ギャル化した長身美脚でGカップの幼馴染みの色仕掛けに遭い、M男バレして調教された(前編)
Added 2024-07-31 15:00:00 +0000 UTC今月は『長身で巨乳のギャル様2人に盗撮がバレて、罵倒されながら強制オ⚫︎ニーさせられる話』↓ https://mariene-novel.fanbox.cc/posts/7517010 の続編です。 --- 夜、街の中を歩いているのは174センチの長身ギャル【眞川ミライ】、20歳。 都内屈指の名門大学に通う、細身で巨乳の白ギャルだ。 つい先日、美容室に行ったばかりであり、その艶やかなロングヘアーは濃いブラウンで綺麗に染め上がっている。 それからは毎日、自前のストレートアイロンで髪型をセットしており、その毛先は可愛くカールしている。 さらに、彼女の瞳にはスカイブルーのカラコンが付けられ、唇にはピンクの口紅を塗っている。 完璧なスタイルでブラウンの長い髪を振り乱しながら自宅へと向かう。 そんなつもりはないが、通りすがりの男を魅了している眞川ミライ。 彼女の服装もまた、男を魅了してしまう一因だ。 女子大生にもかかわらず、その服装はJKのような制服である。 今日もいつものように、コスプレした状態で都内のテーマパークを訪れてパトロールし、不審な男を取り締まってきた。 「あ、ハヤテ? 久しぶりー♪」 道を歩いていると、誰かを発見したミライ。 ピンク色の口紅で彩られた、男を魅了する唇が艶かしく動く。 彼女はゆっくりとした喋り方である。 「お前……」 帰り道で偶然出会ったのは1つ年下の幼馴染み、【ハヤテ】。 真面目で目立たず、要領も悪いハヤテ。 大学受験に失敗し、現在は予備校に通う浪人生である。 「んー? どうしたのー?」 その一方で、ミライは小・中・高と常に目立つ存在だった。 スポーツ万能で成績優秀、しかも実家は裕福であり、教師陣からも好かれていた。 しかし、高校に上がる頃には男に関する良からぬ噂が流れ始めていた……。 校内では交わらない2人であったが、実家がすぐ近くであるため、校外で会話することは多々あった。 なお、彼の身長は160センチである。 いつの間にかミライの身長が急激に伸び、すっかり差がついてしまった。 「またそんな格好をして……コスプレか?」 夜道、並ぶ店の明かりを頼りに、目を細めてミライの姿を確認しているハヤテ。 彼女は黒いブレザーを着ており、その裾からは白いカーディガンがハミ出ている。 その中に着ているのは白いYシャツで、ピンク色のネクタイをだらしなく締めていた。 ミニスカートはグレーの生地で、赤と緑のチェック柄である。 その裾は股下15センチほどで明らかに短く、パンツが見えそうで見えない、ギリギリのラインだ。 ミニスカートから伸びる長い脚は白いルーズソックスに包まれ、靴は黒色のローファーであり、JK感が溢れ出ている。 「え、なんでー? コスプレはいいでしょ、別に。今日は日曜だしー♪」 「高校生の制服みたいだな。まだ高校に未練があんのかよ」 彼の言葉に眉を潜め、少し強く返答するミライ。 「はぁ? それ、ハヤテが言う? 大学ぜんぶ落ちたクセにー」 「ぐうっ!? お、お前は……こんな夜遅くまで何してたんだよ?」 「え……遊んでたんだよ。オジさんを退治してね♪」 「は、はぁっ? なんだよ、それ……? お前さ……変な噂が流れたことがあるけど、いったい何してるんだ?」 「べつにー。ただの悪者退治だよ? ハヤテこそ、帰りが遅いじゃーん」 「俺は予備校だよ!」 「……ふーん。日曜なのに」 「模試だよ。模試は大事だからな! お前、大学ではちゃんとやってんのか? 髪の毛を染めて、ギャルメイク……さては大学デビューしたんじゃ……」 「うるさいしー。だから浪人生に言われたくないw」 「こ、このぉっ!!」 「パンツを……チラッ♡」 「うっ!? チ、チラッじゃねーよ!」 ミライが自分でミニスカートを捲り上げた。 突然の誘惑に、動揺するハヤテ。 「ふふっ♪ ハヤテは年下で、これまで私の後をついて来ることしかできなかったクセに、生意気だよー。言葉づかいも改めなさい♡」 「だ、誰が……! くっ! はぁっ……はぁっ……」 「どうしたのー?」 「……」 すでにミニスカートは定位置に戻っている。 しかし、一瞬見えた白色のパンツが脳裏に焼き付き、黙り込んでしまう。 (うう……こ、興奮する……いつの間にこんなにエロくなったんだ……) 一気にミライのことを女性として意識してしまうハヤテ。 大きな目にギャル系のメイクを施した犬系の可愛い顔。 モデル体型にもかかわらず、推定Gカップの巨乳であり、ブレザーを着ていても、胸部の膨らみはハッキリと分かる。 キャラクターもののアクセサリーをブレザーに取り付けているところも可愛らしい。 そして彼女のキメ細かい白い肌も美しい。 先ほどミニスカートをめくった際には、その白い生脚が、フトモモの全てが丸見えだった。 未だに露出しているフトモモの暴力的な美しさに、視線を向けて堪能してしまっているハヤテ。 (フ、フトモモ……すごい……。さっきは……パ、パンツ……。白い……パンツ……) 彼女の圧倒的な魅力に気付き、ハヤテの股間が硬くなっていく。 彼は童貞であり、女の子と付き合ったこともない。 雄の欲望を唆る、ミライの完璧な下半身に脳を激しく占拠されている。 「んー? ハヤテ? 息が荒いねぇw 目が血走ってる? ぷっ♡ ねぇ、もっとこっち近寄りなよ」 ハヤテに腕を絡め、距離を縮めてくるミライ。 彼女の温もりと柔らかい感触が伝わってきた。 「え、えぇっ……!?」 「私、1人暮らし始めてるんだよー? わりと実家の近くだけどさ。今から遊びに来ない?」 突然の提案に戸惑うハヤテ。 (え、えっと……え……?) ハヤテの腕を引っ張るミライ。 さらに距離が近くなり、Gカップの胸が押し付けられる。 (ふわぁっ!? し、刺激的過ぎるだろ……!!?) 急接近されて彼女の体温を感じ、頰を赤らめるハヤテ。 「私が普段、どんなことをしてるか教えてあげる♡」 「お、おお……え!?」 次から次へと湧き上がる新たな感情と性欲に動揺を隠せないハヤテ。 童貞の彼に抗えるはずもなく、ギャル化した幼馴染みのマンションに連れ込まれてしまった。 --- 現在、ミライが住んでいるマンションの部屋の中。 可愛らしいベッドに鮮やかなカーテンを見て、女の子らしい部屋だと感じるハヤテ。 ここは10階。窓からの見晴らしもいい。 しかし、そんな景色よりも、とにかくハヤテはミニスカートの中に隠れている白いパンツ、そして彼女のカラダの温もりが気になっている。 「け、けっこういいマンションに住んでるんだな……」 「うん♪ うち、金持ちだから」 「そ、そうだよな……。で、普段……いや、裏で何をしてるんだ?」 「そんなことより、勉強を教えてあげる♡」 「へっ? べ、勉強?」 「もちろんハヤテの入試の範囲のところだよ。困ってるんでしょ?」 ミライの香りが包まれた部屋の中で彼女の魅力に負け、すでに勃起してしまっているハヤテ。 少し期待していただけに、勉強と聞いて拍子抜けしてしまった。 「あ、ああ……そ、そうだな……まぁ、確かに……お前は頭がいいし……」 「でしょ?」 2人は向かい合って座り、テーブルで勉強を始めることにした。 「ほらほら♪ 今日の模試の問題、早く見せてー」 ハヤテは鞄を漁り、問題を取り出した。 それをテーブルに置き、2人で眺めながらミライが解説する。 「……ねぇ、ハヤテ。なんかボーッとしてない? ちゃんと集中してるー?」 「え……? そ、そうかな?」 彼の視線はミライに向けられていた。 綺麗に染め上げられた濃いブラウンのロングヘアー。 制服のコスプレ姿は見れば見るほど可愛い。 肩幅は狭く、腕まわりは細く、気を抜けば押し倒してしまいそうになる、女性的なシルエットだ。 その上質なブレザーはツヤのある黒い生地でできている。 そんな高級感のあるブレザーにキャラクターのアクセサリーを取り付けているところも可愛い。 (はぁっ……はぁっ……) 興奮を隠せないハヤテ。 正面にいる彼女を見つめながら生唾を飲み込む。 そのまま彼は、その白くて細いフトモモに目を向けた。 ここまで見たら、もう止まれない。 視線が、ミニスカートの中へと吸い込まれていく。 それに気づくミライ。 「はいはい、わかったわかった♪ そうだよねー♡ そういうことだよね♪」 「へ?」 「ヌイてみなよ♡ 発射したら、ちゃんと集中して勉強できるよね?」 「え……なぁっ!? な、なんだって!?」 「ハヤテがシコシコするところ、見てみたーい♡」 「え……えぇっ?」 「お願い♡」 「うっ……!?」 ハヤテの隣に移動し、顔を近づけてくるミライ。 そのGカップの胸も再び腕に当たる。 扇情的なカラダの誘惑に逆らえず、立ち上がってしまうハヤテ。 ゆっくりとズボンを下ろしてしまった。 続けてパンツも脱ぎ、あらわになった勃起済みのペ⚫︎ス。 それを見たミライが、クスクスと笑い出す。 「あ♡ マジで? マジで出したの? ヤバいヤバいw しかも勃ってるしーwww」 「お、お前が言うから……!」 顔を赤くして後退するハヤテ。 「めちゃめちゃ勃ってるー♡ 何もしてないのにこれは、ちょっとキモいw」 動揺して後ろに下がるハヤテに、座ったまま近づいていくミライ。 ペニスを指差して笑い続けている。 「お、お前……!」 「ぷっw あれ? あれれー? 耳まで真っ赤になっちゃってるw」 「う……そ、そんなことは……」 「いや、赤いってwww ほら、早くシコシコして♡」 「あ、え? え……」 「シコシコ♡」 「う、うん……」 誘惑的な笑顔を見せるミライに逆らえないハヤテ。 ミライの魅力に抗えず興奮し、言いなりになってしまう。 幼馴染みに見上げられながら、オ⚫︎ニーを始めてしまった。 「ぷぷっw めっちゃ私のこと見てる♡ 私に逆らえないんだね?」 「う……うん……」 クスリと笑いながらミライも立ち上がる。 身長差は14センチ。 オ⚫︎ニーをする彼のことを、今度は上から見下ろすミライ。 ハヤテの目の前には彼女の唇がある。 その性欲を掻き立てる艶かしい唇がゆっくりと動く。 「……ハヤテはM男だったんだね?」 「え……!? い、いや……」 「M男だよw 私の言うこと聞いちゃってさ。普通、こんなことしないよー?」 「うっ!?」 「こんな状況でも興奮してるんでしよ?」 「う、うん……」 「うわぁ、この変態♡」 「ぐぅっ……う、うぅ……はぁっ……はぁっ……」 『変態』と言われてしまったが、そう言われたことも興奮を高める材料になっている。 自分を見下ろすミライの視線が、たまらなく心地よい。 握り締めているペ⚫︎スを一生懸命に自分でシゴく。 「そう言えばさ、昔から私のほうが目立ってたよね。学校で」 「え?」 「勉強も運動も私のほうが圧倒的に得意だよね」 「う……!」 「マジメなだけwww ぷっ♡ ハヤテはマジメなだけ♡」 「こ、このっ!」 「けど、その真面目さも私の前では発揮できないw 私と部屋にいるだけで真面目に勉強できない♡」 「あ……あぁ……はぁっ……はぁっ……」 ひどいことを言われて悔しいが、彼の興奮はおさまらない。 怒りよりも快楽が勝っているのだ。 ハヤテの手の動きが速くなる。 「はぁっ……はぁっ……ミ、ミライ……!!」 「あれ? あれれー? もしかしてさ、バカにされたのに興奮してるー?」 彼女のことを見上げながら、うなずくハヤテ。 ミライに笑われながら見下ろされている、この状況がたまらない。 屈辱を興奮に変え続けるハヤテ。 「すごい興奮しちゃってるねwww この変態♡」 ミライが彼の耳元に口を当て、ゆっくりと囁いた。 「うぅっ……!?」 ビクッと全身を震わせるハヤテ。 ミライの可愛い声も魅力的だ。 「我慢我慢♡ 長く楽しも♡」 「うっ……あ……あぁ……」 「私にバカにされて、私の言うことを聞いていると、気持ち良くなっちゃうんでしょ?」 「あ、あぁ……」 「シコシコする手が速くなっちゃってるよー?」 「はぁっ……はぁっ……」 耳元でゆっくりと囁き続けるミライ。 ハヤテの興奮は止まらない。 「普段、私はね、こうやって悪いオジさんをイジメて、懲らしめてるの♡」 「え……え? なぁっ!?」 「さっき外で、ハヤテも私に悪いことを言ったでしょ? だからイジメちゃう♡」 「く、くうっ!?」 「やだ?」 「い、いや……そ、そんなことは……」 「そうだよね♡ 嫌じゃないよね? 気持ち良いもんねー♡ じゃあ、ゆっくりね♡ ゆっくりシコシコして♡」 「あ、ああ……わ、わかった……」 「ぷっw 言葉だけで、コントロールされちゃうんだね?」 下半身丸出しで、オ⚫︎ニーを強要されている情けない状況ではあるが、耳元で囁き続けるミライに全く逆らえない。 上から囁く可愛い声と甘い香りがマスターベーションを加速させる。 「く、くそ……」 「ん? まだ反抗的? 耳ぐらい舐めてあげようかな」 ミライが、ハヤテの耳を舐め始めた。 「へっ!? はひイィっ!?」 ピチャピチャ・クチャクチャと、マスターベーションを盛り上げる音が部屋に響く。 「ふふっ♡ いい反応♡」 「あ……あぁ……ミ、ミライ……」 「いっぱいシコってるねー♡ 私は脱いですらないよwww」 「う、ううぅ……ミライ……」 「私、なんにも労力感じてないよ~。ハヤテは、こんなにがんばってシコシコしてるのにw 私たちの人生みたいwww」 「そ、そんなぁ……う、ううぅ……」 「もっと、ゆっくりシコシコしてね♡ 一定のリズムで♪ 私の命令に従ってシコシコー♡」 「あ、あひぃっ!? ミ、ミライ……き、気持ちひいぃっ……はぁっ……はぁっ……ああぁっ!!」 息が荒くなっていくハヤテ。 射精に到達するのも時間の問題である。 「ん? 出る? じゃあ発射まで3秒ね♪ ほら♡ もっと速く動かさないと! ほらほら♡ 間に合わないよ?」 「えっ!? えぇっ!?」 「い〜ち……私でヌケるんだよ? よかったね♡ に~い……」 「ううっ! うううぅっーー!!?」 カウントに合わせてシゴくスピードを上げるハヤテ。 「すごいシコシコしてるw いつもフィニッシュはこんなに速く動かすのー? ぷっw」 「い、いや……その……」 「まぁ、いいや♡ さ〜ん……」 「あ! あっ!? あはあああぁっーー!!?」 「……ストップ♪」 「へひゃっ!?」 オ⚫︎ニーを停止させたミライ。 ペ⚫︎スを握り締めるハヤテの右手を両手で包み込んでいる。 「きゃはっw」 「お、お前……な、なにを……」 「ぷぷっ♡ なにその悲しそうな顔? かわいそう♡」 困惑しているハヤテ。 間違いなく射精できると思っていた。 「はい、手をどけて♡ これからは私に敬語を使ってね」 「え? け、敬語……?」 「『もっと命令してください』とか、そんな感じで会話してみよう♪」 「なっ!?」 「ん? どしたの? もっとイイコトできるかもよ♡」 「も……もっと、もっと命令してください!」 「ふふっ♡ いい子になった♪ じゃあ、つぎは土下座かなー?」 「ど、土下座……!?」 「ん? なに? やらないの?」 「や、やります……土下座……」 完全に逆らえなくなっているハヤテ。 少し抵抗がありつつも床に座り込み、ミライの足元で土下座をした。 「ぷっ♡ ホントにしたw」 思わず笑うミライ。 ギャルメイクが施された美しい笑顔を浮かべている。 「じゃあ……よいしょっ♪」 ミニスカートから伸びる、美しい右脚を上げたミライ。 そして、目の前で土下座をしているハヤテの後頭部を踏んだ。 「いぃっ!?」 「どんな気分ー? 発射できなくて、私の言いなりになって土下座させられて……」 「あ……あぁ……うぅっ……」 「これからは私の命令がないと、オ⚫︎ニーできないからね?」 「そ、そんな……」 「ぷっ♡ そんな人生でいいのー?」 「う、うぅっ……」 「ん? どうなの?」 「い、いいんです! め、命令……お願いしますっ!!」 「おお♡ 素直になったーwww はい、じゃあ発射していいよ」 ハヤテの後頭部から足をどかすミライ。 彼は目を輝かせて立ち上がり、オ⚫︎ニーを再開する。 「お♡ 始まった始まったwww」 腕を組んで彼を見ながら、嘲笑うミライ。 「う、う、うぅっ……」 彼女の指示により行なわれる見ヌキ。 前から注がれるミライの視線を感じながら、その麗しの制服姿に興奮するハヤテ。 腕組みをしているため、通常以上に盛り上がっているGカップの胸がエロ過ぎる。 ミニスカートと柔らかそうなフトモモの組み合わせは相変わらず圧倒的な魅力だ。 射精に至るには充分な驚異のカラダを凝視し、ペ⚫︎スを握り締める彼の右手が激しく上下する。 「ぷっ♡ 少しは良いコトしてあげようかな♡」 ミライが前進し、ハヤテを正面から抱きしめた。 その脚をガニ股にし、自分のカラダにペ⚫︎スが当たらないようにしている。 「あはああぁっ……!!? そ、そんな大胆な……!! はぁっ……はぁっ……!!」 激しく動揺するハヤテ。 刺激的なミライのカラダによる力強い抱擁。 「ミライ!! ミライいいィッ……!!」 ミライの大きなカラダに、強く抱き締められるハヤテ。 上半身を圧迫されながら、彼はオ⚫︎ニーを続ける。 「すごい興奮してる♡ ちゃんとシゴいてるかなー?」 「はいっ! はいぃっ……!! あああぁっーー!!?」 ミライの位置からは、ペ⚫︎スが見えない。 それでも伝わってくる振動から、激しいマスターベーションが行なわれていることが分かる。 「う、うぅ……で、出る……出るうぅっ……!!」 「出せ出せ♡ 発射しろ♡ 私に抱きしめられたままね♡」 「うぅっ!? ミ、ミライッ!! ミライいいィーー!! あはあああぁっーー!!?」 ハヤテの全身に力が入る。 「お♡ ついに出ちゃうのかなー? ぷぷっw」 びゅるっ! びゅるるっ!! びゅるるるるっ……!!! 「わ、わあああああっーー!!?」 ミライの両脚の間から飛び出したハヤテの精液。 盛大に発射し、彼女の部屋の床を汚す。 「う、ううぅ……はぁっ……はぁっ……で、出たぁ……」 痙攣しているハヤテのペ⚫︎ス。 ミライは彼から離れ、射精直後の様子を見てクスクスと笑っている。 その手には、いつの間にかスマホを持っていた。 「ふふっ♡ これだけ出せば勉強に集中できるね。その前に……はい、記念撮影♪」 「あっ!?」 彼女のスマホに収められたハヤテの、下半身丸出しの写真。 射精後であるため、表情もペ⚫︎スも力なく、無様な1枚になった。 「これで絶対、私に逆らえなーい♪」 「そ、そんな……はぁっ……はぁっ……」 これで絶対に逆らえないと言われたが、そんな状況も彼の興奮を加速させていた。 「はい♪ じゃあ気を取り直して、勉強を教えてあげる♡」 「う、う……は……い……」 2人で並んで座り、テーブルの上にある模試の問題に向き合う。 「下半身はそのままねw」 「え……」 ペ⚫︎スを丸出しにしたまま、素直に勉強を教わるハヤテ。 従順に教えを受けて、幼馴染みの色気だけでなく頭脳にも屈服している。 「はい、終了〜。今日はここでだね。また教えてあげるからね♪」 「は、はい……」 「勉強に集中できなくなったら、少しは触ってあげるからね?」 「あ、あの……ミ、ミライ……」 「ん? なに? あ、ハヤテ……また勃ってるね?」 「うっ! うぅ……」 射精後も、ハヤテはずっと興奮している。 勉強中も隣にJKのコスプレをした美女がいるので致し方ない。 その間にペ⚫︎スが回復し、再び勃起していた。 下半身は丸出しのままなので、そそり立つ肉棒をさらしたまま物欲しそうな表情を浮かべているハヤテ。 「う~ん、乳首を触るくらいだったら、してあげてもいいけど♡」 「チ、チクビ……?」 「そうそう♪ ほらほら~♡」 テーブルの前に並んで座っている2人。 ミライは座ったまま体勢を横にし、ハヤテの服の中に両手を入れた。 そして、両手を使って彼の両方の乳首を摘まむ。 「はひぃっ!? あ、あひぃっ……!!?」 ハヤテの体がビクっとなる。 「チ、チ、チクビを……?」 綺麗な指で両方の乳首を責め始めたミライ。 「そう♡ ハヤテはもう、チンチンを触っちゃダメだよ?」 「は、はい……」 長く美しい指に摘まれている左右の乳首。 やがてハヤテの喘ぎ声が漏れてくる。 「あ……あはんっ……あ、あぁっ……」 「ねぇ、ハヤテ♡ 私のこと、見て♡」 「は、はい……ああんっ!?」 ミライは笑みを浮かべながら彼の目を見て、乳首を摘まんでいる。 ゾクゾクとした感覚に襲われるハヤテに鳥肌が立つ。 「あ、 あぁ…… ミ、ミライ……」 「ふふっ♡ こんなんでも気持ち良いんでしょー? この変態♡」 彼の反応を見ながら言葉責めも加えるミライ。 その表情はとても楽しそうだ。 細やかな指先の動きで乳首責めを続けている。 「あひぃっ!? あ、あひぃんっ……!!?」 「ぷっwww 完全に、されるがまま♡」 スカイブルーのコンタクトをしたギャル感の強いミライの瞳。 そんな瞳に見つめられながら乳首を責められ、喘ぎ続けてしまうハヤテ。 すぐ近くで座っている幼馴染みの笑う表情が、あまりにも可愛らしい。 しかし、カラダは圧倒的にエロい。 「変態♡ 変態♡ 変態♡ 変態ハヤテくん♪」 そんなビジュアルから可愛い声で囁かれる言葉。 幼馴染みからの言葉責めに止まらない興奮。 彼女の指先を必死に意識し、乳首責めを味わっている。 「ほらほら♡ もと激しくしたらどうかな? この変態♡」 乳首を摘まみながらコロコロと動かして遊ぶミライ。 バカにするような笑みを浮かべて、器用に両方の乳首を刺激している。 「あはんっ!? あ……あはぁっ……」 「その目……完全に私の虜になっちゃったね♡ いいよ♡ 幼馴染みの私に全てを委ねてごらん♡」 「あ……ああ……」 目の前のミライが美しい。 幼馴染みでなければ、会話することすらできるはずもない女性が、至近距離で甘い言葉を囁いている。 この部屋に入ってからずっと、甘い香りも漂っていた。 ますます理性を失っていくハヤテ。 「真面目だけが取り柄のハヤテくんは、私に負け続けた人生だったね♡」 「そ、そんな……」 「もちろん、これからも♡」 「う、ううぅっ……!!」 幼馴染みに差をつけられたことも、そんなことを言われながら好き放題されていることも、全てが興奮に変わってしまっていた。 止まらない、ミライの囁きと乳首責め。 「あ……あ……う、ううん……」 「気持ち良さそ♡ ホントに私の虜になっちゃったwww」 「はぁっ……はぁっ……」 体を動かしながら刺激に耐え、喘ぎ声を漏らすハヤテ。 座ったまま向き合う2人の距離はキスできるほど近い。 「あ……ミ、ミライ……好き……好きぃっ!!」 「ぷっ♡ 私に逆らえないクセにw そんなこと言える立場じゃないでしょ?」 「あ……あ……うっ! うふうぅっーー!!?」 ハヤテの声と体の動きが激しくなる。 彼の中で再び高まっていく射精感。 「ミ、ミライ……!! あっ! あひぃっ!! はああぁんっ……!!」 「ほら♡ 乳首でイケ♡ この変態♡ 変態♡ 変態♡ 変態♡」 「あはっ!? あはぁっ!? あはあああああぁっーー!!」 びゅるるるるっ!! 「ハヤテwww 本当に乳首責めで出たw ウソでしょwww」 確かに吹き出した精液。 テーブルの下に、ハヤテの精液が発射されてしまった。 「マジで? ウソでしょw わりと冗談のつもりだったのにw ハヤテ、私のせいで変な体になっちゃったwww」 「はぁっ……はぁっ……う、ううぅっ……」 「乳首で発射するなんてさ、ハヤテはオモチャの素質がすごいあるね♡」 「え、え……オ、オモチャ……?」 「ふふっ♡ そうそう♡ 私のオモチャ♡」 微笑むミライに幸福を感じるハヤテ。 オモチャと言われても構わない。 この女性に完全に心を奪われてしまっていた。 「あ! そうだ♪」 彼女は何かを思いついたようだ。 立ち上がって自分の鞄を漁り、何かを取り出した。 「私のオモチャになった記念に、コレ♡」 可愛いポーズを決めながら、手に持つ何かを紹介し始めたミライ。 「え? な、なんだそれ?」 「貞・操・帯♡ チンチンに付けるんだよ♪ ハヤテはもう、発射できませーんw」 「こ、こんなものを……付けて……?」 「そ♡ 私の鍵がないと、外せないよ?」 「そ、そんな……!!」 「がんばって♡」 ムリヤリ貞操帯を取り付けられたハヤテ。 「あ……あぁ……」 「はい、バイバイ♪」 そして、すぐに帰らされるハヤテ。 ドアが閉まるその瞬間まで、彼はミライのことを見ていた。 完全にハマってしまい、貞操帯まで取り付けられてしまった。 (あぁっ……ミライ……ミライ……) 彼女の姿を思い出すハヤテ。 幼馴染みのミライは、身長が伸び、カラダの至るところが発育していた。 その魅力が激増し、男を支配できるようになった彼女に、いいようにされてしまうハヤテであった。 --- (作者より↓) 後編はいつも通り、ご支援者さま限定小説プランに入っている方のみです。この後すぐに更新します。 ただし、後編は逆ア⚫︎ルがありますので苦手な方はご注意ください! 予定のリンクです↓ https://mariene-novel.fanbox.cc/posts/8259652