最高の状態で少女を嬲るため、病院での診察当日は 劣情を催す激しい信号が三条みこの子宮に流される。 もはや少女を苦しめる拷問機械と化した子宮からは 絶え間なく劣情が生み出され、まだ男を知らぬ 可憐な肉びらからは、男を迎えるための愛液がとめどなく 分泌をされる。 学校での授業が終わると少女は、溜まり続ける劣情を解消するため、 まるで意思のなくなった人形のようなおぼつかぬ足取りで、 病院へと向かうのだった。 (漫画を描けるかの実験のため、「三条みこの場合⑤」に 2枚追加しました。最終的に16ページくらいにできれば。)
naitomisuto
2022-03-29 08:07:41 +0000 UTC