身長180センチ越えの爆乳魔法使いに骨抜きにされて旅立つ前から脳内とろけさせられる童貞勇者(前編)
Added 2025-02-28 15:00:00 +0000 UTCここは魔王が侵略する世界。 各国で勇者の選抜試験が行なわれている。 (よし! ついに勇者として認められたぞ!) 試験を通過した彼は、20歳の若き勇者【アレイル】。 鍛錬の末、ようやく勇者として認められた彼は、広大な城下町で旅立つ準備をしているところだ。 (仲間にできたのは魔法使いの女性だ。大金を費やしたけど、かなり強そうだ。魔法使いだから装備代もかからないし) 傭兵所に行き、仲間を探したアレイル。 国王から受け取った資金を使って、めぼしい手練れの魔法使いを1人だけ雇った。 (残りの仲間は旅立ってから集めていけばいいか。まずは港町に行って船で別の大陸に行かないとな。今日は一泊してから旅立とう) 旅の計画を立てる勇者。 準備に時間が掛かってしまったため、今夜は魔法使いの女性と2人きりで城下町に宿泊することにした。 木造の小綺麗な宿屋であり、ベッドも充分な大きさだ。 当然、2人は別々の部屋である。 すでに夜。夕食を済ませ、寝巻きの布の服に着替えてベッドの上で寝っ転がっていたアレイル。 「勇者さま~❤︎」 部屋の外から聞こえてきたのは女性の声である。 「え、あれ? ……なんの用だい?」 アレイルが出迎える。 仲間にした魔法使いが部屋に入ってきた。 「勇者さまは、必ず私を選んでくれると思っていました❤︎ 選抜試験に受かるなんて尊敬しちゃいます❤︎ 国から期待されていて素敵です~❤︎ 」 「そ、そうかな……?」 その甘い声を聞き、屈託のない笑顔を向けられてアレイルが鼻の下を伸ばす。 傭兵所で出会ったばかりの彼女の名前は【ルナ】。 その外見から、おそらく年齢は20代前半。 身長183センチと圧倒的に大きなカラダである。 魔法使いは身体能力が低いイメージがあるが、その大きなカラダから繰り出される物理攻撃が強いということなので、初期メンバーとして有能過ぎると判断した。 魔法攻撃も物理攻撃もこなす彼女に期待して仲間にしたというわけである。 「ふふっ❤︎」 「え、えっと……ルナさん? そ、その……」 ルナが何しに部屋に来たのか聞きたいが、彼女に褒められ、そして満面の笑みを向けられ照れている勇者。 183センチの彼女に対して、アレイルの身長は162センチだ。 その身長差から圧力を感じるが、可愛らしく印象が良いので好感がもてる。 昼間は縁付きの大きな漆黒のハットに隠れて分かりにくかったが、とてもタイプの顔であることがわかった。 糸目であり、ボーッとしていると思われても仕方がない緊迫感のない優しい表情。 毛先がカールしたセミロングの大人っぽいブラウンの髪の毛。 厚い唇から色気を感じる顔である。 (それにしても、ローブを脱いで部屋着になったのか……す、すごいカラダだ……) 外で着ていた厚手のローブの中に潜んでいた女性らしいカラダ。 今は薄手の布のワンピース(ベージュ色)を着ており、Hカップはありそうな爆乳であることがわかる。 その豊満な胸の上半分が見えており、勇者の視線は釘付けになってしまう。 肉付きの良いカラダ、そして瑞々しい肌が扇状的である。 ワンピースの丈は膝くらいまであり、そこから伸びている健康的な脚は圧巻だ。 彼女に見惚れていると、その色気のある厚い唇が動いた。 「ゆ・う・しゃ・さ・ま~❤︎」 「うっ……!」 可愛い声で呼びかけながら、その両足を艶かしく動かして近づいてくる。 底の厚いオシャレなサンダルを履いた足で一歩一歩ゆっくり歩くルナ。 きちんとした歩き方から、体幹の強さが伺える。 アレイルは小柄な体型だが、前衛でも戦えるように肉体を鍛え上げてきた。 勇者として申し分ない、屈強な体をもつ男である。 それでも大きなカラダの魔法使いを選んでしまったのは小柄であることゆえの自信のなさが表れてしまったのかもしれない。 彼女のカラダの大きさと魅力に動揺を隠せていない。 「勇者さま❤︎ なに動揺してるんですかー? 今夜は楽しみましょ❤︎」 「な、何だって……?」 「エッチなこと……ですよ♪ これも勇者さまが英気を養うためです❤︎」 「えっ!? そ、そういうもの……かな?」 彼女の艶かしいカラダから目を逸らし、逡巡するアレイル。 (勇者の選抜に通ったし、このくらいのご褒美があってもいいのかな……) 「そ、そうだね……!」 勇者が目を輝かせ、ルナのカラダを凝視する。 股間が熱くなっていくのを感じた。 「はい❤︎ よろしくお願いします❤︎ じゃあ……」 ルナの大きなカラダが間近まで迫ってきた。 およそ20センチの身長差があるため、彼女の顔を見上げてしまう勇者。 「えいっ❤︎」 「えっ……!? ちょっと!?」 そのまま前進し、勇者を押し込んできたルナ。 アレイルは、その全身を壁に押し付けられてしまう。 (すごい力だ……! エ、エッチなことをするんじゃなかったのか? で、でも……) ちょうど彼女の爆乳がアレイルの顔面に当たっており、性的と言えば性的である。 布でできたワンピースなので肌触りがイマイチだが、その奥にある胸の質感はしっかりと感じることができる。 そんな弾力のあるHカップの胸に押し潰されていくアレイルの小さな頭部。 「む……む……むぐぅっ!?」 「どうですか? 私のおっぱい❤︎」 「む、むむうぅっ……」 「ふふっ❤︎ 完全に覆い被さってるから喋れませんよね❤︎ 勇者さまには抜け出せませんよ~❤︎」 彼女は両手を部屋の壁に付け、自慢の胸をアレイルの顔面に押し付けていく。 彼の呼吸を的確に遮りながら煽るルナ。 (こ、このう……! 言わせておけば……!!) 鍛え上げられた肉体をもつ勇者。 魔法使いごとき、容易に退けられるはずである。 両手を前に出して自分の顔面を覆う爆乳を押し返そうとする。 (あっ♡ あぁっ♡ こ、このおっぱい……す、すごい触り心地が良い……♡) しかし、その両手につかんだ爆乳の感触に驚愕してしまうアレイル。 「あら? 勇者さまのエッチ❤︎ 触っちゃダメですよー?そんなにニギニギしちゃってww ムッツリスケベなんですかwww」 「ん、んんっーー!?」 胸を揉んでいるアレイルの両手を、妖艶な魔法使いの大きな手の平が容赦ない力で掴む。 「うぐっ!? むぐぐぐぅっ……!?」 爆乳に呼吸を遮られたまま、両手を引き剥がされてしまったアレイル。 「仲間にした女の子のおっぱいを揉むなんて、エッチな勇者さま❤︎ ホントに勇者さまなのかしら? 私より力が弱そうだしww」 その力は魔法使いとは思えないほど強く、両手の自由を容易に奪われてしまう勇者。 (なぁっ!? つ、強い……!!) 頭部だけでなく、その両手も壁に押し付けられてしまった勇者。 「ほら❤︎ 力、よわーいwww」 色気のある厚い唇を動かして挑発するルナ。 「まあ、旅立ったばかりの勇者なんて、こんなものですよねww」 嗜虐性を増した彼女が、その細い目を大きく開きながら非力な勇者を嘲笑う。 (……な、なんだって!?) 怒るアレイルだったが、その意志を伝えることさえできない。 自分に制圧されてモゾモゾと動く男を見下ろしながら、余裕の表情で笑うルナ。 「ふふっ❤︎ 非力な勇者さまは、私のおっぱいでも味わっててくださ~い❤︎」 さらに強い力で押し付けてくるルナの爆乳Hカップ。 「んふぅっ!? んんんーー!?」 圧倒的に弾力のある巨大な胸が襲ってくる。 後頭部は壁にぶつかっており、両手も押し付けられて無理矢理バンザイをさせられている状態だ。 弾力のある爆乳を押し付けられ、呼吸は遮られたままだ。 「ジタバタしても非力だから何もできない❤︎ 今まで何をトレーニングしてきたんですか? 魔法使いに、しかも女の子に負けちゃうんですかー?」 可愛い声だが、嫌な感じで煽るルナ。 ただただ、その言葉を聞くことしかできない哀れな勇者。 (ぐっ! な、なんてことを言うんだ……! く、悔しい……!!) そう思いながら抵抗するが、身体能力が違い過ぎる。 押さえ付けられた両手は全く動かない。 Hカップの爆乳で圧迫され続けて呼吸は限界である。 何もできないアレイル。 「ザコ勇者は……このまま窒息しろ❤︎」 「むうぅっ!?」 これまで以上の力を全身に込めるルナ。 小さな体の男に、さらにHカップの爆乳を押し付ける。 「んんっっ!? んんんんんっーー!!?」」 「ぷぷっ❤︎ ホントに限界ですか~? 情けないですね❤︎ じゃあ……❤︎」 次の行動に出るルナ。 強い力を掛けたまま、胴体を左右に動かし始めた。 勇者は無理矢理バンザイをさせられたまま、その顔面を左右のおっぱいで順々に押し潰されてしまう。 「ほら❤︎ 右のおっぱい❤︎ 谷間❤︎ 左のおっぱい❤︎ で、また谷間❤︎ 」 「ううぅっ!? むふうぅっーー!!?」 「は~い、まだまだ左右に往復してあげますからねー❤︎ 右のおっぱい❤︎ 谷間❤︎ 左のおっぱい❤︎ はい、またまた谷間ですよ~❤︎」 谷間が正面にきたときだけ、わずかに呼吸ができる。 その際に必死に酸素を吸い込む勇者。 「ぶはぁっ……!! はぁっ……はぁっ……!!」 「がんばって息を吸って~❤︎はい、またおっぱい❤︎」 「ふぁっ!?」 呼吸をすると、鼻から入ってくる女性の香り。 彼女のカラダの香りが、的確に男の脳を刺激する。 (す、すごい……甘い…香り……クラクラ……してくる……) あまりの刺激に理性が飛びそうになる勇者。 思考も奪われ、まともに考えることさえできなくなってしまう。 「ふふっ❤︎ このまま、もっとイイコトしちゃう……❤︎」 ルナはその大きな膝を上げて股間に擦り付け、勇者のペニスを服の上から確認する。 「あひぃっ!? あんんっ♡」 「あ❤︎ 嬉しそう❤︎」 Hカップの谷間に埋もれながら理性を飛ばし、感じてしまっている勇者。 女体を貪るのに夢中になっていることを確信し、アレイルの両手を解放するルナ。 自身の両手を使って彼の頭部を抱きしめ、爆乳の中へと押し込む。 顔面を圧迫した状態のまま、彼の頭上からルナが囁く。 「勃ってる勃ってる❤︎ 簡単に勃起させられちゃう勇者さま❤︎ 恥ずかしい男の子❤︎」 「む、むうぅっ……う、ううぅっ……」 「勇者さまの反応……童貞ですよね? 童貞が私に襲われたら、一生忘れられなくなっちゃいますよ❤︎ 大切な思い出として脳に刻み込んであげます❤︎」 「むううぅっ……!!」 「もう膝で確認するまでもなく、テントを張ってますね。大きなテント❤︎ 大きいのに、こんなにされるがままで、すごい情けないですね❤︎ ふふっ❤︎ このままチンポを挟んで欲しいですか? 私のフトモモで❤︎」 「ん、んんっ……」 頭上から囁き続けるルナの可愛い声。 アレイルの顔面は彼女の両腕とHカップの爆乳に包まれたままである。 「素直になってください❤︎」 「ふぁ、ふぁい……♡」 爆乳の中で漂うルナの甘い香り。 もはや正常な判断はできない。 両手が自由になっているにもかかわらず、抵抗する気力が消え失せてしまったアレイル。 自分が勇者であることなど忘れて、彼女の全てを五感で味わっている。 「ふふっ❤︎ びっくりしますよ? 大事なオチンチンを私のフトモモに挟まれちゃったら❤︎」 肉付きの良い彼女のフトモモ。 圧倒的な色気を放つ肉体が勃起したペニスに襲いかかる。 「じゃあ、いきますね❤︎ もう元の勇者さまには戻れませんよ? 私に沼る覚悟を決めてください❤︎」 テントを張っている布の服の上から左右のフトモモで挟むルナ。 可愛い声を浴びせながら、ペニスを圧迫する彼女の鍛えられたフトモモ。 「ああぁっ……!? あっ♡ あぁっ♡」 彼が着ている布の服は薄い生地であり、ルナの肉厚のフトモモを感じることが可能だ。 「ふふっ❤︎ すごい圧力でしょ? このまま腰を動かしちゃお❤︎ すりすりすり……❤︎」 「あっ♡ あっ♡ あひっ♡」 腰を振り始めたルナ。 ペニスを圧迫する左右のフトモモが前後に動く。 その極上の刺激に、彼女の胸の中でだらしない表情を浮かべてしまう愚かな勇者。 「すりすりすり❤︎ ふふっ❤︎ 気持ち良いですか~?」 「は、はいぃっ……♡」 「ぷっw 情けないですね~❤︎ 勇者として頑張らなきゃいけないのに、魔法使いの女の子に力で負けて、おっぱいに顔を押し潰されて、おチンチンをフトモモでスリスリされて、情けない声を出しちゃってる❤︎」 「あ……あぁ……♡」 「ホントに情けな~い❤︎ この王国に期待されてるのにww ぷっ❤︎ みんなに謝らないとね? 勇者さま……『ごめんなさい』は?」 「うっ! ご、ごめんなさい……」 「『情けない、弱々な軟弱勇者でごめんなさい』……でしょ?」 「あ、あ……な、情けない……弱々な軟弱勇者で……ご、ごめんなさいっ!! ごめんなさいぃっ~!!」 「うんうん❤︎ いい気分❤︎ ザコ勇者❤︎ ザコ勇者❤︎ ほら、私ばっかり動いてるよ? 自分でも腰を動かしてみよ~♪」 「は、はい~♡♡」 言われるがままに自分で腰を振り始めるアレイル。 もはや勇者としての意志は消えてしまった。 ただただ彼女の肉体を味わう惨めなオスである。 「ぷぷっ❤︎ へこへこ~って腰を振ってて情けないなぁ❤︎ 精神力は弱々ですね❤︎ 今まで何をトレーニングしてたんですか~? 王様に言っちゃいますよー?」 「えっ!? や、やめてぇ……!!」 「うそうそ❤︎ ちゃんと謝れば言わないですよ♪」 「ご、ごめんなさい……! ごめんなさいぃっ……!!」 「もっと大きな声で❤︎ 宿屋中に聞こえるように❤︎」 「ご、ごめんなさいぃっ……!! 弱くてごめんなさい! 情けなくてごめんなさい!!」 「よしよし❤︎ それでいいいんですよ❤︎ ぷぷっ❤︎ 魔法使いの女の子に力で負けちゃうんだからww 軟弱勇者ですよね~❤︎ 身の程を分かってください♪」 「は、はひいぃ……!!」 「ほら、おっぱい❤︎」 「んんんっーー!!? む、むぐぅっ♡」 勇者の頭部を包み込む両腕に力を入れて、再びおっぱいを押し付けるルナ。 呼吸が上手くできない状態のまま、腰を振り続ける勇者。 「勇者さま~❤︎ このままイキたいですか?」 「ふぁ、ふぁいぃ……♡♡」 「ほら私も動いちゃう❤︎ 勇者さまも自分で動いて、そのままイって❤︎」 「むふぅっ♡ ううぅっ♡ むううぅっ♡♡♡」 服を着たままの状態にもかかわらず、込み上げてくる射精感。 「お❤︎ ホントにイキそう? もう?」 勇者の顔面を爆乳から少しだけ離し、彼に喋らせようとするルナ。 「は、はいぃっ♡ あっ♡ あっ♡ あぁっ♡♡ イッちゃう♡ イッちゃうぅっ♡♡♡」 「え~? もうですか~? じゃあ、ストップしちゃう❤︎」 あと少しで射精に至るところで、フトモモの圧迫をやめたルナ。 それでも腰振りを続けてしまう勇者。 「はぁっ……はぁっ……えっ!? そ、そんな……お、お願い……お願いします……!!」 腰を振り続けながら懇願するアレイル。 しかし、彼の腰振りは空振りを続けている。 「う~ん、なんか自分の立場を分かってないなぁ……。お願いできる立場じゃないでしょ?」 ルナが目を細くし、冷たい視線でアレイルを見下ろす。 そして勇者を抱き上げ、その胴体を強く抱きしめた。 「え? えっ!? あ……あぎゃあああっーー!?」 強靭なルナの肉体から繰り出されたサバ折り。 彼女の爆乳はアレイルの体に押し付けられて、ひしゃげている。 2人の体格差は歴然であり、ダメージを受けてしまう勇者。 「あ……あ……あぁっ……」 「はい❤︎ 最後にちょっとイジワルしちゃいました❤︎ 今日はこのくらいで勘弁してあげますからね♪」 嗜虐的な笑みを浮かべながら言い放つルナ。 そのまま勇者を雑に床に投げ捨てた。 「ぐはあぁっ!? あ、あぁ……はぁっ……はぁっ……」 「魔法使いの女の子を相手に何もできませんでしたね❤︎ 情けない勇者さま❤︎」 明らかにバカにしたような顔で毒を吐くルナ。 だが、その糸目の笑顔を向けられると、彼女を憎みきれない。 アレイルは自分を見下ろすその表情に見惚れてしまっていた。 鼻で笑いながら部屋を出ていくルナ。 (力的にも、性的にも……ぶ、侮辱された……最後は、暴力を……し、しかし……) 彼女の爆乳とフトモモの感触、そして美しい姿が脳裏に焼きついてしまった。 部屋を出ていく際の後ろ姿を見ているだけで、興奮してしまう。 (す、すごい感触だった……! くっ! 女の子のカラダは、あんなに柔らかいのか! しかも、いい香り……) 彼の手が股間に伸びる。 布の服の上から、ビンビンに勃起したペニスを触ってしまう。 「はぁっ……はぁっ……。ああぁっ♡」 彼女に圧迫されたことを思い出してヌこうとする勇者。 服の中に手を突っ込む。 「ル、ルナ……さん……♡ ルナさん……♡♡ はぁっ……はぁっ……!!」 そして、ついにペニスを握り締める。 このままシゴけば、かつてない最高に気持ち良い射精が味わえるはずだ。 「あの~❤︎ 勇者さま~?」 シゴき始めたその時、部屋のドアが急に開いて女性の声が聞こえた。 そこに現れたのは、出て行ったはずのルナだった。 「あっ! ちょっ! こ、これは……」 「ぷっw なにやってんですか~?」 「あ、あ……あぁ……そ、そんな……」 オナニーをしようとしているところを見られて、青ざめていく勇者。 「ぷっw シコシコしてますね~❤︎ 私に言ってくれればよかったのに~♪ 丁寧にお願いできてたら、ヌいてあげてましたよ❤︎ 素直じゃないですね~❤︎ まぁ、お願いできなかったんなら、仕方がないな~❤︎ ププっ❤︎」 見下ろしながら、怪しく笑うルナ。 「ち、ちがう……こ、これは……」 「なにが違うんですかー? 私をオカズにしてオナニーを開始してたんですよね❤︎ ぷっ❤︎ 情けない勇者さま❤︎」 再び近づいてくるルナ。 そして勇者の目の前で立ち止まる。 見上げれば、ルナの大きなカラダ。 「あ……あぁ……」 「まぁ、そんなに簡単には素直になれないですよね〜? 一応まだ、勇者ですもんね〜?」 「う、ううぅ……」 「オナニーだったらしていいですよ❤︎ 私も手伝ってあげます❤︎」 「……!!」 「ぷっ❤︎ 嬉しそう❤︎ じゃあ、続けろ❤︎ 精液出して……自分で飲め❤︎」 「えっ!? の、飲む……!? そ、そんなこと……」 「ごちゃごちゃ言ってないで、早く出せ❤︎ 私に押し潰されたことを思い出しながら出せ❤︎ ププっ❤︎」 股間に手を延ばしてしまう勇者。 (さ、逆らえない!! お、俺は……なんてことを……) 彼女に命令されると、言いなりになってしまう。 この大きなカラダの魔法使いを見ながら、射精したい気持ちに逆らえずにいた……。 --- (作者より↓) 続きはご支援者さま限定です(3/2の0時投稿予定!)。 オナニーをコントロールされます。 追記:後編のリンクはコチラ↓ https://mariene-novel.fanbox.cc/posts/9393239