八月、Twitterにて、シリアスのことで熱弁してた自分の裏側で、どうにもシリアスを描くにあたって、いやまぁずっとだったけど8月についにシリアスを描くにあたって自信がないなあとおもい始めた。
大前提として、私は人の絵を見るのが好きだ。あ、シリアスだなーって思う絵が沢山思い浮かぶ。
では、8月に描いた自分のシリアス。おや、どうした。というか8月の絵が全体的にどうした。まぁシリアスの話なので全体の絵は触れないが。
とにかく自分の中で、違う違うと思いながら描いてた。髪はもっと内巻きでフワッとしてて、目はそんなに幼くないのだ(個人感)
とにかく自分の絵があんまり好きではないのだ。自己肯定とか地震の絵を好きな人に申し訳ないとかいう綺麗事を取っ払えばとにかく嫌いなのだ。
描きて側からすればまだ途中なのだ、というか描き続ければ理想は変わるしずっと途中なのだが。
結論が見えないので今回気持ちの整理として持ちかけた心情は
もっと自分の解釈で好きに描け。
今後とも私の描くシリアスをよろしく。
本人が納得してなさそうということがこのブログで明るみになったとしても私の描いたシリアスを好きでいてくれる物好きさんたちは。これからもお世話になります。
だがエロいのは描かん(鋼の意思)