「君が出演を断るようであれば外の世界から君の お姉さんをご招待する事になりますよ」 SM小屋のショーへの出演に必死で拒絶し続ける 少女だったが、最愛の姉を実質人質にとられている 以上抵抗を続けることはできず、連日の出演で疲れ 切った体に鞭打って出演を承諾する。 「公開自慰ショー」に出演させられた少女は、 成人女性ですら悶え狂う「姫泣き油」を膣口に 塗りたくられ、さらには注入器によって膣内にまで 注入されてしまう。それは激烈な効果を発揮し、 耐える事ができない掻痒感と焦熱感を少女に与え 続ける。 少女は媚薬を拭い取って苦しみから逃れようと、 床に固定された男性器を模した電極付きの張り型に 自らの恥部を押し付け挿入しようと必死で試みるが 貞操帯の自慰防止版がそれを許さない。 唯一貞操帯を外すことができる電子錠は少女の 首輪につながった紐にぶら下がっているが、手錠を 後ろ手にかけられている以上どうしようもできない。 少女はステージ上で張り型を挿入するための奇怪な ダンスを踊りながら、ニヤニヤと見守る周囲の 会員達に鍵を買ってくれるよう懇願するのだった。