※好評だったので、またやってみましたが長文です
※いつも通りあと付けです。
※これにすべての体力を使い切りそうなので今日はこれで許してくださいw
※3時間かかりましたorz
※誤字脱字は許してくださいw
※本文記載の内容は作者の勝手な妄想であり絵の内容を示すものではありません
※本文の内容を目的として作成した絵ではありません
※絵の主体となるモデルはあくまで演技であり、すべ同意のもとに行われています
※同意なしの性交は処罰の対象となりますことご了承ください
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ルールーシーは貴族に捕らえられていた
あの逃げてきた貴族だ。
盛大に破壊してきたのだからさぞ恨まれているだろう
この先どんな仕打ちを受けるのか分かったものじゃない
身につけられた鎖?ブレスレット?に特殊効果でもあるのか
魔法も使えないいまのルールーシーは
いまとなっては年だけ重ねた か弱い少女だった。
屋敷の一室で待っていると、見知った顔が入ってくる
「久しぶりだな、ルールーシー」
「ッ!!!」
思わず舌打ちをしてしまう。
その男が、好色しか含んでいない、ニタァとした満面の笑みだったからだ
「どうせこういうことがお望みなんでしょ!いいわよぬいでやるわよ」
とパンツに手をかけた瞬間
「おっと、まってくれ!いやいや違うんだよ。
まぁまぁ、まずは落ち着いて話そうじゃないか。
まずはそうだな、そこにある飲み物でも飲みながら話そうじゃないか。」
『絶対に何かある!』とは思いつつ、そのグラスに手を付ける。
今のルールーシーに拒否権はない
その後は貴族のくだらない話に付き合った。
しばらくすると体が熱くなってくるのを感じた
『ほらやっぱり』とは思いつつ、顔に出さないよう我慢する。
が、その我慢も徐々に隠せなくなる
「どうした?ルールーシー?体の調子でも悪いのか」
わかりきった質問を。
どうせこうなるのだから最初からぶち込んでおけばいいものを。
なんて回りくどいやり方をする
だから貴族は嫌いなのだ
だが、ここに連れてこられた時点で、ルールーシーには拒否権はない
「っで、どうすればいいのよ!」
「そうだな、今は見えてないが、すでにグッチョグチョになってるであろうパンツでも見せてもらおうかな」
「くッ!!」
フルフルと震えながらスカートをたくし上げる
「おおぉぉぉぉ!!!絶景 絶景!!
あんなに強がっておきながらそんなに濡らしおって
もう辛いんじゃないのか!!」
ハッハッハ!!!!
高笑う貴族には嫌悪感しか抱かないが、体は限界である。
愛液が太ももまで垂れているのが自分でもわかる。
その事実がさらにルールーシーの羞恥心を高める
「いやぁ、満足 満足
次はそうだな、
そのいやらしいおしりをこちらに向けて、パンツを脱いでもらおうか」
パンツを脱いだ瞬間、愛液が糸を引いて垂れ始める
「いやーーーールールーシーのこんな姿が見れるなんて、夢にも思わなかったよ
まぁ、ずっと見ていたいもんなんだが、いかんせん私も忙しくてね
誰かさんが、ぶっ壊していった後処理があるんだよ」
「しばらくはこれで遊んでおいてくれるかね」
「ちょっ!!!何してんのよ!!!離して!!!」
ガチャン、ガチャン!!
これはまずい。
そう思っても魔法の使えないルールーシーに抗う力はなく
あっけなく拘束されてしまう。
「さてと、最後にこれを入れて」
「ちょっとやめてよ!!!!」
スイッチON
「あっ」
思わず声が漏れてしまう
すぐに声を我慢するが貴族には聞こえてしまっていたようで
「かわいい声出すじゃないか、まぁその声も後でたっぷりと聞かせてもらうよ」
「離しなさいよ!!!!」
とおざかる貴族の背中に話しかけるも、無情に響く扉の音
部屋にはルールーシー1人だけになってしまった
最初は声も我慢していたが、やがて声も出すようになった
「あ」
「あっ、いや」
「あぁぁ」
「いやぁっ!!」
「あぁぁ!!!だめっ!!!」
媚薬で無理やり引き上げられた性感では、全然耐えられない
あっけなくその時を迎える
「イッ。。。。イクッ!」
1回目の絶頂
その甘美な刺激を受け入れてしまえば、
もう後は転げ落ちるように堕落してしまう
「イクーーーーーーーーー」
「イクイクッ!!」
「イッ。。。。クッッ」
「もういやぁっっ!!!イク」
「。。。イキッ。。。たくない。。。んぁっ!!!」
何回いったかもわからないし、
どれくらい時間がたったのかもわからない
ただ、息も絶え絶えで、
体力は限界まで来ていた
「ずいぶんとイッたようだが、今の感想はどうだ?」
より一層の笑みを浮かべた貴族が視界に入る
見られていたことに衝撃は覚えるが、
快感で思考を塗りつぶされる
「どうせもう、逃げる力もないだろうから、拘束は外してやろう」
「ほれ、その何回もイッた、はしたないマンコをこちらに見せてみなさい
ちゃんと自分で開くんだぞ」
もう何も考えられないルールーシーはおとなしくしたがってしまう
匂い立ってきそうなマンコがくぱぁと開かれる
顔をすぐ近くにあて匂いを嗅ぐ貴族
「雌の匂いがひどいな、むんむんしてくる」
顔を近づけて匂いを嗅ぎ続ける貴族。
『何なのこの変態』とは思いつつ
玩具を入れながら
自分でマンコを開き
匂いをかがれ続けているこの状況に
興奮さえ覚えてしまう。
「どうした?物寂しそうだな?なら自分で慰めていいぞ」
そんなこと、当然したくはないが
何回もイッて高められた性感に、自分のマンコから放たれるにおい、
変態としか言いようがないこの状況、
焦らされ続けた胸とクリトリスへの渇望が
ルールーシーのの指を局部へと追いやってしまう
「あっ」
胸に手をやり
クリトリスに手をやり
両方に手をやり
自分を慰める
高まってしまった性感は引き返せない
自分でやっているだけなのに、なんとも気持ちいものか
玩具では刺激できなかった胸やクリトリスを触ることのできた喜びで
もうルールーシーの理性はない
ひたすらに快感をむさぼる
自分で何回かイッたあと
ガシッ!!!!
と手をつかまれた
「自慰を見てるのもいいんだがね、そろそろご奉仕の時間だよ」
『この高まった性感でご奉仕とはどれだけ焦らすつもりだ』
とは思いつつも、従うしかない
『この後はさすがに絶対に挿入だ♡』
『んなっ!』
一瞬でも期待してしまった自分に頬を赤らめつつも
手や胸を使って奉仕を初めた
焦らされている
とても焦らされている
もう限界を超えた絶頂後の自慰
快感のお預けと、ご奉仕
もう、ルールーシーの頭の中は、挿入のことでいっぱいになっいた
「いつまでそんな顔をしてるつもりだね、だらしない顔して。
いれてほしいなら、いれてほしいといえばいいものを。
まぁ今回は特別に許してやろう。次からはちゃんとおねだりをするように」
「まぁ、せめて自分から入れなさい」
プライドの高いルールーシー
おねだりは回避できても、自分から入れるなどできようもない
だがしかし、もう限界を超えてしまっているルールーシーは
なんの躊躇もなく入れてしまう
羞恥心、プライド、快感、恐怖心
いろんなものでごちゃごちゃになった感情をすべて押し殺し
ゆっくりと跨がる
ズプッ
「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁ。。。。。」
一気に押し寄せる快感 幸福感 絶頂感
ルールーシーの頭の中は真っ白になる
いれただけでこんなにも気持ちいものか
動いたらどれだけの快感を得られるのか
もう頭の中はSEXのことしか考えられない
挿入の快感で足りなくなってきたルールーシーは
腰を動かし始め
徐々にその動きをを速めていく
「あっ ああっ」
もうすでに逝きそうだ
「あああ!!! いやっ!!!」
高まってしまった性感が腰の動きを速める
もう全然堪えられない
すぐ逝ってしまう
目は焦点を失い
口はだらしなく開け
舌まで出して
よだれを垂らしている
「あぁぁぁ、ダメッ!!!!」
「イクーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!」
絶頂に達したルールーシー
頬を赤らめ、フルフルと震えている
「さて、絶頂の余韻に浸っているところ悪いんだが、
こちとら全く動いていないのでね、こちらから動かせてもらうよ」
「まだダメッ!!いったばっかりなの!!!」
ひとしきり遊んで、満足した貴族
何時間も遊ばれて、立つことすらできないルールーシー
「さて、ひとしきり楽しんだし、たまには使用人にも払い下げてやるか」
『えっ、やめなさい、まだやる気』
思ってはいるが、声に出す力がすでにない
「福利厚生というやつだよ、たまには使用人にも、分けてやらないとな
よい君主だろ」
高笑う貴族
『なんてことを!もう帰してよ!』
声になってない声は 当然届かない
ふと、両肩を支えられるルールーシー
両サイドには使用人らしき男が満面の笑みで立っている
『離して!離してよっ!』
いくら叫んでも声にならないその声は届かない
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【ご自由にどうぞ、使用後は栓をするように】
そう書かれた張り紙の隣には
ルールーシーの顔が描かれた絵画と
フルフルと震える、引き締まった小尻があった
すでに何人か使ったのか
愛液と精液がぐちゃぐちゃに混ざったなんともいえない液が
きれいな小尻を垂れている
壁の向こうのルールーシーはどんな顔をしているんだろう
そんな想像をしつつも
背徳感と快感を味わいに新たな使用人がルールーシーを 【使う】 のであった
さて、お疲れさまでした
いやー大変ですね
また好評だったらやろうと思います