねらせながら根元まで受け入れた。 先端が喉奥で締め上げられ 噴出する唾液の流れが ジュルルルと摩擦させる。
「ん゛ぁ……っ!💙 んんん゛……っ!💙」 顔を赤くして必死に咥え込む姿に罪悪感を感じつつも 絶え間ない快感が戸惑いを押さえつける。 そして、目の前の現実は 欲望の矛先に純潔を奪う資格さえも与えていた──
parksunhaa
2022-02-09 10:53:10 +0000 UTCぱにぽにダッシュ
2021-12-24 22:36:01 +0000 UTCジェット
2021-11-26 11:52:29 +0000 UTC