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夏音「わ、わかりました……おへそエッチ……して下さい♥」(R-18)

「ん……っ♥ あむ……っ♥ はむ……っ♥ ん……っ♥」 校庭の雑踏が響く、放課後の教室。 俺は黒板を背にした夏音を唇で押さえつけながら 酸欠気味に藻掻く小さな体を堪能していた。 「プハッ……  先輩……最近……強引ですね……」 荒らげた呼吸で肩を上下させ 目尻に涙を浮かべているが その口元は緩み、嬉しさがこぼれている。 「嫌だった?」 夏音の言葉を引き出したくて 確かめるように問い掛ける。 「いえ……ビックリしただけ……です  先輩、また……キス……してくれました……  嬉しいです……♥」




夏音は唇を指先で触れながら答える。 その表情はポワンと呆け、上気した頬は 幼さの残る顔に似合わない色香を漂わせている。 「先輩が我慢してたら、僕……嫌なんです……  僕……エッチなことでも……お手伝いできますよ?  先輩の彼女ですから……  僕の体、もっと好きに……使って欲しいです……」 それこそ、顔に似合わない台詞にドキリとする。 小さな体を差し出すような言葉に 男の本能が燃え上がる。 「いいの?」 襲いかかりたい気持ちを抑え込みながら 覚悟を問うようにジリッと詰め寄る。 「出来れば……優しいのから……お願いします……」 か細い声だが しっかりと、こちらを見つめて答える夏音。 直ぐ様、体を密着させると 夏音の細い腕を掴み、ズボンの上からでも 反り上がったことがわかる股間に押し付ける。 夏音は「んっ……♡」と息を漏らし肩をすくめる。 「してもらっていい?」 息を飲んで、驚いたように目を見開くが すぐに囁くように答える。 「……がんばります」 押し付けられた夏音の手は 刺激を加えようと股間をまさぐる。 もどかしい単調な手付きを調教するように 時折、こちらの手を被せて 動きを付けてやる。 所作を覚えようと真剣な目で手先を動かし チラチラと、こちらの表情を確認する夏音。 真面目で純朴な性格がこんなときでも垣間見える。 密着した胸元が、荒く、短い呼吸で上下し 薄手のセーラー服にブラジャーの柄が 透けて浮き出ている。 夏音は、こちらの視線に気がついたのか 恥ずかしそうに目線を伏せる。 殆どの女子は透けても良いように 無地のキャミソールブラを着けており 普段は見慣れない、間近の透けブラ。 夏音の慎ましやかな膨らみとはいえ 健康的な男子には強すぎる刺激だ。 手で奉仕をさせるだけのつもりが 溢れ出るドス黒い欲望が止まらない。 ――「おっぱい見てもいい?」 夏音の従順さに付け込み 露骨な言葉を投げ掛ける。 夏音は少し躊躇し、横目で廊下に注意を配るが やがて、胸元に添えた手で クシュクシュと制服を捲り上げていく。



あらわになるのは 年相応と言える、控えめな装飾とドット柄。 恥ずかしそうに下着を晒す様子は 実に欲情を誘う。 「ブラ、可愛いね」 見られていることを悟らせるように シンプルな感想を添える。 一瞬、夏音は上目遣いで視線を合わせた後 恥ずかしそうにコクリと頷き 「ありがとうございます」と囁くように答える。 僅かに頬が緩むが、再び緊張した面持ちで 目をギュッと閉じ、ブラに指先を掛ける。 ワイヤーの無いソフトブラはジワジワと持ち上がり やがて、夏音のコンプレックスでもある 控えめな乳房が紅潮して顔を出す。





「夏音、可愛いよ」 目を閉じたまま 頷くとも首を振るとも言えない、微妙な反応。 褒められることに慣れない仕草も愛らしい。 「んんっ♥」 手のひらサイズの乳房を撫でるように 指を鎮めるとビクンと体が震える。 「手先も集中しなきゃダメだよ」 「は、はい」 やり取りだけは 水泳フォームを教えるときのような指導風景。 実際には15歳の女のコが オッパイを直揉みされて 性欲処理の為の調教を受けている。 「はむっ♥」



手の動きが活発になるのを確認すると 唇を塞ぎ、夏音の体をまさぐる。 「んっ……♥ あむ……っ♥ んっ……♥」 唇で甘噛し、キスに慣れない ぎこちない舌先を堪能する。 キスをしながらズボンのベルトに手を掛け 陰茎を取り出すと 位置が定まらない夏音の手を添えてやる。


夏音は充血した亀頭を指先で包み込むように フワフワとした手付きで触れる。 キスで見えない手元を 必死で探ろうとしているようだ。 「プハッ♥はぁ……はぁ…… あの……僕、上手に出来てますか……?」 息を荒らげて不安そうに問い掛ける夏音。 「上手に出来てるよ  頑張る夏音を見てるだけでも勃起する」 まだまだ、序盤で評価に値しないが 素直な夏音を褒めて伸ばす方針は 普段の練習と同じだ。 「そ……そうなんですね……嬉しいです……  僕に出来ることがあったら  もっと言って下さい……っ」 不安が残るのか もっと俺を満足させようと、詰め寄る夏音。 まるで健気な仔犬ようだ。 「じゃあ、唾液も使ってシゴいて欲しいな」 「だ……唾液ですか……?  …………わかり……ました」 夏音は言われた通り、手の平で唾液を受けると 陰茎を包むように握り 唾液を丹念に塗り拡げていく。 「指先で裏側も刺激してね」 「は……はい……」 軽く握られた手の平は暖かく 指先の腹が裏筋を刺激する。 夏音の指先にピストンすると ヌチョヌチョと粘着音を立て 先端が夏音のお腹に触れたり、離れたりを繰り返す。 夏音もそれに気がついて 腹筋を使って、お腹を動かしている。 当たることが良いのか悪いのかわからず 様子を見ているようだ。 もっと反応が見たくなり、体ごと距離を詰めて 血液でパンパンになった亀頭を ヘソの窪みに突き刺すように押し付ける。



「あぅ……っ!? うぅ゛ぅ゛〜  うっ……あの……っ!?  僕の……お、おへそにグリグリって……」 流石に驚いて 意図を確認するように訴える。 「夏音のおへそ……  凄くエッチな形してるね」  夏音と、おへそエッチしたいな」 適当な思い付きではなく 時折、セーラー服の裾から覗く夏音のへそは 小さくて縦長の グラビアでしかお目に掛かれないような 健康的な形をしている。 男なら誰だって、むしゃぶりついたり ちんぽを擦りつけたいと思うはずだ。 「お……おへそ……? ですか……?」 暫く考え込むが やがて決意した表情で答える夏音。 「わ……わかりました……  先輩のお役に立てるのなら……  僕のおへそ……使って下さい……    おへそエッチ……して下さい……っ!♥」 求められることに目を輝かせる夏音。 しかし、凶暴に充血したチンポを ヘソの奥まで押し付けると苦悶の表情に変わる。 「あぐ……っ  おヘソ……んっ……っ♥  お腹の中……弱っちいとこ、触られてるみたいで、  ちょっと怖い……です……っ」 夏音の細指ごと、陰茎を掴んで ヘソの奥まで唾液を塗り込んでやる。 「あ゛っ……あ゛っ……あ゛っ……♥  でも……ドキドキして……    お腹の奥がキュンてしちゃいます……っ♥」  あぐっ……ぅ!」 唾液まみれの手にチンポを滑らせて 再び、亀頭を打ち付ける。 「俺がチンポを押し当ててるときは  腹筋を使って耐えるんだよ  ……ほら!」 ブチュリと唾液が泡立つ音をさせながら 何度もヘソに押し付ける。 「はいっ……! ぅ゛ん゛ん゛ーっ♥」 腰をゆっくり打ち込む度に 夏音は呼吸を合わせて お腹に力を入れる。 「ふぅ……っ! ぅゔ……っ! うっ……っ! ふぅ……っ!」



額を滲ませて、腹式呼吸をする様は トレーニングで汗を流す様子を思い起こさせる。 練習の度に今日の光景が頭をよぎりそうだ。 「夏音の頑張ってる表情、可愛いよ  凄く興奮する」 額を汗を指先で拭って チュ♡と、おでこにキスをする。 「あ、有難うございます……っ!  もっと……頑張るので  気持ち良くなってください……っ  あ……っ!♥」 乳房をまさぐり、乳首を指でころがすと 体が跳ねて甘い声で反応する。 「ほら!もっと集中して!」 「ふぅ……っ♥ ぅゔ……っ♥ うっ……っ♥ ふぅ……っ!」 打ち込む速度を上げると 腹筋が力を入れたままになり 酸欠状態で苦悶の表情をする夏音。 息も絶え絶えになりながらも 教えた通りに、指先で裏筋や亀頭の裏を カリカリと刺激してくれる。 必死に頑張る姿と、振り絞るような声に 射精感が込み上げる。 「そろそろ出すから  もう少し頑張ってね」 「はい……っ! 出して……っ! 下さい……っ!  僕のおへそに……っ! 出して下さい……っ!♥」 ズチュズチュとチンポの動きに合わせて 夏音の指がリズムよく陰茎を滑る やがて快感がピークに達すると ヘソの窪みに打ち付ける。 精嚢がドクドクと波打ち 陰茎の根本から快感が走るような射精をする。 「うぎゅ!♥」



ばちゅ!っと、水を押し潰すような音と共に 夏音が喉から絞り出すような声を上げる。 尿道から精子が吹き出す度に 波状の快感がほとばしり ドクドクと後続の射精を促していく。 おへそと亀頭の隙間からは 大量の白濁が溢れ出し スカートの縁に液溜まりを作っていた。 「はぁ……はぁ……  お腹の中に……直接打ち付けられたみたいで  変な声……出ちゃいました……」 ちんぽを握ったままの夏音は 射精後も裏筋を撫でるように刺激し 指先から溢れ出た精液の糸が 夏音のふとももを汚していく。 「はぁ……はぁ……  僕……おへそエッチ……上手にできましたか……?」 息も絶え絶えで不安そうな面持ちで 問い掛ける夏音に 満足感が伝わるよう 出来る限りの笑顔で答える。 「気持ち良かったよ  いっぱい頑張ってくれて嬉しい」 すると、ホッとした表情と いつもの明るい声で答える。 「良かったぁ……  僕も先輩に御指導頂けて  嬉しかったです……♥  僕のおへそ……また使って下さいね♥」――


夏音「わ、わかりました……おへそエッチ……して下さい♥」(R-18) 夏音「わ、わかりました……おへそエッチ……して下さい♥」(R-18) 夏音「わ、わかりました……おへそエッチ……して下さい♥」(R-18) 夏音「わ、わかりました……おへそエッチ……して下さい♥」(R-18) 夏音「わ、わかりました……おへそエッチ……して下さい♥」(R-18) 夏音「わ、わかりました……おへそエッチ……して下さい♥」(R-18) 夏音「わ、わかりました……おへそエッチ……して下さい♥」(R-18) 夏音「わ、わかりました……おへそエッチ……して下さい♥」(R-18) 夏音「わ、わかりました……おへそエッチ……して下さい♥」(R-18) 夏音「わ、わかりました……おへそエッチ……して下さい♥」(R-18)

Comments

強引と言いながら、色々してくれるなんて。 しかもおへそでコキとかいいですね。 最後の笑顔が可愛いです。

ヤルノ

有難う御座います! 長文なのに読んで頂けて嬉しいです! 架空のアブノーマルプレイで魅力が伝わる文章になっていたのであれば、とても自信になります~😆💕✨

おへそエッチめちゃくちゃエロいですね!!!最高!!

有難うございます!! 僕っ子良いですよね♪オリキャラを考えるときに絶対外せない要素でした! ボーイッシュに寄りすぎない雰囲気で 少し幼さの残るキャライメージで夏音を創作しています。 これからも愛でてあげて下さい〜😆💕🌟

有難うございます〜♪♪ 「おへそエッチ」ってありそうで無い言葉でした笑 女のコにも頑張ってもらうところが エッチしてるって感じがして気に入ってます〜 ちょっと幼いブラジャーも大好きなのです😆💕🌟

有難うございます😆💕🌟 セックスシーン以外でエッチなものも書けるようにと、挑戦したので嬉しいです!

僕っ子は可愛いのですね〜(*´ω`*)

きむりん75

がたべる先生、お疲れ様です✨ おへそエッチという新しいジャンル爆誕♪ 夏音ちゃんのブラ可愛い (,,>᎑<,,)カワイイ*•.❥*

宗右衛門

めちゃくちゃえっちいです………

犬桜紫苑


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