年下系巨乳女子大生に色仕掛けされて、着衣状態の腰フリと言葉責めでイカされる教員の話(前編)
Added 2024-02-07 16:00:00 +0000 UTCここは都内の私立理系大学、深夜の研究室。 36歳で准教授の【水谷】、独身。 彼は若くして研究室の主催者である。 (ついに研究室のボスの座を勝ち取った。教員は俺1人しかいない。学生に実験をさせて、なんとか研究を進めていかないと……) 水谷の研究分野は実験量が物を言う。 深夜まで大学にいることが当たり前になっていた。 大学から与えられた綺麗な個室のデスクで、論文の執筆に励む水谷。 「せんせ〜。実験おわりましたー」 「お、お疲れさま」 ノックと同時に、可愛らしい高めの声が聞こえてきた。 水谷の部屋に入って来た女子大生【七原メイ】。 彼の研究室に所属する大学4年生だ。 白衣姿で美白の女子学生。 ロングストレートの黒髪を揺らしている。 身長は153センチで、小さく細く華奢なカラダだ。 「よいしょっ」 白衣のボタンをはずして前開きの状態にした七原メイ。 中には高級さが漂う生地でできたグレーのニットを着ていた。 下半身を包む黒いタイトスカートからは、黒タイツに覆われた細く綺麗な脚が伸びている。 学生とは思えない大人っぽい服装だが、その顔立ちには幼さが残る。 その童顔フェイスとは裏腹に、グレーのニットは彼女のEカップの巨乳で盛り上がっていた。 思わず見てしまいそうになるが、必死で目を逸らす水谷。 (遅くまで残って実験していたのはこの子だけか……) 実験を終えた彼女は、廊下を挟んだ先にある実験室からそのままやって来たようだ。 「なんか最近、実験ばっかりで面白くないんですよねー」 「は? い、いや、まず、今日の実験結果は……?」 可愛い声で誘う七原メイ。 無邪気な笑顔を浮かべながら水谷に近づいて来る。 彼女は実験をしていたため、安全性の観点からスニーカーを履いている。 大人っぽいシックな服装の中でワンポイントになっているオシャレな赤いスニーカーを可愛く思う水谷。 彼女の幼い顔は、どちらかと言えば薄めの顔である。 決して高くはない鼻に、一重の目。 その顔を大人っぽいメイクで強調しているのが、また可愛らしい。 思わず見惚れてしまう。 「せんせー♪ たまには楽しーことしましょーよ♡」 「え……? え?」 「せんせー、聞こえてますかー? 私とイイコトしましょーよ♡」 「お、おい……な、七原……? イイコトって……?」 「よいしょっ♪」 可愛らしい声で誘惑を試みながら、さらに近づいて来るメイ。 そのまま椅子に座っている水谷の膝の上に乗る。 互いに向き合う形になった。 水谷は身長が180センチ弱と高めなので、膝の上に乗ってもメイが見上げる形になる。 突然の出来事に焦る水谷。 「な、なぁっ!? 何をやってるんだ!?」 「いいじゃないですか♡」 彼女のカラダの温もりと甘い香りが伝わって来て、焦りが加速する。 そんな水谷の両肩に両手を乗せながら、彼のことをじっくりと見つめるメイ。 「だ、ダメだダメだ!!」 「けど、体は嫌がってないですよね?」 「なぁっ!?」 抵抗しているのは口だけで、水谷の体はメイをどけようとはしていない。 (女子学生とのトラブル! 懲戒免職の事例もある! こ、こんなことで終わらせてはいけない……!!) 意識は必死にメイの誘惑に抗っているが、彼女のカラダを退けることはできない。 「私のカラダ、悪くないですよねー♡」 「え、え!?」 「どうですかー? 教え子のカラダは?」 「お、おま……な、なんてことを!」 「普段はマジメな関係なのに、夜にこんなことをしちゃって♡ ぷぷっ♪」 「うっ!」 「ドキドキしちゃうんじゃないですかー?」 「が、学生に手を出してはいけない! いけないんだ!」 「……とか言ってー♡ せんせー、呼吸が荒くなってきてませんか?」 そう言いながら、水谷の股間のほうに寄って座り、腰を前後に振り始めるメイ。 2人とも服を着ているが、それでも彼女の腰振りによって水谷の肉棒は刺激される。 「うっ! うわあぁっ!? な、なんて……ことを……」 「あ♡ おっきくなってきた♡ 感じてるんですか?」 「だ、ダメ……ちょっと……!」 「ダメ……って、なんか女々しいですねw ホントにダメなんですか? すごい嬉しそーですけどwww」 「こんなところを……誰かに……見られたら……」 「こんな時間まで大学に残ってるのは、警備員さんだけですよw 警備員さんが先生の個室に入って来るわけないしw」 「う……」 「安心しました? 誰にも言いませんからー♪」 水谷の性器に体重を乗せて、淡々と腰を動かし続けるメイ。 彼女の長い黒髪が揺れて、目を奪われてしまう。 「すりすりすり……♡ ほらほら♡」 「ぐうぅっ! うぅっ! お、おい……!?」 このままでは理性を失ってしまうと焦り、メイを押しのけようとする水谷。 「あ……! 私に触っちゃダメですよ? そんなことをしたらダメですよー♪」 「なぁっ!?」 「訴えますからねー」 「お、おい! ちょ、ちょっと!」 「私に触ることなく、耐えてくださいw このぐらい、先生なら耐えられますよね?」 「い、いや……」 「さっきから、めっちゃ私のことを見てますね? もしかして、私に惚れちゃいました?」 「そ、そんなわけ……」 「欲情してるだけですか? あ、おっきくなってるのが証拠ですねwww」 「うっ! そ、その……」 「あw 目が泳いでるーwww」 視線を指摘されて、必死に目のやり場を探す水谷。 「うわw 耳が赤くなってるしwww」 「う……ううぅ……」 「あれ? あれれ? 何も言えませんか? もしかして、もしかして……ですけど、せんせーは童貞ですか?」 「そ、そんなことは……」 水谷の膝に座ったまま、腰を振るのをやめるメイ。 ジト目で彼の顔を見る。 「……じゃあ、このぐらい耐えられますよねー?」 先ほどよりも速いスピードで腰フリを再開するメイ。 前後に揺れるメイのカラダ。 「い、いや……な、七原!」 「すりすりすり……♡ よく擦れてますねー。私のアソコとセンセーのア・ソ・コ♡ 服がジャマしてますけどwww」 「あ、あはああっ……!?」 彼女の可愛い声を聞いていると、徐々に理性が奪われていく。 喘ぎ始める水谷。 「あれ? もしかして喘いでます? 気持ち良いんですかー?」 「あ、ああ……ううぅっ……」 「普段は偉そうに私たちを指導してるのに、今はされるがままですね♡」 「はぁっ……はぁっ……」 「この童貞♪」 「うっ!?」 「あはっ♡ おチンチンがビクッて反応した♡ 童貞♡ 童貞♡ 童貞♡ 童貞チ●ポ♡」 「あ……ああ……」 触ったら訴えると言われて、何もできない水谷。 ただただメイの可愛いさに見惚れながら、腰フリを味わうしかない。 「私がいろいろと教えてあげましょうか?」 「お、教えるって……?」 「エッチなことですよ♡ 先生は研究しかできないんだから。この体は何も知らないんですよね? ぷっwww」 「こ、この……!!」 「こんな一回り以上も年下の子に教えられるとかウケるw」 悪い笑顔を見せるメイ。 その表情で水谷の顔を凝視し、反応を確認しながら腰の動きをさらに速くする。 「うわぁっ!? ううううぅっー!?」 「わー♪ 大変大変♡ 私のおっぱいも当たってるかもー♡」 「お、おっぱい……!? く、くうっ!?」 激しく腰を動かしたことにより、グレーのニットに包まれた巨乳が水谷の胸部に当たる。 「はぁっ……はぁっ……な、七原……」 どうしてもメイの顔を見てしまう水谷。 このままイカされたいと思うと、射精感が込み上げてくる。 水谷の表情とペニスの異変を感じ取ったメイ。 腰の動きをピタリと止める。 「あはぁっ!?」 「今、イキそうでした? イキそうでしたよね? 童貞はこんなことでイクんですか? ヤバッwww」 「はぁっ……はぁっ……う、ううぅっ……」 「暴発寸前って感じでした?」 「そ、そんなことは……」 どうしても彼女のことを見つめてしまう水谷。 そのルックスは驚異的だ。 見た目だけではなく、表情、腰を振る仕草など、全てから目を離せない。 彼女の声も心地よい。 彼女の香りを味わっているとクラクラしてくる。 彼の五感が七原メイを欲している。 「めっちゃ物欲しそうな顔で見てくるじゃないですかwww 先生、やっぱり……童貞ですよね? 人生レベルで欲求不満だから、そんな顔で見ちゃんうんでしょw」 「ち! ちがう!」 「へーwww めっちゃ焦ってるw」 悪い表情を浮かべながら、やはりジト目で見上げるメイ。 「ぷっw めっちゃ続けて欲しそうな顔してる♡ まだまだ続けますから安心してくださいね、せんせー♡」 メイがゆっくりと腰フリを再開する。 しっかりと、彼のペニスを捉えながら、淡々としたリズムで前後に腰を振る。 水谷に伝わってくる彼女の温もりと刺激。 「ふぅっ……ふぅっ……あ、ああぁっ……」 「すごい息が荒いんですけどw かなり興奮してますね?」 「い、いや……そ、そんなことは……あぁ……はぁっ……はぁっ……」 「私が疲れて動くのをやめるまで、イクのを我慢してください。もし我慢できたら、エッチをして童貞を卒業させてあげますからね♡」 「え……?」 「もちろん他の人には秘密にしますよ。私、口が堅い子なんです♡」 「な、七原……!! はぁっ……はあぁっ……」 すぐ目の前で魅力を振りまく彼女。 彼の脳内がメイの魅力に侵食されていく。 華奢なカラダだが、大きなおっぱい。 そのグレーのニットごと、白衣ごと抱きしめたくなる。 叶うことならば、そのおっぱいを揉みたくなる。 これまで以上に息が荒くなる水谷。 「な、七原……七原!!」 「ちょっと、先生? さっき言いましたけど、先生から私に手を出したらダメですよ? 先生の研究人生、終わらせますからね?」 「なっ!? お、お前……」 「はーい、大人しくしていてください。すりすりすり♡」 水谷の両肩に、その綺麗な左右の手を置いたまま、淡々とした腰フリを続ける。 「う、うううぅ……だ、誰にも言わないで……」 「うんうん♡ 言わない言わない♡ 安心してイってください♡」 そう言いながら、しっかりと見つめてくるメイ。 メイクされた目が美しい。 その目と見つめ合いながら、襲いかかる射精感と戦っている水谷。 「さすが先生♡ 理性つよーい♪ 普通、男の人はここまで耐えられませんけどね?」 「え……え……? ほ、他の男にも……?」 「まぁ、チョロいですよねー。とくに理系の勉強マジメ男なんかはw」 「くっ! お、お前……そんなことを……」 「先生だけに特別じゃなくて、残念でしたねーwww」 「ぐうっ……」 「けど、そんな扱いをされても、気持ち良いものは気持ち良いですよね?」 「うっ! そ、それは……そう……だが……ううぅっ……はぁっ……はぁっ……」 「素直になってきましたね。よく耐えてますけど、もうそろそろ限界ですね?」 「ま、まだ……」 再び射精感に襲われ始めた水谷。 両者とも完全着衣にもかかわらず、腰を振られるだけで我慢汁が出てきた。 思わず下半身を動かしてしまいそうになる水谷。 しかし、メイによって禁止されているので、何もできない。 律儀に命令を守る水谷。 「う、ううぅ……」 「すごい我慢してる顔♡ 私のアソコに向かって腰を振りたいのを、理性で抑えてるんですね?」 嗜虐的な表情で言い放ち、彼の耳元に口を近づけるメイ。 「本能を抑えてるんですね♪ すごいぞ♡」 「ふわぁっ!?」 耳元で囁かれた言葉。 さらに口を耳に近づけるメイ。 密着させながら喋り始める。 「がんばれ童貞♡ 童貞♡ 童貞教師♡ 童貞研究者♡」 「ふわああああっーー!?」 「ぷっw 先生、またイキそうになってる♡ 敏感過ぎwww」 再び腰の動きを止めたメイ。 「さて……と♪」 そのまま自らの手で、白衣の裾を自分の後ろ側に回すメイ。 「あっ! ああぁっ!? フ、フトモモが……」 黒いタイトスカートから伸びる、黒タイツに包まれた細い脚がよく見えた。 凝視する水谷。 「白衣で見えなかった部分が見えましたねー♡ 黒タイツのフトモモって、なんかエッチですよねー♡ うーん、もう少しだけ本気出そうかな♪」 今度は、一度立ち上がって黒いタイトスカートを捲り上げるメイ。 可愛い白いパンツが見えた。 「そ、そんな……七原……!!」 その細く美しい下半身に目が釘付けになる水谷。 「ふふっ♡ トドメです♡」 再び水谷の膝の上に座り、両肩に両手を置き、彼の目を見るメイ。 黒いタイトスカートは丁寧に捲れ上がり、白いパンツが見えている。 白衣はメイの後ろ側に回され、白いパンツを隠してしまうことはない。 その白いパンツに覆われたアソコで彼のペニスを刺激するメイ。 これまでで1番速い腰フリを披露する。 淫らな格好で前後に揺れるメイの卑猥なカラダ。 「イケ♡ イケよ♡ せんせー♡」 水谷の耳元で囁くメイ。 可愛らしい声が脳に響く。 「腰フリでイケ♡ 教え子にイカされろ♡ 変態♡ 変態♡ 変態教師♡」 「あひぃっ!? ひいぃっ!! あ、あはぁっ……!?」 「変態♡ 変態♡ 変態♡」 「あ……あ……出る!! 出るうぅっーー!?」 「え? あら♡ ウソですよね? これで……こんなので本当にイっちゃいます?」 「あはあああぁっーー!?」 びゅるるるっ!! 「あ♡ あらあら♡ 出たんじゃないですか?」 水谷の全身が強張り、彼のパンツの中に精液がブチ撒けられた。 「あ、あ……はぁっ……はぁっ……ああぁっ……」 「せんせー。ダメじゃないですかーw 服の中でイッちゃってwww」 ゆっくりと水谷の膝から降りるメイ。 思わず椅子から崩れ落ちた水谷。 「ぷっw 教え子にイカされちゃって、情けなーいwww しかも私、何も脱いでませんよ? 白衣すら脱いでませんwww ぷぷっw じゃあ……せんせ、お疲れさまでしたー♪」 言いたいことだけ言って、帰って行くメイ。 (な、七原……なんのつもりなんだ……) --- 帰宅した水谷。 家にいるときは論文を読み、研究のことばかり考えている。 その日から、彼の日常は異なってしまった。 (あっ! ああっ! たまらない! あの声! あの香り! あのカラダ……! な、七原……!!) 自宅にいるとシコり始めてしまう水谷。 オナニーに明け暮れるようになってしまった。 --- (作者より↓) というわけで、今回はいつもよりショートでした。 勢いに任せて書く、こんな感じのも良いかなと。 後編もすぐに「ご支援者さま限定小説プラン」で掲載しますので、よろしくお願いします↓ https://mariene-novel.fanbox.cc/posts/7424528 Subtle