NokiMo
garter-velvet
garter-velvet

fanbox


夏音「先輩……僕の初めて、貰って下さい……」(R-18)

――「先輩……僕の初めて、貰って下さい……」




先程までの怯えた口調とは違う

セリフじみた言葉。 そうか、そうなんだよな…… 夏音は本当に可愛らしい女の子だ。 察したことを伝えたくて、口を開く。 「夏音は可愛いな。今日の為に、気持ちと言葉を

準備してくれてたんだね」  夏音は少し顔を緩めて、コクリと頷く。 健気さを感じる度に、彼女の想いが流れ込み

心を満たしていく。

心が通じ合うとはこんな感覚なのだろうか。 「俺も夏音が欲しい。」 夏音の表情を確かめると、視線を下げていく。


開かれた両腿の間には

導くように水着のラインが続き

Vゾーンからは秘部が露出している。 先程まで丹念に愛撫した膣口は 指で感じたよりも幼い形をしていた。

申し訳程度の陰毛は薄く

ぷっくりとした肉の間はヌラヌラと光を放っている。 再び、中指を沿わせるように割れ目に沈ませてみる。 「んっ💕」 熱く、ほぐされた肉は初めて触れたときよりも ぬるりと受け入れる。 納めるべき場所を確かめ

納めるべきモノを確かめると

はち切れんばかりの肉塊は血潮をたぎらせていた。 はやる気持ちを抑えつつも問い掛ける。 「入れるね」 「……はい」 夏音は目を閉じて手を握りしめながら

そのときを待っている。 反り返った陰茎を手で抑え込み

先端をピトリと突き合わせる 「あっ💕」 熱と圧力を感じ取りながら押し進めていくと、 思ったより複雑な経路になっているらしい。 肉壁を辿ると、潜り込むような方向になっていた。 夏音に覆い被さるように姿勢を変え、体重を掛けようとする。 「アッ……くぅぅぅっ……」 方向は合っているようだが、苦悶の表情を見て不安と焦燥にかられる。 「夏音、大丈夫か?」 薄く目を開けて、俺の手を弱々しく掴む夏音。 「だ、大丈夫です…… 僕、今日、本当に幸せなんです。 先輩が僕の気持ちを受け止めてくれたように

僕も先輩をしっかり受け止めてみたいです……」 コクリと頷き、頬を撫でるとゆっくりと押し進めていく。 「あっ……ああぁ……💕」





――続く

夏音「先輩……僕の初めて、貰って下さい……」(R-18) 夏音「先輩……僕の初めて、貰って下さい……」(R-18) 夏音「先輩……僕の初めて、貰って下さい……」(R-18) 夏音「先輩……僕の初めて、貰って下さい……」(R-18)

Comments

更衣室でというのがドキドキですね。 夏音ちゃんが貰ってください。というところが 健気で可愛いです。

ヤルノ

最後の1枚、オチンチンの大きさを調整し、画像を差し替えました。 (大きくしました、夏音ちゃんゴメン……😭)

夏音ちゃんには幸せになって欲しいですね😆💕✨ 本番イラストは久しぶりなのでノウハウを掘り起こして、今の描き方に落とし込むのに時間が掛かってしまいました💦 まだまだ未熟ですが、今後に活かしていきたいです✨

がたべるさんの本番の絵が見れるとは思いませんでした!夏音ちゃんも幸せになってほしいです!

茄子

感想ありがとうございます! 夏音ちゃんにとっても一番望んでいた初体験を描きました😆💕🌟

更衣室で競泳水着な夏音ちゃんとの初体験は夢すぎて忘れられませんな(*'ω'*)

ジェット


Related Creators