ある娼館を訪れた貴族はパネルを見てふと思った。
客「なんかこの子見たことあるような?ビッチ? 誰だ? とりあえずこの子で」
気になったこの子は、どこかで見たことあるような気がしていた
待合室で待っていると、目の前に現れた美女は、娼婦と呼べる雰囲気ではなく高貴な雰囲気を放っていた
ビッチ「ご指名頂いた。。。ビッチ。。。です、誠心誠意努めさせていただきます。」
客「あぁ。。。そう言うこと」
ニタァと笑った客はすべてを察した。あの会場にいたからだ。
高まる興奮を抑えながら、常々考えていたことを言ってみる
客「まずはその下品な胸で奉仕してくれよ」
ビッチ「。。。はい、準備しますので少々お待ちを」
客は興奮を抑えきれなった。
あのビッチが俺の言うことを聞いている
あの下品な胸の中を見れる。
ビッチ「まずは、この下品な胸でご奉仕いたします」
ついに見ることができた その下品な胸
いやな顔をしながらも胸で奉仕するビッチ
この背徳感がたまらない
ビッチ「口も使わせていただきます」
何もお願いしていないのに舐めてくる
散々仕込まれたのか、自ら舐めるとは殊勝なことだ
しばらくこの下品な胸と舌で奉仕され、満足した客
まだまだ堪能していたいが
あのビッチが乱れているところも見てみたい。
客「じゃあ今度はバイブで逝くとこを見せてくれ」
ビッチ「はい。。。では十分にご堪能ください」
このビッチ
いつどこで見ても、パンツをちらちらさせやがって
でもそんなパンツを遠くからみることしかできなかった
その「遠くから見ることしかできなかった」パンツを
近くでまじまじと見つめ、見られていることに恥ずかしがるビッチ。
視線に耐えられなくなったビッチは
そのパンツもすぐさま脱ぎさり、意を決したようにバイブを自ら挿入する
「ウィンウィン ウィンウィン」
「ブブブブブブブブッ!!!」
「ヌッチャ ヌッチャ」
客「おいおい、逝きそうなのか」
ビッチ「はい。。。いき。。そうです」
あのビッチが目の前で乱れていることが信じられない
でも確かに逝きそうになっている
逝けッ、俺の目の前で逝けッッ!!
そう思いながらその痴態を眺めていた
散々貯めてきた、鬱憤を晴らすかのように
「あ、ああああっ!! い、いやっっ!!!」
ビッチ「あああ!!!だめです!! イッ イクゥッッッ!!! 」
相当我慢していたのか
逝きっぷりは激しく、大いにのけぞっていた」
その痴態からはむんむんとした蒸気が出ているかのようで
びくびくと震えていた
なんてはしたない姿なんだ
これがあの 元王○か 舌まで出しやがって
そのまま、バイブは抜かず
何回も何回も 何回も逝かせ続けた。。。
・・・
その痴態を目の当たりにし、
ついに我慢できなくなった客は、挿入を決意する
客「おいおい、さんざん逝きまくってへばんなよ。 ちゃんと自分で入れてみろ」
逝きすぎてがっくりしているビッチが
挿入の快感をかみしながらゆっくり挿入してくる
逝きすぎて敏感になっている体には、挿入の快感だけでもきついだろう
ゆっくり ゆっくりと 挿入してくる
ビッチのあそこに最後まで入った瞬間
圧倒的興奮と、幸福感で満たされる。
今にも逝きそうなビッチはしばらくそのままだったが
ゆっくりと動き出す。
こっちから動いてやろうかとも考えたが、ぐっとこらえる。
殊勝なビッチをみていたい
ここは、ビッチに奉仕させよう。
夜はまだ長い。
後でいくらでも鳴かせられる
ヌチャヌチャと音を鳴らしながら、ビッチの吐息が激しくなる
一晩を買った客は、
飽きるまで、 精子が枯れるまで、 体力が尽きるまで、 朝が来るまで
何回も何回もビッチを求めた。。。。
その後、一晩中玩具にされるビッチの一幕はこちら(おまけ的な)
こんなのどうですか?
後付でストーリーつけてみましたけど
無いよりはいいかなって?
好評なら次回もやってみようかと