※少し前の話 偽りの連絡により囚えられた仲園理沙。 後輩の雪音への密かな想いを暴かれてしまった 理沙は、異常性癖の治療という名目でベッドに 転がされ嬲られ続ける。 まだ男を知らない秘裂は押し広げられ、陰核や 小口、膣口の上を筆が這い回る。 絶頂に達することができぬよう加減された責めは 少女にどうしようもないくすぐったさを与え それははやがておぞましい快感へと変化する。 処女の意地と雪音への想い、男性そのものへの 嫌悪感によって、男を受け入れるための肉花は 容易に開かず男の侵入を拒み続ける。 「男嫌いなだけあって、君のアソコはとても頑固 なようですね。そんな君が僕を受け入れてくれる よう、魔法をかけてあげましょう」 大きく開かれた股の間から除く男の顔。 その口から発せられた言葉に理沙は激しく 動揺する。 想いを寄せる後輩の下着を口に含ませられて いるという事実に官能の火を灯された少女。 その膣口からは、男を拒絶する意思とは 裏腹に男を迎え入れるための蜜が溢れ出る。 己の肉体の裏切りに動揺した少女は、愛する 後輩の下着を噛み締めながら、執拗な男の 責めに咽び泣くのだった。