強姦台に大股開きの状態で拘束をされた雪音。 傷ついた獲物のように身動きが取れず、慈悲を乞う ことしかできない雪音の肢体に、まるでハイエナの ように男が横から取り付く。 雪音はボールギャグの下から、助けを求める叫びを あげ続けるが、分娩室という名の拷問室内では、 いかに悲鳴を出そうと外の通行人に 危機を知らせる事はかなわない。 男はまだ未発達な雪音の乳房に顔を近づけると 先端についた媚芯に舌を這わせ、口にふくみ、 甘噛みを始める。 雪音の恥部に隠された可憐な蕾には、 すでに「結婚指輪」が嵌められており、強制的に 露出された剝き出しの神経の塊は左手によって つままれ、弾かれる。 数々の少女を苦しめ狂わせてきた男の責め。 貞操帯により発情状態を維持され続けた雪音の肉体が 長時間抗えるはずもなく何度も絶頂を迎えさせられる。 男の舌は乳房から脇腹、臍へと下腹部に向かって なめくじのようにぬらぬらと移動をし続け、ついには 恐れていた秘裂の中の蜜壺に侵入を始めるのだった。