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【鏡華様は屁をコきたい♥8】ーオナラ吹き矢♥ー

…あれから私… 順調に屁で風船を膨らませております♥ もう5個目ですわ♥もうコツを掴んできましたわよぉ♥ やはり私のガスコントロールは天才的ですわね♥ おかげで何回も屁アクメ決めておりますが♥ ふふ♥さぁ6個目ブリブリ膨らませて行きますわよ♥ 「んぐううっ♥屁ぇっ♥」 プシュウウウーーーッ♥ 長めにコキ続けて♥コキ続けて♥屁圧をケツ穴で調整しながら♥ ぶしゅうーーっと♥んっ♥気持ちいいっ♥あんっ♥だめですわ♥集中集中っ♥ ブスウウウウウスススゥゥーーッ♥ 丁寧に調整されたオナラガスは風船を正確に膨らませていきます♥ このタイミングで♥ケツ穴締めるっ♥ 管から風船を引き抜いてっ♥素早く口を縛るっ♥ おほっ♥くっせぇ♥ちょっと漏れた屁がくっせぇですわっ♥ 「いっちょうあがりですわっ♥すぐさま7個目♥んっ♥屁噴射っ♥」 ブシュウウウウーーッ♥ …… 「12個目っ♥これでラストですわあぁあっ♥んぐうううっ♥」 ブシュウウーーーーッ♥ 「ほおっ♥ケツ穴小刻み屁で敏感になり過ぎてっ♥屁でっ♥屁でイグッ♥ほおおおおっ♥」 ラストの風船を膨らまし終わるのと同時に私を深い屁アクメが包みました♥ あぁ…幸せですわぁ♥やっぱり屁ぇコクのって最高です♥ …… というわけで12個のオナラ風船が出来上がりました♥ ちゃんと縛ってあるはずなのに濃厚な卵屁の臭いが漏れてる気がしますわ♥ さて…次はこれを打ち抜く準備を♥ 私は屁風船をテーブルの上に並べて行きます♥ はい…終わりました♥ 本日本当にしたかったのはここからですの♥ まず…また屁を充填します♥ いつもの♥屁が出やすいポーズと運動を致しましょう♥ 「ほっ♥ほっ♥凄いですわねコレ♥無限に屁が湧き出てきますわ♥」 デカケツをぶりんぶりん振り回しながらお腹に集中して屁を貯めて行きます♥ うううう♥来そうですわぁ♥ ゴギュルルルルグルウウウウウウゴポゴポっ♥ ほーら来ましたわぁ♥ 奥から屁がゴポゴポっと♥ まだまだ貯めますわよぉ♥直腸パンパンになるまでウンコガス貯めまくりですわ♥ 「んっ♥んっ♥ケツを振って♥お腹を回して♥クネクネっと♥おふっ♥」 グルルルルルルギュルル♥ ゴポゴポゴオオオオオオッ♥ ああああっ♥キッツい波来ました♥ 屁の大波がブリブリ来てますっ♥ くうううっ♥ケツ穴締めてっ♥毒ガス貯め込みますわぁあっ♥ んぐううううっ♥ 屁ガスブリブリ来るっ♥屁ガスブリブリ来るっ♥ ほおおおっ♥ガスタンク充填完了ぉっ♥ 屁をコきたいっ♥屁をコきたいっ♥屁をコちらかしたいですわぁあっ♥ 屁っ♥屁っ♥屁ぇぇぇぇぇぇっっ♥ ガス圧マックスですわっ♥ブリブリ行きますわよぉぉっ♥ 奥からどんどんと湧き出す濃厚乙女ガスの勢いでもう腹パンパンですわっ♥ すぐさまこの吹き矢ようの筒をケツに差し込み♥んほおっ♥ケツ穴キクゥウウッ♥ はぁ♥締めて♥ケツ穴締めてっ♥ガス漏れ注意報ですわぁっ♥ 管の先から♥弾を込めて…くぅううっ♥屁ぇコきたい♥ でも我慢♥我慢ですわ♥最高の屁射をするためにここは我慢♥くうううっ♥ 「け…ケツ砲台固定♥オナラバズーカ発射準備♥」 私は強烈な屁意を我慢しながら、広げた股からガス風船の的を確認します♥ 右手で筒を持ちブレを修正♥この位置ですわっ! 「しょ…照準セットぉ♥行きますわよぉ♥オナラバズーカ発射5秒前♥」 開いた足に力を込めて今度は体幹を完璧に固定♥ 見据えるはオナラ風船一点のみ♥ さぁ行きますわよぉっ♥ 私の屁圧をとくと味わいなさいましぃぃっ♥ 「ガスタンク開放!4♥3♥2♥1♥ファイヤっ♥」 ブパアアアアンッ♥ 「ほおおおおおおおおっ♥」 パアアンッ♥ 単発の乾いた屁音と共に狙っていたガス風船が弾け飛びました♥ やりましたわ♥私のオナラパワーを思い知りましたか?♥ しかし気持ちいぃですわね♥屁ぇぶっこくのってやっぱ最高ですわ♥ ギュルルルゴロロゴロゴポゴポ♥ おふっ♥まだ全然出し切れてないですのに次の屁がどんどん充填されてしまいますわ♥ この調子でどんどん屁ぇコいて風船割っていきますわよ…♥ って!クッサ♥クッサぁっ♥なんですのこのくっせぇ匂いっ♥濃厚な卵臭♥ オナラ風船爆発させるとこんな感じで臭いがむわっと広がるのですわね♥ はぁー♥スンスン♥クッセ♥スーハースーハー♥くっせぇですわ♥ さぁこの部屋を屁の匂いで充満させますわよぉぉぉっ♥ 「照準セット♥オナラ砲発射準備♥今度は連続でいきますわぁあああっ♥」 私は先ほどより慣れた手つきで弾を挿入しました♥ 「発射♥発射♥発射ぁあっ♥オナラ祭りですわよぉぉっ♥」 ブパンッ♥ブポオンッ♥バッスゥーーーッ♥ パンッ!パンッ!パンッ!!! 「おほおおおっ♥たまんねぇ♥連続屁ぶっこきたまんねぇですわっ♥ケツ穴ジンジンして最高!!」 ケツから屁が出るのと同時に小気味良くオナラでパンパンの風船が立て続けに破裂します♥ 「おふううっ♥くっせぇ♥屁くせぇっ♥このウンコ卵臭たまんねぇですわ♥スンスン♥くっせぇえええ♥屁ぇ最高♥」 おほっ♥まだまだ屁が湧いてきます♥ 屁でいっぱいの風船を私のオナラ砲で全部始末して差し上げます♥ 「おらっ♥食らえっ♥私のオナラバズーカで死ねっ♥んほっ♥ブボオッって出る♥出まくるっ♥屁が出まくるっ♥」 ブパアアンッ♥ブパアアアンッ♥ブボオオオオオーーーっ♥ 「連発連発ぅ♥屁で吹き矢吹くぅ♥食らえっ♥食らえっ♥私の屁の力を思い知りなさいっ♥」 ……… … 「…はぁ♥…はぁ…♥全部割れましたわね♥…しかしまだ腹に大量に屁が詰まっております♥」 なんとか全部オナラ風船を割ることができました♥ しかし小出しにしたせいでお腹は未だに屁でパンパンです♥ そして、言わずもがな私の部屋はもう口では説明できない臭いになっております。 なんとなく黄色いもやがかかっているような気さえしますわ♥ 卵ガス室とでもいうべきでしょうか…スンスン♥おげえっ♥くっせ♥くっせぇ♥たまんねぇなぁ♥ …っと♥ 遊びも終わりましたしそろそろお別れですね♥ それでは特大の屁をブッこきながらお別れ致しますね♥ おすましして…優しく微笑んで…蟹股になって…ケツをぐっと落として♥ 「それでは皆様ごきげんよう♥」 (ブボオオオオオオオオーーーーーーーーーッ♥)

【鏡華様は屁をコきたい♥8】ーオナラ吹き矢♥ー

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