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Akihiro
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【プチ小説付き】こちらへどうぞ、ラクス様がお待ちです

って言われて入って、こんな光景が広がってたら何も考えずに飛び込むでしょうね

今回はいろんなラクス様を作ってみました。

 ※まぁ丸二日作ってますからなね


ラクスのエロエロは作ってて楽しいですね~

wa2000ちゃんと比べれば素直じゃないけど

いい顔してくれるので良しとしましょう。

他にもいろんなバージョンを作っていきたいと思います。


■お願い:ご要望がありましたら、コメント欄に気軽に書いてください。コメントやいいねでコミュニケーションをとることがお互いのためですよね! このキャラもっと欲しいなどのご意見もお待ちしています。

既存キャラなら融通効きます!


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「今日会えると思ったら。。。」

久しぶりの再会に胸を高鳴らせるラクス

数か月堪えてきたものがあふれ出す。

「少し。。。だけなら」


と触れてみたら

既にもう濡れている

そんな自分に恥ずかしさを覚えながらも

触ってしまった自分が嫌になる


「もう少しだけ 我慢すればよかったのに」

と思いながらもジュプジュプと動く指先

粗くなる吐息

立ち込め始めるイヤラシイ匂い

「んっ。。。あぁ。。」


いざ始めてしまったらもう抑えることはできない

この後使おうとしたバイブをベッドの下から取り出し、自ら挿入してしまう



この後たっぷりいじめられることはわかっているのに

はしたないことだというのはわかっているのに



「あぁぁぁ。。。全然止まらない」

数か月貯めた反動が

ラクスの指を止めない


これ以上はダメだとわかっているのに


ラクスは指を止めることができないまま

バイブをひたすら動かす


「あぁぁ!!!止まらない!!!」


この後行われることを想像してしまうと

全然止めることができない

むしろ期待してしまっている自分がいる




コンコン!!


ビクッとするラクス。

「はいっ!!!!」


慌てて返事をする。

声は出てなかっただろうか

少し心配になるラクス


「ラクス様、○○様がお着きです」

「通してちょうだい」



はい、と返事をして遠ざかる執事



「あと少しで逝けたのに。。。」

高まってしまった性欲はもう抑えの効かないとこまで来ている



もうこの際、このまま待っていようか

はしたないと思われるだろうか

いや、これだけ待たせた○○が悪いのだ

盛大にイヤラシイポーズで待ち受けてやろう



コンコン!

ドアを開けた ○○

「お待ちしてましたよ。。。久しぶりですね」


ワナワナと震える声で出迎えた


もちろんバイブは挿入したまま

涎は垂らしたまま

愛液はだらだらのまま


驚愕した○○


しかし

その驚愕も一瞬のうち


すぐさま ニタァ とした○○は

ラクスにゆっくりと近づく


何も言わずにラクスのバイブを強引に引き抜き

その刺激で逝ってしまいそうになるラクス


今にも逝きそうで、フルフルと震えてるラクスに ○○ は

「言いたいことがあるんだろう」

その一言だけ伝える


「挿れさせてください」


「何を?」


「お おちんぽを」


「どこに」


「お おまんこに」


「ちゃんとつなげていえって言わなかったか」


「おちんぽを おまんこに いれさせてください!!!」

「よく言えたな、自分でいれていいぞ」


久しぶりに会ってすぐこの会話ができるほどに

この二人の関係は出来上がっているのだろう

ラクスはすでに調教済みだということだ




許可が下りたので騎乗位で入れるラクス

その刺激だけで逝きそうになっている


動いたらどうなってしまうのか


ゆっくりと動き出したラクスは

徐々に息を荒らげ

喘ぎ声も出していく





スムーズに動き出した腰は徐々に

その速度を上げ

パンッ パンッ と乾いた音を放つようになっていく




しばらくすると乾いた音の中に

ジュップジュップと濡れそぼった音が混じり始めた




息も絶え絶え

口は開けっ放し

涎をたらし

愛液はだらだら



もう逝きそうなんだろう


「逝く時は ちゃんと逝くって言えよ」


「あぁ  あっ  あぁぁぁっ!!」

もう聞こえていないのか返事がない



夢中に腰を振り続けるラクス



その体は小刻みに震えだし

先ほどまでの喘ぎ声はふと止まる

もう逝くのだろう



一瞬の静寂のち





「いっ!!! イクーーーーーーーーーーーーー!!!!」




ビクビクビクッッッ!!!




部屋中に響き渡る声




盛大にのけぞるラクス




その様子を 満面の笑みで見続ける ○○


貯めた性欲の分

逝く直前でお預けを食らった分

恥ずかしいおねだりをさせられた分


いろんなもので盛大に逝ってしまったラクス


体からは力が抜けきり

今でもびくびくと震えている

顔は見えないが

さぞはしたない顔をしているのだろう


「おいおい、これからが本番だろ?」


逝ったばかりでフルフル震えているラクスを下から乱暴に突き始める ○○

「いやぁぁぁっ 今はダメぇぇっ!!!」


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その後 何度も何度も逝かされたラクス

感度が落ち着く余裕はない


疲れた○○はラクスにただバイブを刺して遊びだした

力の抜けたラクスには拒否権もなければ拒む力もない


こうして開発させられてきたラクス

また今日も一段と感度が上がってしまうのだろう


「次会った時は何をされるのだろう」


薄れる意識のなか

次を期待してしまう淫乱になってしまったラクスであった


好評?だったプチ小説です。

またコメントや「いいね」がついたらやってみようと思います

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