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夏音「僕のこと…… いっぱい……お仕置きしてください……」(R-18)

※今回の内容は

https://www.fanbox.cc/@garter-velvet/posts/2223110

のイラストが元ネタです。

――――――――――――――――――――――



――「先輩……ほんとに……  ここでエッチ……しちゃうんですか……?」





胸元まで朱色に染まり、目尻に涙を浮かべた 夏音が息を荒らげながら呟く。 「嫌だって言っても…………止めないぞ……」 同じく息を荒らげ、強引な態度で答える。 俺は夏音の両足を持ち上げ 体を折りたたむように押さえつけていた。 開かれた太ももの間には、あやとりのように 広げたパンティが広がり クロッチの染みを見せつけている。 「そ、そうですよね…………僕が……悪いコだから……  僕が先輩をエッチな気分にさせたから……  責任……とらなきゃ……いけませんよね……」 本来、そこにあってはならないパンティ。 何故なら

夏音はインナー代わりに競泳水着を仕込んでおり パンティを履く必要はなかったのだ。 何を勘違いしたかは知らないが、とにかく パンティが無ければ俺は我慢出来たかもしれない。 パンティさえ……パンティさえ無ければ…… そんな言葉が頭をよぎったときには 競泳水着のVラインを鷲掴みにし 夏音の秘部を剥き出しにしていた。 「ぁっ……!♥ ダメッ……♥  見ちゃ……っ、ダメだよぉ……♥」 ますます、目を潤ませて懇願する夏音。




さらけ出されたのは 初めてを奪ったときと変わらない ひと結びにピッチリと閉じた腟口。 ただ、違うのは割れ目から涎のように垂れ流す愛液。 ヌラヌラとした光沢は既に尻穴まで到達していた。 「あ……あのね……  今日は、ずっと先輩のこと考えてたから……  あんなに触られたら……溢れてきちゃうんです……」 薄い産毛と、ぷっくりとした肌に包まれ 幼さを残しながらも卑猥に濡れた姿。 背徳感と緊張に脳裏が加熱され、ゴクリと唾を飲む。 「この前までオナニーも知らなかった癖に……  こんな、エッチな女になっちまって……」 「そう……なんです……僕……    エッチで悪いコになっちゃったんです……♥  だからね…… お仕置き……してく……ぅっ!   ……あ゛ん……っ!♥」



自分勝手なタイミングで 充血して火柱のようなチンポを押し付ける。 「ゃあっ……!♥ ぁん……♥」    小さな唇のような腟口は くちゅり♡ と開き さらに体重を掛けると 僅かな隙間もなくミチミチと咥えこんでいく。 「んんっ……♥ ぁん……っ♥  せんぱい……っ♥ おっきぃ……ぃ゛……♥」 そのまま、押し込むと ずぷずぷ♡ と締め付けながらチンポを飲み込み 先っぽから快感を伴う圧力が襲いかかる。 更に掘り進むと

夏音の小さな体は押し潰されるように 折りたたまれてしまう。 「ぁ゛ぐぅ……っ♥」 眉間にシワを寄せ 肺を押し潰すような声を出す夏音。 健康的な笑顔とは対象的な表情に 自分の中でドス黒いモノが燃え上がる。 結合部に体重を乗せると、亀頭の先まで 血液がドクンドクンと送り込まれていく。 「ぅぐっ……!♥ せん……っ……ぱい……っ♥  ぁ゛……っ……深ぃ……っ♥」 分泌される淫液を滑らせ

子宮口に到達すると、いたぶるように グリグリと先端を押し付ける。 「ぁ゛っ……っぎ……ぃ♥」 腰を引くと夏音の腟口が 陰茎を舐めとるようにピッチリとまとわりつく。 ほとんど無い隙間からは 白く泡を吹いた本気汁が溢れだしていた。 腟道の壁がブリュブリュと亀頭と裏筋を刺激し 快感が先端に集まってから、再び、腰を打ち付ける。 ブチュリッ♡   「ぁ゛っ……がっ……!♥  せん……っ……ぱい……っ!♥  いつもより……っ……♥ 激し……っ……ぃ゛♥」 根元まで押し込み、腟圧がキュン♡と締め付けるのを 確認して、またも腟道をほじくり返していく。 ドチュ!♡ ドチュ!♡ ドチュ!♡ 「あ゛っ゛……!♥ あ゛っ゛……!♥  あ゛っ゛……!♥」



腰を打ち付ける度に、 髪を乱し、汗を垂らしながら 絞り出すように喘ぎ泣く夏音。 快感が亀頭から根元まで往復する度に 精嚢がドクンドクンと脈打つのがわかる。 ドチュ!♡ ドチュ!♡ ドチュ!♡ 「あ゛っ゛……!♥ あ゛っ゛……!♥  あ゛っ゛……!♥」 一度、抽挿を止めて、夏音を見下ろす。 夏音は薄く目を開け、肩を揺らしながら 小さい呼吸を繰り返している。 床に手を付いて、夏音に覆い被さると 小柄な体は容易く腕におさまる。 両腋と胸元は汗ばみ 制汗スプレーと日焼け止めの香りに乗せて

メスの匂いを漂わせている。 「せん……ぱぃ……♥ スキ……スキ……♥」 腕の中で小さく“スキ”を繰り返す夏音。 指先で乱れた髪をかき分けてやり 頬を撫でながら チュ……♡ と僅かなキスをする。 顔を引いて表情を確かめると 夏音の言葉は “スキ” から “キス”に変わり 唇の先をパクパクとひくつかせている。



「……欲しい?」    問いかけると夏音はコクコクと頷き 切なそうに求愛の表情をする。 「いいよ……」 再び、優しく添えるようにキスをすると 夏音の口先がくちゅり♡と開く。 無防備で小さな唇を 咥えてはプルンと押し出すと 瑞々しいグミのように跳ねる。 「ぁっ……あふぅ……  あむっ……♥ あむっ……♥ あむっ……♥」 唇の先を唾液で絡め合うと 夏音は ンッ♡ ンッ♡ と切なく喉を鳴らす。 プリプリとした唇を舐めとりながら離れると 物欲しそうに舌を出す夏音。 応えるように先端を絡めては 唇でチュッチュと吸い付くようにキスをする。 苛烈な挿入と甘く愛しいキス―― アメとムチではない。 心から向き合い 欲求も互いに、ぶつけ合ってきた。 それは混ざりあって、絡みあっていく。 互いに望んで 互いに満たし合うようなセックス。 ――「夏音……好きだよ」



「僕も……先輩のこと大好きです……♥  激しいのも……優しいのも……

 

 全部好きなんです……♥」 愛しさがこみ上げ 俺は頷き、むしゃぶるようなキスをする。 「あむっ……♥ ぁん……♥ はぁむ……♥  ぁふぅ……♥」 互いに甘噛をするように唇をぶつけ 舌先はグネグネと絡み合う。 舌裏から上顎まで舐めとり 混ざりあった唾液を垂らしつつ離れると 夏音の耳元で優しく囁く。 「今日は、お仕置きだから、激しいのでイクからな」 夏音はゆっくりと頷き答える。 「はぃ……僕のこと…… いっぱい……お仕置きしてください…… ……ぅあ゛っ……!♥」 夏音の言葉に すぐさま血液が充填されて亀頭が膨らみ 細い腟道がミチミチと締め付けて応えてくる。 溢れ出す愛液を絡めながらチンポを引き抜き 激しく腰を打ち付ける。 ぶじゅっ♡ ぶじゅっ♡ ぶじゅっ♡   「ぁあ゛……っ!♥ ぁあ゛……っ!♥  ぁあ゛……っ!♥」 膨れ上がった亀頭を打ち付けるたびに 夏音を子宮ごと床に押さえつけ 関節の緩んだ人形の様に上半身を振り回す。 結合部の衝撃は バチュ♡バチュ♡ と 健康的な太ももを波打たせていた。




「す……きぃ……っ♥ すきです……っ♥」  優しい先輩も……強引な先輩も……しゅき……っ♥  おしおきセックス……しゅき……です……っ……♥  あ゛……っ♥ ぁが……っ♥ ぃぎぃ……!♥」 虚ろな目をしながらも 足りない酸素で必死に訴える夏音。 頬には乱れた髪が貼り付き 呆けきったメスの表情をしている。 プールサイドを夏色に染める 爽やかで健康的な姿を思い浮かべると 溜め込んだ射精感がこみ上げる。 「そろそろ……っ! イクからな……っ!」 ぶじゅっ♡ ぶじゅっ♡ ぶじゅっ♡ 「は……ぃ゛……っ♥ 出して……っ♥ 出して……くださぃ゛……っ♥ エッチで悪い僕に…… いっぱぃ゛……っ♥ 出して下さぃ゛……っ♥」




精嚢がドクンドクンと波打ち 夏音の腟に濃厚な精液を注ぎ込んでいく。 金玉を痙攣させて ポンプのように最後の一滴まで送り込む。 呼吸を荒らげたまま硬直し 欲望を吐き出すと、陰茎を引き抜いていく。 幼い腟口は密着し、尿道からも絞りとろうと むしゃぶりついてくる。 先程までチンポを加えこんだ唇が  ブリュリ♡ と亀頭を吐き出すと ピッチリと閉じた、ひと結びの筋マンコに姿を変える。 その隙間からは精液がブリュブリュと吹き出し 尻穴に垂れてスカートを汚していく。





「お仕置き…………  ありがとう…………ございます…………  また……して下さいね……♥」 息も絶え絶えに、乱れきった表情で微笑む夏音。 瞳の奥では、期待に満ちた輝きが潜み また何か……企んでいる様子が伺えた……

夏音「僕のこと…… いっぱい……お仕置きしてください……」(R-18) 夏音「僕のこと…… いっぱい……お仕置きしてください……」(R-18) 夏音「僕のこと…… いっぱい……お仕置きしてください……」(R-18) 夏音「僕のこと…… いっぱい……お仕置きしてください……」(R-18) 夏音「僕のこと…… いっぱい……お仕置きしてください……」(R-18) 夏音「僕のこと…… いっぱい……お仕置きしてください……」(R-18) 夏音「僕のこと…… いっぱい……お仕置きしてください……」(R-18) 夏音「僕のこと…… いっぱい……お仕置きしてください……」(R-18) 夏音「僕のこと…… いっぱい……お仕置きしてください……」(R-18) 夏音「僕のこと…… いっぱい……お仕置きしてください……」(R-18)

Comments

エッチしてお礼を言って貰えて、 お仕置きというところが可愛いです。 おっぱいなどが出ずに下だけずらして 制服を着たままなのがいいです。

ヤルノ

この度は御支援ありがとうございます! 競泳着衣エッチはフェチ度高くて大好きですので、共感頂けて嬉しいです😆💕🌟

制服競泳水着で股布横ずらしエッチに惹かれて支援させていただきました。またこういうシチュエーションを期待しています。

甲貨 良平

制服❌競泳水着、気に入って頂けて嬉しいです。 フェチ度高いので、また描いていたいと思います〜♪

はじめまして。制服競泳水着のおかげで支援してしまいました。 着たままでのドキドキ感がすごいです。この組み合わせはツボにはまりました。

るいざ・しゃーろっと

ありがとうございます!😆💕🌟 読んで頂けて嬉しいです♪ これからも色んなプレイを描いて行きたいです🌟🤤

更新お疲れ様です! 今回の展開も良い物でした、夏音ちゃんが激しくされてるのと水着パンティが新鮮でしたね(*'ω'*)

ジェット

読んで頂きありがとうございます〜♪ 少なくとも射精シーンまでを書きたかったので セックスまでを表現しました。 それなら押しの強い展開でいこうと お仕置きセックスになりました。 単純に性癖というところもありますが。

がたべる先生、お疲れ様です✨ 夏音ちゃん、たくし上げ水着パンティがお仕置きセックスに発展するとは!? えちえち過ぎてサイコーです♪

宗右衛門


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