俺は同じクラスメイトの五十嵐さよさんに忍び寄りボウガンで頭を貫いた。 当然人を殺すのは初めての体験で心臓がバクバクした。 そしてそこに動かなくなった少女。 すなわち好き放題できる少女がいるという事実。 少しだけなら… セーラー服をたくし上げると想像を超える綺麗な上半身。 俺はたまらなくなり彼女の胸と腹に撃ち込んだ。 「うっ…」 完全に息を引き取ったと思っていたが、呻き声をわずかに漏らした。 それがなんとも愛らしく愛おしかった…。 ああなんて儚く尊い五十嵐さよさん… 別に君のことが好きというわけではないけど今の君はとても美しいよ
disorder!
2021-07-10 18:56:54 +0000 UTCしげもり
2021-07-10 17:36:34 +0000 UTC