誘拐をされ肉奴隷としてSM小屋での奉仕を強制 させられている少女は、月に一度、家族に向けて 無事を知らせる手紙を書くことを強いられる 動画配信者と落ち駆け落ちをし、幸せに暮らして いるという内容の家族宛の手紙を書かされ、同封 する写真の撮影会が病棟敷地内の野外運動場で行 われる。 「君がSM小屋で奉仕活動をしているなんて事を ご家族が知ったら驚いてしまうからね」 「君のご家族のためにも、幸せに生活をしている お写真を撮って、送ってあげましょう」 自然な笑顔を引き出すための厳しい演技指導は何 時間も行われ、少しでも不自然に思われる表情を すると、容赦なく貞操帯から膣内に電撃が加えら れる。 無事に撮影が終わればイクことができるという ご褒美と膣内への電撃という拷問。 飴と鞭を巧みに使い分けられ、どんなに抗っても 男の要求を拒めないことを悟った少女は精一杯の 作り笑顔をカメラに向けるのだった。