※以前描いた痒み責に2p追加したものです。 下着を脱がしてくれるよう少女に懇願された男は 何の遠慮もなく少女のスカート内に潜り込む。 スカートの内部は汗と少量の尿、そして厚手の生地で できたブルマに滲み出るほどの愛液が混じった匂いが充満する。 男はブルマの縁に指をかけ、まるで子供の着替えを手伝うかのように じっくりとそれを脱がしていくが、少女が羞恥心から足を閉じようと するたびに、再び履かせ直そうとそれを摺り上げる。 「はやく脱がせてぇ!」 すでに姫泣き油の作用によって悩乱状態に陥った少女にとって、 まるで焦らすかのような男の動きはもどかしく、なんとかして早く 脱がしてもらおうと、ねだるように腰を左右に振ってしまう。 処女を奪われるために自ら積極的に男の下準備に 協力せざるを得ない恥辱。 少女が恥辱の念を感じれば感じるほど秘裂からさらなる愛液が 分泌をされて姫泣き油と混ざり合う。 それは体の芯の奥深くへと浸透し、耐え難い劣情と掻痒感を 増幅させる悪循環に陥っていくのだった。