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夢の終わり

夢の国帰りで撮影を楽しんでいた女子高生がなんとも眩しくて かわいくて…抱きしめたかった。 俺は二人組の帰りを追跡した。 後を追っているだけで鼓動は高鳴りそわそわ落ち着かない。 女子高生というのはどうしてこうもフラフラと寄り道しては長居するのか。平然を装うのが辛くなってくる。 人気のない場所まで行くのに2時間。 ようやく誰もいない川沿いの細道へ。 ここしかない。ここを逃したらもう失敗に終わる。 俺は追い切って二人を後ろから突き飛ばした。 黒髪は腰を抜かして震えているが茶髪のほうが案の定気が強く かなり抵抗されたのですぐに包丁を取り出し刺殺。 黒髪は地べたに這いつくばり蚊の鳴くような声で「殺さないでください…」と命乞いをしている。 俺は何も話さず服を脱がし彼女の身体を味わった。 若い女の子特有の香りと汗のにおいが混ざった何とも言えない 性的な香り…。ブルブルと震える姿がまたそそる。 黒髪を四つん這いにして後ろから挿入。 以外にも中はかなり濡れていて簡単に息子を通してくれた。 あぁ…気持ちい。これが現役女子高生の膣内か…。 あったかい…。 さっきまで夢の国であんなに元気にはしゃいでいた子達がいまは 片方は血を流し動かなくなり、もう一人は泣きじゃくっている。 なんて残酷な運命なんだろう。 体温はどんどん上がりずぶ濡れの体からは湯気が立っていた。 雨の降りしきる中パンパンという肌を打つ音と女子高生の鳴き声。 泣きじゃくっている声の合間に喘ぎ声が混ざってくる。 それが今まで感じたことのないくらい愛おしく感じ そのまま中で果ててしまった。 さて…、黒髪はこのまま生かしておいて二人ともお持ち帰りしよう。 しばらくはこいつで遊べるだろう。

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