こちらは下記記事の続きになります。
──「あ、あの、先輩…… 撮影…… まだ、続けますか……?」
この先の行為を察してか 夏音は不安そうな面持ちで問いかける。 「今日はもう終わりにする?」 夏音の表情と反応を楽しみたくて わざと意地の悪い言い方をする。 「いえ…… 頑張ります……」
体をくねらせながらも 従順な姿勢を見せる夏音。 “頑張る”というのが健気で夏音らしい。 「いい子だね…… そのまま、手を離したら駄目だよ……」 ベンチを掴ませた両手に念を押すと 水着の胸元に指を掛ける。 「あっ💙!」
乱暴に水着を剥くと プルっと震えて現れる 小ぶりのオッパイ。 小麦色の肌とシルクのような柔肌。 しなやかなバネを感じさせるスレンダーボディ。 「夏音……キレイだよ……」 苛烈な夏を乗り越え 生気に溢れる夏音の体は 本当に息を呑む美しさだった。 「有難うございます……」 両腋と乳房を全開で晒し 好きにして下さいと言わんばかりの姿。 差し出された身体を 品定めをするようにカメラに収めていく。 「じゃあ…… 自己紹介してみようか」 向けられたレンズに戸惑いながらも 素直に応じる夏音。
「えと……高校1年、藍上夏音…… 15歳です…… 水泳部に……入っています……」
ファインダーを模した画面の中で 無垢な少女が身体だけでなく 内面までも晒していく── 「今日はこれから 何をする約束だったかな?」 「エ……エッチなこと……」 未成熟な少女が性に身を任せる姿。 もし他人が見たら どのように映るのだろうか。 ギラギラとした欲望と背徳感が 股間をたぎらせる。 「それだけじゃないよね? いつもと同じでいいの?」 夏音は小さく首を振り 羞恥に耐えながら口を開く。 「今日は……大丈夫な日なので……
先輩と……ゴム無しで……セックスします…… あぁ……っ!💙」
夏音の局部をむき出しにすると はち切れそうなチンポでなぞる。 「ここに…… 生おちんちん挿れて欲しいんだ」 コクリと頷く夏音。 「おねだりできる?」 深く胸を上下させながら呼吸を整えると カメラ目線で、こちらの望む台詞を呟いていく。
「先輩の生おちんちん…… 僕に挿れて……欲しいです……💙」 その姿を収めるとカメラを下げ 少女が捧げた幼い割れ目へと向けていく。
「あ……っ!💙 やだ……っ💙 そんなとこ撮っちゃダメです……っ!」 腟口にチンポを押し当てると ヌルリとした快感が走る。 クチュクチュと亀頭を動かすと プニッとしたマン肉がかき分けられて ピンク色の粘膜が糸を引いて広がった。 「ゃあ……っ💙 先輩……恥ずかしいよぉ……💙」 夏音の反応を楽しみながら 亀頭だけを押し込み、細かく動かすと 小さなマンコはむしゃぶり付くように 開いたり閉じたりを繰り返す。 「や……っ💙 やだぁ……っ💙 先輩やだ……っ💙 それ嫌なの……っ💙」
腟口が涎を垂らすように本気汁を吹き出し チュパチュパと 亀頭を舐め回されるような快感が襲う。 夏音もビクビクと仰け反り 甘イキを続けているのがわかる。 「グスン…… 先輩……イジワルです…… もっと奥までしてくれないと…… 深いところが……切ないです……」
「夏音は子宮まで突かれるのが 好きだもんな」 恥じらいながらも 深く頷いて答える夏音。 素直に快楽を求める姿が 陰茎に血液を送り込み ジュプジュプと粘膜をほじくるように 突き進んでいく。
「あ゛ぁ……っ!💙 」 粘膜同士が密着し、ヌルヌルと滑る感触。 ビリッ、ビリッと 電気信号のような快感が亀頭から背中へと走る。 やがて奥までたどり着くと。 子宮口を撫でるように先端を押し付けた。 応えるように膣壁を キュ……ッ💙 っと隙間なく締め付ける夏音。 「あ……っ💙 あ……っ💙 僕の大切なとこ……っ💙 届いてます……っ💙 んぁ……っ!💙」 深く突いてから長いストロークで動くと チンポを咥え込んだ腟口が ジュプジュプと泡を吹きだし メスの匂いを撒き散らす。 ジュポ♡ ジュポ♡ ジュポ♡ 奥深く達する度に夏音の表情が惚け 快感に身を任せているのがわかった。
「あっ💙 あっ💙 あっ💙 やだ……っ💙 僕……きっと、可愛くない顔してるから…… 撮っちゃ……ダメです……っ💙」 ジュポ♡ ジュポ♡ ジュポ♡ 「夏音のエッチな顔可愛いよ…… 気持ちいいんだね」 涙目で小さく頷く夏音。 「俺も気持ちいいよ。 すぐ、イきそうだ」 「ぁ……先輩……っ 中……中出し……がいいです……っ💙」 画面の中の少女が 幼い胎内までも捧げようと懇願する。 「いいよ…… カメラを見ながら言ってみて」 夏音とレンズ越しに目を合わせると 切ない表情で唇を震わせた。
「ん……っ!💙 ぁ……っ!💙 先輩の赤ちゃんの素…… 僕の中に……いっぱい下さい……っ!」 肺から絞り出すような声で 中出しを求める夏音。 それに応えるように激しく打ち付ける。 ジュポッ!♡ ジュポッ!♡ ジュポッ!♡ 「あ゛……っ!💙 ぁぐ……っ!💙 あ゛っ💙 あ゛っ💙 あ゛っ💙」
「先輩……っ!💙 中に下さい……っ💙 中出し……お願いします……っ!💙 僕……っ!💙 もう……っ!💙 んあっ!💙 あっ!💙 イク……っ!💙 イっちゃいます……っ!💙」 夏音の絶頂に合わせて 震えるような快感が尿道を走り 子宮口めがけて精液をぶちまける。
「あぁ……っ!💙 先輩の精液……僕の中に たくさん……出てます……っ!💙」 無垢な少女を胎内まで汚す快感── それは長い絶頂となって射精を繰り返す。 精液を吐き出す度に腰を打ち付け 夏音の子宮口へとねじ込んでいった。 「ん゛っ……💙 ん゛っ……💙」 快感の余韻が続く間も 夏音の膣壁は俺を満足させようと キュンキュンと締め上げ 精液を飲み込んで行く── ・ ・ ・ ・ ・
深い呼吸で横たわる夏音。 ときおり、体を震わせているのは 浮遊感の中にいるからだろうか。 息を整えると、今日の成果を収める為 欲望を出し切った肉棒を ゆっくりと引き抜いていく── ジュプププ……♡ ピッチリとした膣口は尿道の精液を絞り出し 最後には幼い割れ目へ姿を変える。 「んぁ……っ💙 やぁ……っ💙」 夏音がビクンと痙攣すると その隙間からドロリと白濁液を溢れさせた。
痴態を尻まで垂れ流す夏音を見下ろすと 中出しとハメ撮りの充足感に満たされ “ドッドッドッドッ“ と 鼓動が耳の奥を震わせていた。 「今日の夏音も可愛かったよ…… また、撮影しながらエッチしたいな……」 夏音は大きく胸を上下させ 息を詰まらせながら答えた。 「はぁ……っ💙 はぁ……っ💙 ぇと……先輩が喜んでくれるなら…… 頑張ります……💙」 今日何度目かの 夏音の“頑張る”── 純朴な健気さは、たまらなく愛しく 同時に支配的な欲望を 駆り立てながら満たしていく。 それに、精一杯頑張る夏音を受け止めるのが 自分の役目だとという使命感も与えていた。 充足感に浸りながら、髪を撫でると 夏音は、また少し困ったような 嬉しいような表情を見せた。
否
2021-10-14 13:44:47 +0000 UTCジェット
2021-10-11 23:02:43 +0000 UTC