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詩音「じゃあ、気持ち良くなろっか❤」(R-18)

湿気と塩素の臭いがこもる更衣室。 僕はズリ降ろされた水着を足元にぶら下げ ベンチに腰掛けていた。 水着に収まりきらない先輩の肌だけが 目の前で白く輝いている。 先輩は前髪をかき分け いくつかのヘアピンで、せっせと固定する。 先輩は可愛いらしい人で 髪型を色々と研究しては 僕や夏音ちゃんに披露してくれる。 今みたいな、おでこを晒す姿は少し幼く見えて 普段とのギャップがまた良かったりする。 しかし、今に限っては違う印象で おでことヘアピンを眺め、胸を高鳴らせていた。 先輩は僕の視線に気づくと それを察したように僅かに微笑んだ。




――「じゃあ、気持ち良くなろっか❤」

そう言うと、先輩は水着を肩から外して行く。 伸縮性に優れた競泳水着が ボディラインを這いながら 豊満なバストを締め上げたあと ブルンと解き放つように白い乳房を露出させる。 目線の高さで、たゆん♡と揺れて 既に勃起した乳首を突きつけている。 差し込む光で静脈が透き通り 生命的な魅力が僕の性欲を駆り立てる。 先輩は僕の開かれた股間部にすり寄り ゆっくりと膝を曲げていく。 乳房が僕の下腹部に降ろされると 水風船のように広がりながら プルンと横たわる。 その双丘の間には エロ目線を誘うホクロがあり 今は目印のように 血走ったチンポが添えられていた。



「ビンビンだね♪嬉しくなっちゃうな❤」 先輩はそう言うと 両手を受け皿にして口元へ沿える。 唇をすぼませて、溜めた唾液を ちゅぷり♡ちゅぷり♡と垂らしていく。 ヌルヌルになった手で 僕の陰茎をシゴき、唾液を塗りたくる。 直接的な快感に、このまま委ねたくなってしまうが その手はすぐに放たれてしまう。 「じゃあ、はじめよっか❤」 にこやかな表情のまま 乳房を撫で、唾液を滑らせると 両手で支えるようにオッパイを持ち上げる。 そのまま内側へ寄せていくと 僕のチンポを包み込むようにムニュリ♡と変形する。 「せーの❤」 先輩は小さく囁くように合図をすると オッパイを寄せ絞りながら持ち上げる。 自在に変形しながら チンポを這い上がる様はスライムのようだ。 血管の浮き出た色白いスライム乳は 亀頭まで包み込んだ後、解き放たれ 僕の股間部にどっぷん♡と打ち付けられる。 ブルルンと波打ち広がると 再び、チンポを這い上がりながら 寄せ絞られるオッパイ。 どっぷん♡だっぱん♡どっぷん♡だっぱん♡


学校中の男子生徒はもちろん 男性教師までも虜にしているだろう 先輩のオッパイは性処理道具となり 僕のチンポを絞り上げている。 どっぷん♡だっぱん♡どっぷん♡だっぱん♡ 先輩はオッパイがこぼれないように ときおり、持ち方を変えては 谷間を深く、浅く調整して 僕のチンポの挟む位置を変えていく。 圧力の強弱と快感のポジションチェンジが 僕を長く虜にしてくれる。 「んっ……!❤んっ……!❤ぁんっ……!❤」 息を漏らすように先輩が喘ぎ声をあげると ますますチンポは充血し オッパイへの抵抗を強める。 ヌルヌルの水風船から逃げるように チンポはブルルンと跳ねて飛び出した。 先輩は僕を優しく見つめて微笑むと 再び、唾液でオッパイを撫で回す。 オッパイの先端を持ち上げると 勃起した乳首を亀頭に擦り合わせる。 プニプニとした感触と イヤらしく変形する乳首が僕を興奮させる。 何より “オッパイを道具にして 気持ち良くしてくれる先輩” は性欲を吐き出すシチュエーションとしては 男子高校生には過激すぎる。 チンポを唾液だらけにした後 再びオッパイはチンポを包み込む体勢にされる。 どっぷん♡だっぱん♡どっぷん♡だっぱん♡ 「んっ……!❤んっ……!❤ぁんっ……!❤」 波打つ音と、先輩の喘ぎ声が更衣室を満たす。 先輩の肌は汗でにじみ 日焼け止めの香りに混じってフェロモンが漂う。 水滴の垂れる先輩の額を見ると 快感が立ち上るのを感じて チンポをビクンビクンとさせてしまう。 「っ……出そう? ぃ……いいよ。出してっ……❤ 出してっ……いいょ……❤」 喘ぎ混じりの甘い声が 更に射精感を駆り立てる。 僕は刺激に耐えながら 先輩のヘアピンに目線を向ける。



「顔……っ? 顔かな……? フフフ……❤ 顔……っ❤ ……だよね?❤」 僕は頷く。 以前、先輩が、おでこを出しているとき 顔に出させて貰っていた。 先輩もそれを覚えていてヘアピンを 用意してくれていたのだ。 「掛けて……っ❤ ……いいよっ……❤ 私の顔に掛けて……っ❤ いいよっ……❤」 どっぷん♡だっぱん♡どっぷん♡だっぱん♡ 「ぁんっ❤…… いつでも……❤ 出してっ……❤ んっ❤…… 好きなときにっ……❤ 出してっ……❤ 気持ち良いっ……射精っ❤……しようねっ……❤」 どっぷん♡だっぱん♡どっぷん♡だっぱん♡


下腹部に射精感が湧き上がり いきそうっ……と呟く僕。 「んっ……❤」と目を閉じ 母性溢れた表情で うっとりと顔を差し出す先輩。 チンポがドクドクと脈打ち 一層膨らむと 尿道を駆け上がる排泄感と 鋭い摩擦感が走る ビュルルルル!! 強い快感と開放感。 放たれた白濁液は 先輩の額とヘアピンに照射され ダラリと垂れ落ちて、先輩の顔を汚していく      先輩の表情は曇ることなく、 にこやかな表情のまま 精液を受け入れていく。


射精後も、ゆっくりとした動きで オッパイを揉み上げる先輩。 先輩を汚す背徳感と征服感に 再び、快感の波が打ち寄せ 性欲を一滴残らず吐き出させる。 ビュッ!ビュッルルル! オッパイの隙間に水溜りを作り エロボクロと透き通った肌を汚していく。 先輩はチンポがぐったりとするまで クチュクチュ♡とオッパイピストンを繰り返す。 最後には陰茎を拭き取るように持ち上げ 両手を引き抜くと、オッパイは下腹部に横たわる。 谷間は白濁液で泡立ち 亀頭の先まで糸を引いていた。 「いっぱい、射精できたね❤ エラい❤エラい❤」 先輩は額を流れる精液を指先で拭き取ると ちゅぱり♡と舐め取る。 額の掃除もほどほどに 血液が残り、ふっくらしたチンポを取り上げる。 「んっ……❤んっ……❤」 亀頭をちゅぱちゅぱ♡とキスし チロチロと舌を這わせながら 尿道口を掃除してくれる先輩。 僕は更衣室の天井見上げながら 最後のひと絞りまでを先輩に舐め取ってもらおうと ドクンドクンとチンポに血液を送り込んでいた。



詩音「じゃあ、気持ち良くなろっか❤」(R-18) 詩音「じゃあ、気持ち良くなろっか❤」(R-18) 詩音「じゃあ、気持ち良くなろっか❤」(R-18) 詩音「じゃあ、気持ち良くなろっか❤」(R-18) 詩音「じゃあ、気持ち良くなろっか❤」(R-18) 詩音「じゃあ、気持ち良くなろっか❤」(R-18)

Comments

パイズリしてもらえてるのに 顔かなぁとこちらの心の中を分かっている感じが 天使です。 致せり尽くせりのお姉ちゃんです。

ヤルノ

がたべる先生、ありがとうございます✨ プールから上がる詩音ちゃんをタペストリー化して頂けるだけで満足です! (人´∀`*).。*♡ あぁ幸せ♪

宗右衛門

季節はずれですがプールから上がる詩音ちゃんは タペストリー向きのイラストかなと思いますので、後日追加致します。 R18作品については製造側の規約次第なので、何とも言えませんね。 モザイクの基準が違うとかなり手を加える必要があります。 以降はアンケートなどで、他の方の意見もつのりながら検討させて下さいね。

がたべる先生、ありがとうございます ショップの所をクリックしたらBOOTHショップでタペストリー販売あったのですね スミマセン m( _ _ )m 一番のお気に入りイラストは4/22記事のオナ詩音ちゃんですが 2/9記事の白水着詩音ちゃん 2/19記事の髪を押さえる詩音ちゃん 4/1 プールから上がる詩音ちゃん も良いですよね (๑-﹏-๑)ん〜

宗右衛門

宗右衛門さん感想ありがとうございます😆💕🌟 パイズリメインで小説を書いていたのですが、顔写の演出にヘアピンを使うとこを思いついて イラストの修正に時間が掛かってしまいました笑 グッズの意見もありがとうございます🌟 既存イラストのB2タペストリーであれば 欲しいイラストを言って頂ければ対応致しますよ。 オンデマンド販売なので、どうしても原価が高く、あまり安くできないですが…… 下記は販売中のタペストリーですので、参考にして頂ければと思います。 https://garter-velvet.booth.pm/items/2594914

がたべる先生、お疲れ様です✨ 新作更新ありがとうございます (* ˙˘˙)感謝デス♬*゜ 髪の毛のツヤと透明感、ヘアピンの質感が綺麗で大好きです そして詩音ズリ♪キター ヾ(≧∇≦*)/やったー 顔射は征服感があって良きかな良きかな(笑) いつか詩音ちゃんのグッズ、アクスタとかタペとか出たら良いのになぁと思うくらいお気に入りの推しの娘になってます

宗右衛門


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