Fanbox追加差分 ・包茎剥き ・逆手コキ、射精 ・ちんこ振り ・アナル棒挿入 翻訳用 ------------------------------------------------------------ 1p 妖狐 「ワシを捕らえるじゃと? また随分活きのいいのが来たな ワシに刃を向けた罪、どう償ってもらおうか 地べたに這い頭を足れ慈悲を乞うがよい 態度次第ではペットとして生かしてやってもよい」 妖狐 「・・・・・・・っ!」 男 「ははははは、態度はでけぇが チンポは随分ちいこいなぁ! 供物だなんだと散々迷惑かけたんだ すっぽんぽんで街中引きずり回してやるぜ! 股おっぴろげながら詫び入れて回れや糞〇キ!」 2p 男は妖狐が張付けにされた棒を上下に激しく揺らす それに合わせて少〇の未熟な陰茎と陰嚢が 右、左、上下に激しく揺れる。 妖狐 「おい!やめろ!痴れ者が!」 男「そらそら、はっはっはっは」 恥ずかしさのあまり妖狐の顔が紅潮する。今すぐにでも 股を閉じたいが、足はがっちり固定されビクともしない。 身じろぐことしかできず、されるがまま自身の恥部を 晒し続ける羞恥と相手への怒りでプルプル震えるばかりだ。 3p 男「こんな情けねぇ生き物滅多にお目にかかれねぇぜ!」 男2「まったくだ!くっくっく」 妖狐 「おのれえええええええ! このワシに対してかような真似をして 全員無事では済まさぬからなぁ!」 4p 男 「おぅおぅ おっかないねぇ そいじゃ可愛い先っぽ剥き剥きちまちょ~ねぇ~」 妖狐「よせ!寄るな!汚い手でワシの肌に触れるな!」 5p 妖狐「許さぬ・・・!決して許さぬぞ!」 男 「こりゃまた綺麗な蕾ちゃんだぁ! うぶピンクで可愛いねぇ!」 妖狐「・・・・・・・・っっっ」 6p 妖狐 「どこまでコケにすれば気が済むのじゃ! 八つ裂きじゃ!うぬら一族郎党、必ず八つ裂きにして 犬の餌にしてやる!」 男 「あははは、どうやってすんだよ 頭回ってねぇのか?バカが」 7p 妖狐 「下等な人間共が!覚えておれ! 断じて許さぬ!」 男「いいねぇ、そうやって粋がって楽しませてくれや」 妖狐「死ねっ!」 8p 妖狐「はぐっあ・・・ああ! やめろぉ!」 男は少〇の無防備な玉と竿を容赦なく執拗にこねくり回す 男 「どうした?男に触られて感じてるのか?お? 変な声が漏れてんぞ?」 9p 妖狐 「んぅぅ! はぁはぁ・・・」 男 「なんだなんだ? あれだけ偉そーなことのたまって もう勃起してんじゃねぇか! だーはっはっはっは!」 妖狐「・・・・!」 10p 妖狐「はぁはぁ・・・!あひっ・・・!」 ぴゅぴゅ! 男 「ははっ出しやがった! ごめんなさいの敗北ザーメンぴゅっぴゅしちゃったねぇ どうしたどうした?何とか言ったらどうだ?」 妖狐「うぬらの顔、殺すまで忘れぬからな・・・!」 男「くくく、まだ言ってるぜコイツ」 11p 男「ようやく町についたな」 老人 「ほらあれを見ろ 勇者様が化け物を捕らえて下さったんだ!」 12p 観衆が続々と集まり、全裸で恥部を晒している妖狐に 様々な誹りを浴びせる 女 「ぷぷ、みてみて、一歩進むごとに オチンチンと玉が揺れてるわ! 滑稽すぎて吹き出しちゃう」 男 「ちんぽ揺らしてご機嫌にお散歩かぁ? 恥知らずの変態野郎が!」 男2「うわ、お外でおちんちん出してるー、だっせー!ゲラゲラ」 13p 「ほら!気持ち良いんだろ? さっさと俺らの見てる前ではしたなく 射精しろよマゾ狐!」 妖狐 「ぐぬぅ・・・! くそ・・・! どこまでも品性下劣な畜生どもが!」 男 「はぁ?公衆の面前でチンポおっ勃ててる女装変態ホモ野郎に 言われたかねぇなぁ?」 14p 妖狐 「黙れ黙れ黙れ────っ! これまでうぬらの作物が豊作だったのは このワシのおかげであろうが! それをかような仕打ちで返すとは、恩知らずの不届き者どもが!」 老人 「うそぶくな!何を根拠にそんなこと言っとる もののけ風情が神を名乗るな!おこがましい! その傲慢な性根を叩き直す必要があるな! おい」 15p 別の男が棒をもってくる 妖狐「な、なにをするつもり・・・?」 老人 「なぁに、こいつでホラ吹き狐の肛門を 貫いて、泣きを入れるまで折檻してやるのよ」 妖狐(!?) 16p 妖狐 「わ、わわ、ワシが悪かった よせ、そんなもの近づけるな!」 老人「ほう、ちっとは素直になったのか?」 17p 老人「じゃがちいとばかし遅かったな」 妖狐「ひぎぃいいいいいいいいいいいいい!」 妖狐の絶叫が森の奥深くの里に木霊する 18p 妖狐 「やめ、やめてやめてやめてやめてぇええええ! ひぐっ ううっ あふっ ぐぎっ いやぁ・・・・! 助け、誰か・・・!ふっ、おほっ!」 19p 1時間後・・・・ 妖狐「ひゅー・・・ひゅー・・・・」 老人 「どうした?もう降参かい? 全く、謝るのなら最初から悪さするんじゃないよ」