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高身長で巨乳の清楚系JDが強制ハメ撮り常習犯の先輩を美脚で締め上げて徹底的に懲らしめる話(前編)

今回は、下記短編↓に出てくる清楚系の女子大生が登場します! 『ギャル化した長身美脚でGカップの幼馴染みにマゾ心を刺激され、映画館の客席で足責め&顔面騎乗されたのち射精に導かれた』 https://mariene-novel.fanbox.cc/posts/8936840 --- (今日はエロいカラダの女が釣れた。楽しみだぜ……)  彼は大学生。現在、ラブホの一室にいる。  目の前にはテニスサークルの後輩である女子大生【マユ】。  彼女は二重の大きな瞳をもち、肌は美白で清楚系の美女である。  身長は172センチと高く、カラダは細身でスタイルが良い。  大学の偏差値は高く、エリートである。  今日は、厚手の淡いグリーンのニットに、黒色の膝丈スカートを合わせている。  派手ではないが、清楚さと落ち着きを与える好印象なファッションだ。  ストレートで艶のあるセミロングの黒髪が自慢であり、彼女の健康的な白い肌に似合っている。  全体的には、どちらかと言えばマジメな印象を与える見た目だ。  その清楚さとは相反して、彼女は服の中にエロで溢れるFカップの巨乳を隠しもっている。  男ならば、マユの服の中を想像し始めたら思わず夢中になってしまうだろう。  そんな彼女に目をつけていた、ハメ撮り常習犯の先輩。  今日はサークル恒例の飲み会の後、マユだけを誘ってラブホに誘導した。 (この後輩の女、顔はいいし、まあまあオシャレだし、巨乳の素晴らしいカラダだ。身長が高いのは気に入らないが……まぁ、いいだろう)  この男の身長は身長162センチであり、マユとは10センチも差がある。 (俺に媚びていて惚れてるみたいだし、とりあえずヤルだけヤッて……隠し撮りをして、そのあとは他の女のように脅して俺の奴隷に……)  普段からヤリたい放題の男。  2人はまだ服を着た状態ではあるが、すでにラブホのベッドの上にいる。  あとは脱がして脱いで抱くだけである。  彼にとって、最高の瞬間が訪れようとしている。 「ほら、マユちゃん……だっけ? 目、閉じてね」 「先輩……♡」  上から覆い被さっている先輩に対してつぶやくマユ。  白く輝く美しい歯を見せて、媚びた態度を向ける。   「ほら、マユちゃん。早く目を閉じて……」 「……」  彼女の大きな目が細められ、冷徹な視線に変わる。 「先輩……カラダ目当てですよね?」  少し声を低くして話を切り出すマユ。 「な、なんだって……!?」  様子が変わったマユを見て、先輩がうろたえている。  そんな彼の右手を掴み、自分の方へ引きずり込むマユ。 「……えっ!? いいぃっ!?」  豹変したマユに動揺している先輩。  その隙を突き、マユが技を仕掛ける。  両膝を曲げて準備を整え、そのまま両脚を真上に伸ばす。  天井に向かって伸び上がるマユの美しく長い両脚。  彼女に右腕を取られて引きずり込まれている先輩は、体勢を崩されて前のめりになってしまう。 「覚悟してくださいね♪ えいっ♡」 「なあぁっーー!!?」  天井に向けて突き上がった彼女の両脚。  その両の脚が先輩の首元に襲いかかった。 「ぐぅっ!? が、がはぁっ……!!?」  マユの脚が三角を描いて、先輩の首を締め付けている。  色気を放ちながら洗練された動きを見せる彼女の下半身になす術もない男。  彼の顔面が、マユの神聖な股間に押し付けられる。 「簡単に極まりましたね♡ ……苦しいですか? この技、三角締めっていうんですよ? 聞いたことないですか?」 「むうぅっ!? しゃ……しゃん……かく!?」 「ふふっ♡ うまく喋れませんか?」 「むむぅっ……」 「先輩、格闘技の経験はないですよね? ……まず抜けられないと思いますよ♡」 「ぬけられ……ぐふぅっ!!?」  ベッドの上で完全に極まった三角絞め。  マユが履いている黒色の膝丈スカートに顔を突っ込んでいる先輩。  スカートは少しめくれ、白く瑞々しいフトモモが露出しており、あまりにもエロい。  しかし、先輩にはフトモモを鑑賞する余裕などない。 「先輩はテニスをしてますけど、腕力はなさそうですねw そういえば、体も小さいですしww」 「むふぅっ!?」 「ふふっ♡ もしかして怒っちゃいました?」  マユの挑発に怒りを覚えてムキになり、必死に彼女の脚を外そうとする。  しかし、もがけばもがくほど彼の首が絞まっていく。  マユは右手で先輩の右手を、左手で自分の脚を抑え、股間の方に彼の顔面を押し付けている。  その美しい両脚には容赦なく力が込められ、ささやかな抵抗を続ける先輩の呼吸を遮っている。 「先ぱーい♡ なんでこんなことをされているのか、分かってますかぁ〜?」 「が……がはぁっ……!?」 「先輩のイケナイ噂が私のところまで届いてますよぉー?」 「……ッ!!」  彼に被害を受けている女の子たちから相談を受けたマユ。  わざとらしく可愛い声で、ゆっくりと追求している。 「大学の子に近づいて、酔わせてイケナイことをしてるらしいじゃないですかー? しかも、ハメ撮りして脅してるんですよねー?」  マユは少しだけ脚の力を緩めて、彼に喋る余裕を与える。 「ぶはぁっ!? そ、そんなことはーー」 「……女の敵は徹底的に懲らしめないとね♡」 「む、むふふうぅっーー!!?」  再び両脚に力を込めるマユ。  息ができずに苦しみ悶え、唸り声を響かせている先輩。  頭部に巻きつく美女のフトモモに、顔面を圧迫する女性の股間。  黒いスカート越しではあるが、その生地は薄い。  彼女の温もりと香りに彼の体は確かに反応してしまい、ズボンの中でペニスが勃起していた。  危機的状況にもかかわらず、女体の感触を味わってしまう先輩。 「ぐっ……ぐうぅっ……!?」 「ふふっ♡ 顔が真っ赤w 」  彼が苦しむ様子を下から眺めて嘲笑うマユ。 「ぷっw そんなに苦しいんですかぁー?」 「が……がぁっ……」  わざとらしく問うマユだったが、先輩に返答する余裕はない。 「じゃあ、ちょっと力を緩めましょうか? ふふっ♡」  マユが可愛い笑みを浮かべながらフトモモの力を緩める。 「ぶはあああぁっーー!!」  大きく息を吸い込む先輩。 「顔がすごい真っ赤ですねwww 大丈夫ですかー?」 「ぐぅっ! お、俺に……なんてことをぉっ!!」  ズボンの中でペニスは勃起してきてしまっているが、ドS男にとって屈辱的な状況であることは間違いない。  怒りに任せ、両手を使ってマユの両脚を振り解こうとする。 「あら♡ 抵抗するんですか?」 「うっ!?」  相手の動きに合わせて、的確にポジションを調整するマユ。  グリーンのニットに奥に潜むFカップの巨乳をものともせず、俊敏に動いて対応する。  一方、先輩は彼女のフトモモのスベスベの手触りの躊躇してしまう。  あまりにも気持ち良い手触りである。 「ふふっ♡ 隙だらけですねー♡」  その隙を突いて、先ほどと同様に脚に力を込めるマユ。  彼の抵抗は何もできずに虚しく終わった。  マユの両脚は先輩の首に絡みついたままである。  再び締め付けるのは容易であり、またしても完全に極まる三角絞め。 「うぶうぅっ!? ……が……がガッ……!?」  頭部と首を圧迫する白く美しいフトモモ。  先輩の呼吸が遮られる。 「ふふっ♡ 先輩がどれだけ本気を出しても抜けられませんよ? 私、頭だけじゃなくって運動神経もいいんですよ♪ というか空手も柔術も経験者なんですよね。しかも、かなり好成績♡」 「なっ!? が……がはァッ……」 「この体勢になっちゃったら、素人にはまず抜けられませんよー? このまま失神させるかどうかは、完全に私次第♡」  マユの神聖な股間が先輩の顔面に押し付けられる。  女性特有の香りで、彼の脳の中がいっぱいになる。  黒いスカートから伸びる美しい左右のフトモモは頭部に巻きついている。  その手触りはスベスベしていて、あまりにも心地よく、先輩は両手でつかんだままの状態だ。  しかし、そんなフトモモに喜んでいる場合ではない。  その中に潜む鍛え上げられた筋肉は、彼の意識を奪う凶器である。   「ほらほら♡ がんばって抜けてください♡ 私にアソコを押し付けられたまま気絶しますか? 情けなーいww」 「ぐ……はぁっ……あ……あぁ……」 「どうせ私にも、他の女の子にしたことをしようとしてたんですよね? 返り討ちにされてる気分はどうですかぁー?」  次第に目の焦点が合わなくなってくる哀れな男。 「あ……落ちそうですか? 落とされちゃいますか? ハメ撮りして脅そうと思っていた後輩の女の子に♡」  彼の必死な顔をニヤニヤしながら下から眺め、煽るマユ。  彼が失神する前に、またしてもフトモモの力を抜く。 「ぶはぁっ!?」 「ぷっw 必死で息してるww どうですかー? こんな真面目で大人しそうで、いかにも無抵抗そうな女の子に締め上げられる気分は?」 「あ……あぁっ……」  先輩は意識をハッキリさせるので精一杯で、うまく喋れない。  自分のことを見上げるマユの綺麗の顔を見つめているだけである。 「が……あ……あぁっ……」 「何も喋れないwww はい、もう1回ー♡ 」  再び両脚に力を込める容赦のないマユ。  スベスベしているが、鍛え上げられたフトモモの筋肉が硬くなっていく。 「う……むうぅっ……あ、あガあぁっ……!?」 「ふふっ♡ 女の子にヒドイことをした奴は、もっと懲らしめなくっちゃw」  清楚系の女子大生に、完全に遊ばれている無様な男。  洗練された彼女の三角絞めの前には、なす術もない。  彼は苦しみながら、相変わらず首を締め付けるフトモモを力なく掴んでいた。  何度も繰り出される三角締めに、バタバタとさせている両足が惨めである。 「ぐ……うぐううぅっ……!!」 「必死にもがいちゃって♡ かわいそうww そろそろ締め落としてあげようかな? 言いましたよね? 私次第だって♡」  ニヤリと笑いながら、その大きな目を細めて苦しむ男の顔を見る。  彼を失神させるために、これまでで最大の力をフトモモに込めた。 「がはぁっ!!? がは……がはぁ……ぐぅっ……!!?」  完全に落とすつもりのマユ。  彼女のフトモモを掴んでいた先輩の手に力が入らなくなっていく。 「ほらほら♡ 落ちろ♡ 落ちろ♡ 落ちろクズ男♡」  その清純そうな見た目からは想像できないほど、嗜虐的な表情を浮かべている。  圧倒的な脚の力で先輩の首を締め付ける。  バタバタと動いていた彼の両足は、もはや動いていない。  全身から力が抜け、マユのフトモモを掴んでいた手も離してしまった。 「う……うぅ……う、うぅっ……?」  美女の股間に向かって虚しい呻き声を上げている先輩。  徐々に彼の意識が遠のいていく。 「落ちろ♡ 早く落ちろ♡ クズ男♡ 男のクセに、女の子に落とされろ♡」  ひたすら締め付けながら、可愛い声で煽るマユ。 「ほらほら♡ 『ごめんなさい』って言え♡」  マユが謝罪を要求した。  可愛らしい声で話してはいるが、目は笑っていない。 「が……ガあぁ……」 「早く謝れよ♡ クズ男♡」  しかし、先輩は喋ることができない。  それどころか、マユの言葉を聞き取れているにもかかわらず、意味が理解できないくらい思考が鈍っていた。 「先輩……謝れないんだねー? じゃあ、落ちろ♡」  トドメを刺しにいくマユ。  自分の足を力強く掴んで思いっきり引っ張り、先輩を締め付ける。 「ぐぅっ!? ぐぅ……あ……あぁ……」  彼の全身が痙攣し、白目を剥いた。  後輩のマユに散々煽られながら、泡を吹いて失神してしまった先輩。 「ぷっ♡ 落ちた落ちた♡ クズ男が落ちた♡ 私の勝ちー♡」  三角絞めを解いて立ち上がるマユ。  そのまま、ベッドの上にうつ伏せに倒れた男を見下ろしている。 「……けど、まだ終わらないよ♡」  笑顔を浮かべながら彼の体をひっくり返し、仰向けにするマユ。  そのまま彼の頬を手の平で軽く叩き始めた。 「う……うぅっ……??」 「先輩♡ 気付きましたね? 後輩のフトモモで失神させられた気分はどうですかー?」 「ぐ……ぐ……お、お前……」 「あら? 『お前』? まだ私に抵抗するつもりですか? ぷっ♡ 立派ですねーw」 「こ、このぉ……」 「私に仕返しするつもりですか? 立派立派ww 男の子だもんねー?」  先輩は体を動かそうとするが、うまく動かせない。  ベッドの上で仰向けの状態のまま倒れている。 「ぷっ♡ 抵抗する意志はあっても、体は言うことを聞きませんよね♡」 「く、くそ……」 「まだ立てないなら……私のターンが続きますよ♡」  セミロングの黒髪を揺らしながら、ベッド上に立ち上がるマユ。  そして打ちのめされた愚かな男の顔面を跨ぐ。 「はいっ♡」  そのままゆっくりと腰を下ろすマユ。  美形女子大生の顔面騎乗である。  黒い膝丈スカートの中に潜む、白いパンツが敗北した男に近づいてくる。 「ぶふぅっ!?」  その清純そうな見た目とは相反した大胆なガニ股で、顔面騎乗を行なう。  白いパンツ越しに、彼女の股間を顔面に押し付けられる先輩。  その股間で的確に鼻と口を塞がれている。 「むうぅっーー!? うううぅっーー!!?」 「ふふっ♡ また苦しんでる♡ がんばれクズ男♡ 暴れても無駄ですけどねー♡」  暴れる男の両手を自分の手を使って押さえるマユ。  彼は足をバタバタとさせているが、その身長差ゆえにマユのカラダには届きそうにない。  彼女の股の下で抵抗を続けるものの、女の子に完封され続けている無様な男。 「先輩の脚じゃ届かないですね。おチビさん♡」 「……ッ!!」 「あ♡ また怒りました? もしかしてコンプレックスですか? 先輩のプライドを傷つけちゃいましたかね? ぷっwww」 「う、むうぅっ……!!」 「すごい悔しそうw 自分より大きい女の子に失神させられるなんて、すごい悔しいですね♡」 「う……ぐむうぅっ……」 「けど、これは先輩がしてきた報いですからね♡ 女の子をオモチャみたいにして遊んでたクセに、私に遊ばれるのは耐えられませんかー?」 「……」 「返事はどうしたんですかー? おチビちゃん♡」 「……」 「あ、気絶しちゃいました? しちゃいましたねww」 「……」  座ったまま後ろを振り向き、先輩のペニスの盛り上がり具合を確認するマユ。 「あれ? けっこう勃ってますか? さすがにドSの先輩と言えど、女の子のフトモモとアソコで責められちゃったら、そうなりますよねww」  彼の上に座ったまま、マユが後ろに下がる。  仰向けの状態で倒れている先輩の胸のあたりに座り直した。 「まだ遊んであげますからね♡ じっくりじっくり苦しめてあげます♪」  彼の頬をビンタして起こすマユ。 「はっ! なっ? なにが……!?」 「気づきましたね。先輩は、私に失神させられたんですよ♡ 情けないですね♡ ほら、もっと情けない目に遭わせてあげますよ♪」  立ち上がり、後ろを向くマユ。  仰向けに寝ている先輩の足側を向いている状態だ。  一歩下がって彼の顔面を跨ぎ、腰を下ろして再び顔面騎乗を行なう。 「がはぁっ!? むぐうぅっーー!!?」 「ふふっ♡」  そして、座ったままの状態で彼のぺニスに向かって足を伸ばすマユ。  マユの全体重が彼の小さな体にのし掛かる。 「ぐ……ぐうぅっーー!?」 「ぷっw 完全に座られちゃいましたね♡ じゃあ……いきますよ?」  薄い生地の黒いスカートから伸びる、マユの白くて長い脚。  その両の足先で器用に彼のズボンとパンツを脱がす。  あらわになる、先輩のペニス。 「ぷっw 出てきたww やっぱりwww けっこう勃ってるwww」 「うっ!? むうぅっーー!!?」  勃起したペニスを両足で挟み込み、上下に動かし始めたマユ。 「ふふっ♡ 足でシゴかれるなんて、どんな気持ちですか?」 「あ、あああぁっ……む、むふぅっ♡」 「私が座ってるから、喋れないかww」  彼の顔面に座ったまま、器用に足先でペニスをシゴくマユ。 「あ♡ フル勃起ですね? こんなにヤラれてるのに、情けないチンポww」 「ぐ、ぐぐうぅっ……」  言いたい放題のマユ。  彼女の股間に押し潰されて、彼には何も見えない。 「せんぱーい、ダメじゃないですかー? こんなに勃起させちゃ♡」 「あぁっ……あ……ぐうぅっ……」 「おチビさんのクセに、チンポは大きいんですねww」 「……ッ!!」 「怒っても怖くないですよー? 気持ち良いんですよね、足コキ♡ バレてますよー?」 「う、むううぅ……」 「ほら♡ イケ♡ イケイケ♡ おチビなクズ男♡」 「むうぅっ!? むううっ!? うううぅっーー!!?」 「私にひれ伏せ♡ このクズwww」  びゅるるるぅっーー!! 「あ♡ イっちゃった♡ 情けなーい♡」 「う、ぐうぅっ……」 「足でイカされた気分はどうですかー? 惨めですねー?」 「うううっ……」 「しかも、私に椅子みたいに扱われちゃってwww」 「……」 「何も言えませんか? ……それにしても、このチンポで私の友達たちをヤったんですよねー?」 「……」 「うーん、そうだ♪ もっと懲らしめないとね♡」  何かを思いつき、立ち上がるマユ。 「えいっ♡」  その美脚を天井に向かって上げた。  黒いスカートの中の白いパンツがあらわになる。  そして、振り上げたその美脚を先輩の股間に向かって振り下ろす。 「へっ!?」  グリーンのニットの下でFカップの巨乳を揺らしながら、振り下ろされた彼女の右足。  その足の裏が、彼の竿にヒットした。 「いいぃっ!? あ、あぎゃああああっーー!!?」 「えー? そんなに痛いんですかぁー? 私には分かりませーんwww」  マユが可愛い声でわざとらしく騒いでいる。  笑いながら、足の裏で彼のペニスを叩き続けた。  清楚な姿からは想像できない残虐性を見せるマユ。 「イって敏感になっているチンポをこんなふうにされたら、めっちゃ痛いですよねー?」 「うっ! うわあああぁっーー!!?」 「ぷっwww」  肉棒の痛みは凄まじく、さらに睾丸を蹴られるのではないかという恐怖も襲ってきている。  耐え切れずに逃げ出そうとする先輩。  マユが足を振り上げたところで自分の体を回転させ、ベッドから転げ落ちた。 「あ、コラ!」 「う、う、うわあああぁっーー!!」 「必死ですねwww 逃げても無駄ですよ♡」  部屋の中を走る先輩。  ドアを開けようとしているところに、後ろから金蹴りを放つマユ。 「いぃっ!? うぎゃあああぁっーー!!?」  空手の経験者による美しく容赦のない蹴りが炸裂した。  その場に崩れ落ち、膝立ちの状態になる。 「じゃあ、今度こそトドメ♡」 「う、ぐうぅっ!? あぁっ!! あ、あああぁっ……!!!」  膝立ちになって痛みに耐えている先輩。  なんとしても逃げなければいけないと思い、倒れてしまいそうな体を必死になって支えている。  そんな先輩の背後から忍び寄り、彼の両肩を跨ぐマユ。  彼女の股間が先輩のうなじ周辺に当たり、両足は先輩の両肩を越えて、膝立ちの状態の彼の目の前の床に立っている状態だ。  もし先輩が立ち上がったら、彼女を肩車する形になる。 「ふふっ♡」  マユは怪しい笑みを浮かべながら、彼の首をフトモモで挟み込んでいく。 「ガぎゃぁッ!?」  彼の頭部の左右から、鍛え上げられたマユのフトモモが迫ってくる。  背後から、そして上から挟まれた先輩の首。  スベスベのフトモモに圧迫され、徐々に首が締められていく。 「あ、ああぁっ……あガぁッ……」 「えいっ♡」  マユがドアに両手をつき、フトモモに思いっきり力を込める。  その締め付ける力は破壊的である。 「グふぅッ!? むぎゅうぅっ!!?」  首だけではなく、先輩の頭部も潰す勢いの白いフトモモ。  上から彼女の香りが漂ってくるが、それを味わっている余裕など彼にはない。 「むふうぅっ!? うぐうウゥッーー!!?」  頭部をフトモモで圧迫され続ける先輩。  両頬を押し込まれ、口が開いた状態から戻せない。  唾液を垂れ流し、情けない表情を浮かべている。  その表情は彼女の位置からは確認できず、醜態を晒さずに済んでいるのは幸いである。 「情けない顔してそうwww あれ? さっきイったばっかりなのに、まだチンポは勃ってるんですかぁー?」  その魅惑のフトモモに挟まれて、彼の体は確かに反応していた。  そそり立っている先輩のペニス。 「ホントにまだ勃ってるwww めっちゃ蹴られたはずなのにww 私のフトモモが気持ち良いんですね? そんなに気持ち良いなら、もっと締めちゃおうかな♡」  さらにフトモモに力を込めるマユ。 「……ッ!!? ぐむううぅッーー!?」 「ぷっw 苦しそうw 勃ってるクセにwww」 「むがああぁッーー!!?」 「もう限界ですかー? 苦しいんなら、やめてあげます♡」 「ぶはぁっ!!?」  フトモモの力を抜くマユ。  ようやく解放され、思いっきり空気を吸う先輩。 「はぁっ……はぁっ……!! あぁっ……う、うぅっ……」 「うそ♡」 「ーーッ!!?」  またしてもフトモモに力を込めるマユ。 「こんなもんじゃないよ? もっともっと締め付けられるからね♡ 言いましたよね? 先輩が落ちるかどうかは、私次第♡」  口元は笑っているが、目は笑っていない。  そんな表情で彼の姿を見下ろしながら、フトモモの力を増大させていくマユ。  顔面が割れそうなほどの激痛が走る。 「あギャあぁッ!? アギャあああああぁぁッーー!!?」  徹底的にお仕置きされる無惨な男。  苦しみ叫ぶ大声が部屋の中に響き渡る。  彼が失神するまで、そう時間は掛からなかった。  すぐに白目を剥き、泡を吹いて落ちる先輩。 「はい、また落ちた♡」  後ろから彼女の股に頭部と首を挟まれて、情けなく失神してしまった。  彼の意識は途絶え、その場に倒れた。 「苦しかったですね♡ でも、まだ終わりませんよ♡  けど、私に失神させられてるほうが幸せかもしれませんよ? 目が覚めたら、もっと大変なことになると思いますから♡ お楽しみにー♪」  言いなりにできると思った後輩に、ヒドい目に遭わされてしまった先輩。  しかし、この非道な男が受ける罰は、まだ終わらない……。 --- (作者より) 後編は集団で容赦なく復讐されます。(掘られます……) 投稿予定のページへのリンクです↓(2/2の0時に投稿予定) https://mariene-novel.fanbox.cc/posts/9210075 Subtle


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