180センチ巨乳JKに告白したら抱きつかれ、カノジョにされてしまった男の話(後編)
Added 2024-02-02 16:30:00 +0000 UTC後編です。要修正で公開停止になったため一部を修正して再々投稿しました。 前編はコチラから↓ https://mariene-novel.fanbox.cc/posts/7401292 --- アヤカに告白し、カノジョになってしまった先輩。 その長い指でア●ルを侵されて喘ぎ、恥ずかしい姿をさらしてしまった。 彼女が体育館を出て行った後、言いつけどおりに体育館のフロアを掃除した。 自分でブチ撒けた精液を綺麗にしていると、情けなく思えてきた。 とは言え、この後、再びアヤカに相手をしてもらえることを想像すると幸せな気分になっていった。 ワクワクしながら、彼女の指示通り女子バスケ部の部室に向かう先輩。 到着後、少し緊張しながら部室のドアをノックした。 「……先輩ですね? どうぞ」 アヤカの綺麗な声が聞こえてきた。 先輩はゆっくりとドアを開けて中に入る。 そろそろ日が沈む時間帯であり、部室には夕日が差し込んでいた。 「うっ……!?」 先輩の視界に入ったのは、神々しいアヤカの姿である。 すでに彼女は制服に着替えていた。 その制服姿に面食らう先輩。 180センチのカラダを見せつけるように脚を組んで堂々とソファーに座っている。 紺色のブレザーとチェック柄のミニスカートが似合っている。 制服は着崩しており、第2ボタンまで開けたYシャツに、ピンク色のネクタイが緩く巻かれている。 脚を組むことによってフトモモが強調されている。 その身長に見合った健康的なフトモモがエロい。 彼女は今日、白いルーズソックスを履いており、ギャル路線のエロさを際立たせている。 その美しく扇状的な姿に、目を奪われる先輩。 (お、おおぉっ……!!) その姿の隅々まで凝視し、目を輝かせている。 (あ、ああぁ……み、見ているだけで……♡) やはりアヤカが神々しいほどの美しさとエロさをもっていることを改めて認識する。 先輩は先ほど射精したばかりだが、見ているだけで、すぐに彼の股間に血液が集まってきてしまう。 「さて、と……」 ソファーからゆっくりと立ち上がるアヤカ。 その立ち姿に見惚れて、またしてもカラダの上から下まで隅々を舐めるように眺めてしまう先輩。 素早く一通り眺めた後で、改めてゆっくりと上から、その立ち姿を堪能する。 髪の毛は解いたままの状態で、明るいカラーのセミロングストレートで真ん中分けだ。 その髪型と、鋭い目線がマッチしていて美しい。 少し焼けた健康的な肌に施された派手なメイク。 そのメイクは、先輩が体育館を掃除している間に直されていた。 彼を受け入れる準備は完全に整っているということだ。 制服はカラダのわりに少し小さめで、彼女のカラダのラインが強調されている。 紺色のブレザーを押し返しそうなほどの、立派なGカップ。 直接見えなくても、男を屈服させるのに充分な巨乳である。 徐々に視線を下半身に移し、チェック柄のミニスカートに視界を奪われる先輩。 そのミニスカートから伸びる肉付きの良いフトモモ。 白いルーズソックスに包まれた長い脚が堪らない……と強く思ってしまう。 完璧なカラダに制服がぴったりとフィットしている。 先ほど、そんなアヤカのカノジョに認定され、ア●ルを侵された。 そう思うと興奮が爆増し、理性を保てなくなる先輩。 「ア、アヤカさぁん……」 甘い声を出しながらアヤカに恋焦がれている先輩は、制服姿のままである。 もちろんアヤカに脱がされたパンツと制服のズボンを履いてからやって来た。 「相変わらず、私を舐めるように私のことを見てるわね。なんか嫌な感じに思えてきたわ……」 「うっ! ご、ごめんなさい……」 「あなたも私に、しっかりと体を見せなさい。……ほら、全裸になって」 「えっ!?」 「なにが『えっ!?』なの? 私のカノジョでしょ? 私のお願いを聞いてくれてもいいじゃない。それとも……ここまで来ておいて、帰る?」 「い、いや……そ、そんな……」 「ん? なに? 全裸になるの? 帰るの?」 アヤカが1歩前に出て前のめりになり、先輩に圧をかける。 大きなカラダの彼女から放たれる鋭い視線にうろたえる先輩。 アヤカの迫力は並大抵のものではない。 「うぅっ……!! アヤカ……さぁん……」 渋々、指示に従う先輩。 このままアヤカと何もせずに帰るなど、あり得ないことだ。 すぐさま全裸になったが、恥ずかしさから両手で股間を隠してしまう。 「ふふっ。情けない姿ね」 「う、うぅっ……」 アヤカに笑われて、顔を赤らめた先輩。 「じゃあ、始めようかしら」 彼女が部室のロッカーのほうに向かう。 そして、ロッカーの中にある道具入れに手を伸ばした。 「ここでは、コレを使うから」 彼女が取り出したのは大人のオモチャだ。 片方が球形で、片方は細長い棒状になっている金属製のスティックである。 「いろいろあるんだよね、この部室」 「こ、これは……?」 「もちろん、あなたのお尻の穴に挿れるための道具よ」 「こ、これを……俺のア●ルに!?」 「当然でしょ」 シルバーに輝くスティックの両端にローションをつけるアヤカ。 今度は部室にあったア●ル用のローションを使っている。 ア●ル用は潤滑させる力が高い。 潤滑が長持ちするタイプのローションである。 「ほら、『お願い、挿れて』……って言わないとダメでしょ?」 「なっ!? う、ううぅ……」 「なに恥ずかしがってんのよ。早く私にお願いして」 「……お、お願い……い、挿れて……」 「ふふっ。ホントに言うんだ?」 「うぅっ……そ、そんなぁ……」 「それにしても、相変わらずギンギンに勃ってるわね。私のカラダを見てるだけでそうなっちゃうのね」 「あ、あぁ……うぅっ……はい……」 先輩のぺニスは硬くなっており、完全に天井を向いている。 彼は全裸なのに、彼女は制服姿。 この上下関係が明白な状況にも興奮するようになっていた。 「さぁ、四つん這いになって。ちゃんと私にお尻を向けて、穴を見せるのよ?」 「よ、四つん這い……!?」 「どうしたの? 早くしなさい」 アヤカに指示を出され、先輩は困惑する。 しかし、その男を屈服させる圧倒的な制服姿に心を奪われている。 言われた通りに、床に四つん這いになる先輩。 「ふふっ。情けない格好になったわね。お尻の穴も丸見え」 「あぁ、そ、そんな……」 「じゃあ、いくわよ?」 「は、はい……!」 アヤカは笑みを浮かべながら座り込み、銀色に輝くスティックをア●ルに近づける。 まずは先端が球形になっているほうを挿入するつもりだ。 その球形の直径は少なくとも4センチはある。 「私の指3〜4本分ってとこかな? こんな大きなもの、ちゃんと挿入できるかしら?」 「うぅっ……は、恥ずかしい……。うっ!? あ、あぁっ!! あっ♡ ああぁんっ……♡ 」 ゆっくりと挿し込まれていく、スティックの球形部分。 先輩のア●ルが未知のオモチャに侵食されていく。 「あ、お尻の穴が広がったわ」 「あはっ♡ あひぃっ!? ひいぃっ……♡」 「どう? こんな大きなものを挿れられている気分は?」 「ひぃっ!? あひぃっ♡ あひいいイィっ……!!」 「ふふっ。返事もできなくなってるわね」 そう言いながら、球形部分を回して遊ぶアヤカ。 四つん這いの状態のまま、先輩が喘ぐ。 「ヒィっ!? あっ♡ ああんっ♡ ああぁっ♡」 180センチの大きなカラダをもつ美しいJKが、自分よりも圧倒的に背の低い全裸の男をオモチャのように扱っている。 躊躇することなくスティックを操り、男を蹂躙する。 「はい、今度は逆側よ」 いったんスティックを取り出したアヤカ。 ひっくり返し、今度は細長い部分を挿入する。 「こっち側は穴が広がらないけど、もっと奥のほうまで入るのよ」 「あひぃっ!? ああんっ♡ あ……あああんっ♡」 スティックが奥まで挿入されて、前立腺が刺激される。 先輩の体が小刻みに震える。 そんな無様な姿を見て、アヤカが少し笑う。 「ふふっ。……うん、いいリアクションね」 「うっ♡ ううぅっ……ううんっ♡」 「ほらほら、いっぱい抜き差ししちゃう」 「あっ♡ あひいぃっ!? ああぁっ♡ ア、アヤカ……しゃあん……♡」 手首のスナップを利かせて、金属の棒を前後に動かす。 前立腺を刺激し続けるアヤカ。 ア●ルを侵されている先輩は、されるがままの状態だ。 その身を完全にアヤカに委ねている。 「ふふっ。もっとしたい?」 「は、はいいぃっ……!!」 「、あなたはカノジョだからね。穴に挿れられるのがお似合いなのよ」 「う……か……カノジョ……より……カレシに……」 「は? まだそんなことを言ってるの? あなたはバスケで負けたし、私から抜け出せなかったんだから、そんなお願いをしたらダメよ。さっきも言わなかったっけ?」 「そ、そんな……うぅっ……」 アヤカが冷たい表情になり、四つん這いの状態の先輩に鋭い視線を向ける。 スティックを引き抜き、先輩のア●ルで遊ぶのをやめたアヤカ。 立ち上がり、再びゴソゴソと部室の道具入れを漁る。 次は何が始まるのかと、期待と不安でいっぱいの先輩。 ア●ルを侵された感触を噛みしめながら彼女を待つ。 「そのままこっちを向きなさい。これが何なのか、あなたに分かるかしら?」 「え? な、なんでしょう……?」 先輩は言われるがままに、四つん這いの状態のまま180º回転して反対側を向く。 彼女の手には、黒いペニスのような形をした人工物が握られていた。 「これはペニバンってやつよ。この部室には、本当に色々とそろってるのよ」 「え……え……?」 アヤカが手にしていたのは、ペニスバンドであった。 ミニスカートをめくり上げ、腰にペニスバンドを取り付けるアヤカ。 彼女の白いパンツが見えて、ドキッとする先輩。 装着後、アヤカは両手を腰に当てて、チェック柄のミニスカートから飛び出しているペニバンを堂々と見せつける。 天を貫くような漆黒のペニバンである。 その大きなカラダに取り付けられた、男性器のような物体。 堂々とした立ち姿に屈服してしまう先輩。 「新品だから安心して」 少し笑顔を見せた後で、ペニス部分を右手でさすりながら、先輩に近づくアヤカ。 高身長の彼女が、制服のミニスカートの中に立派な黒いペニバンを装着した。 そんな彼女が、こちらに近づいて来る。 先輩の目の前に到着したアヤカ。 右手でペニバンの根元をつかみ、その黒い物体を先輩に見せつけている。 近くで見ると、やはり彼女の立ち姿は圧倒的な迫力である。 先輩は四つん這いをやめて、膝立ちの状態で彼女のペニバンをまじまじと見つめる。 「う、うわあぁっ!? そ、そんなモノを……お尻の穴に!?」 「そうよ。落ち着つきなさい。まずは舐めるだけよ。ほら、舐めなさい」 焦る先輩をなだめながら、彼の口内にペニバンを近づけるアヤカ。 制服姿にペニバンのアヤカ。 彼女はチェック柄のミニスカートの裾を両手で掴んで捲り、ペニバンを見せつけている。 そんな彼女のことを見上げる全裸の先輩。 その表情は恍惚としていて、アヤカのことで頭がいっぱいだ。 こんな完璧な肉体と意志の強さをもつ女性に相手をしてもらえて、幸せだと思う。 「ほら、舐めなさいよ」 「は、はい……!」 彼女が装着したペニバンを、先輩が膝立ちの状態で舐め始める。 初めてのことで戸惑いながらも、その表情は真剣だ。 アヤカに気に入られようと、アヤカの言動を全て受け入れようと、必死に舌を出して舐めている。 「ふふっ。楽しそうね。私のカノジョとして、ちゃんと私に奉仕するのよ?」 アヤカの言葉に頷きながら、ひたすらペニバンを丁寧に舐め続ける先輩。 「カリのところだけじゃなくって、側面も、裏スジの部分もしっかりと舐めるのよ?」 「ふぁ、ふぁい……!」 先輩は従順に黒いペニバンの各部位を舐めている。 「次はしゃぶりつきなさい。私のペニスをたっぷり、しゃぶってね」 素直に指示に従い、ペニバンをしゃぶり始める先輩。 完全にアヤカに服従し、奉仕している。 その目はうっとりとしている。 アヤカに奉仕できて幸せを感じていた。 「はい、いったん止めて」 先輩の頭を両手で掴むアヤカ。 彼の口から黒いペニバンが姿を現す。 「ぶはぁっ……はぁっ……はぁっ……」 懸命にアヤカのぺニスを舐めたため、先輩の息が少し切れている。 「さて、ここからは少し強くするからね?」 「え……?」 「強制イラマチオってやつよ」 「な、な……!? イ、イラマ……?」 戸惑う彼の口内に押し込まれる漆黒のペニスバンド。 アヤカは腰を前後に振り始めた。 「うぅっ!? うっぷ……うっぷぅ……!?」 先輩の頭を両手で掴みながら、腰を前に突き出すアヤカ。 ペニスバンドが喉元まで突き刺さり、彼は吐き気を催している。 「私のカノジョなんだから、これくらいはできるよね?」 アヤカの腰振りの速度が徐々に上がっていく。 先輩の口内で彼女のペニバンが激しく前後する。 「んん!? んんんっーー!!?」 「ふふっ。苦しい?」 先輩の口内でペニバンが暴れ狂っている。 彼が前を向くと、アヤカの綺麗なフトモモが見えた。 彼女の顔を見ようと、目線を上にやるが、おっぱいで膨らむブレザーしか見えない。 そんな下からのアングルに興奮しながら、ひたすらに口内を侵される先輩。 「今、口の中をメチャクチャに侵されてるんだよ? されるがままで、M女系のカノジョになってきたわね」 大きな乳房で膨らむブレザーの上から、アヤカの言葉が振ってくる。 口内を侵されたまま、言葉責めを受ける先輩。 彼の口からは唾液が漏れ出してきた。 「あら? 汚いわね……」 先輩の様子を見下ろしながら、冷たい視線を向けるアヤカ。 「ううっ……ううぅっ……げ、げぼおっ……!?」 「ほらほら、まだまだ序の口よ?」 アヤカが両手で先輩の後頭部を掴む。 そして、腰を強く突き出す。 喉の深いところにペニバンを突き刺し始めた。 「げ……ゲほオォッ……!! お、オおええぇっ……」 強い吐き気を催したため、後ろに下がってアヤカと距離を取ろうとする先輩。 「こらこら、逃がさないわよ?」 先輩の後頭部をしっかりと掴み、両手に力を込めるアヤカ。 そのまま彼の頭を自分の体に引き寄せた。 「ブホおおぉっ!? お、お、おえええぇ……ゲ、ゲホおッ!!!」 さらに喉の奥深くまで突き刺さる漆黒のペニバン。 あまりの苦しさに耐え切れそうにない先輩。 その両目には涙が溜まってきた。 「うんうん。もう少しがんばろうか? 限界まで繰り返すからね?」 容赦なく続くイラマチオ。 先輩の両目から涙が流れる。 アヤカは、先輩の後頭部を両手で力強く掴んでいる。 その状態で躊躇することなく腰を激しく動かし続けていた。 吐き気を催そうとも、涙を流そうとも、逃がす気などない。 繰り返し繰り返し、漆黒のペニバンが先輩の喉を深くまで侵していく。 「ゲホオォッ!? うぅっ……ううぅぅ……うああぁっ……」 「ふふっ。苦しそうね」 苦しみ涙する先輩を見て、嗜虐的な笑みを浮かべているアヤカ。 満足したのか、ようやく彼の口内からペニバンを引き抜いた。 「はぁっ……はぁっ……う、うぅっ……」 「ふふふっ。つらいのかしら? まだまだ容姿しないわよ? むしろここからが本番よ」 アヤカが先ほど使ったア●ル用のローションを手に取る。 そして、手際よくペニバンに塗る。 その黒いペニスバンドをさすりながら、先輩を見下ろすアヤカ。 怪しい笑みを浮かべながら、ゆっくりと口を開く。 「次は立ち上がって、こっちに来て」 言われるがままに、アヤカのもとに近づく先輩。 彼女は両腕を差し出し、彼を抱っこした。 お互いが向き合うように抱っこし、いわゆる駅弁の体勢になる。 今なお、彼は全裸のままで、彼女は制服姿のままだ。 アヤカの制服の生地、そしてその奥にある巨乳の弾力を全身で味わう先輩。 そのGカップの巨乳を直接見ることはできないが、この制服のすぐ奥に確かに存在を感じられるので、彼の興奮は増すばかりだ。 「今度は私のペニスをお尻の穴に挿入して、イカせてあげる」 圧倒的なカラダ、そして迫力をもつアヤカに抱っこされたまま、漆黒のペニスバンドが下から襲いかかってくる。 先輩のア●ルにゆっくりと挿入されていく、アヤカのペニス。 「あひっ♡」 漆黒のペニスバンドがぶち込まれると、先輩の情けない喘ぎ声が漏れ始めた。 ペニバンを奥深くまで挿入したアヤカは、単調なリズムで腰を上下に振り出す。 ペニバンが上下に動き、先輩のア●ルが広く深く侵されていく。 「あ……ああんっ♡ ア、アヤカさまぁっ♡ アヤカしゃまぁっ……♡」 「ほら、もっと速く突いてあげるから、メスイキしなさい」 そう言い放ち、腰の位置を微妙に変えてペニバンを突く角度を変えるアヤカ。 彼女の目は真剣だ。 真剣に先輩の顔を凝視し、彼をイカせようとしている。 「ほら、ここが前立腺でしょ?」 「うぅっ!? あんっ♡ あはんっ♡ アヤカ……さまぁっ……♡」 前立腺を刺激され、狂い始める先輩。 ただただ正面にいるアヤカのことを見つめ、快楽に浸っている。 「ほらほら、どんどん激しくするわよ」 「あひぃっ♡ はひいぃっ……♡ う、うわぁ……そ、そんなぁっ……!? ア、アヤカしゃまぁっ……♡」 大胆に腰を振り続けるアヤカ。 彼女の大きなカラダが、小さな雄の体にぶつかっている。 突く度に先輩の体が激しく揺れ、彼の喘ぎ声が部室内に響き渡る。 絶頂に至る際の女性のように、ひたすらに喘ぎ続ける先輩。 「あああぁっ♡ いやあぁんっ♡ あああぁんッ♡」 「ふふっ。もうイっちゃうんじゃない?」 そう言い放ちながら、アヤカがいっそう腰振りを加速させる。 先輩のすぐ目の前には、アヤカの綺麗な顔。 彼女に抱かれ、彼女の香りも強く感じる。 興奮が高まる先輩。 「あっ♡ あんんっ♡ ひいいいいいぃっーー!?」 叫ぶ先輩。 同時に全身が強張る。 かつてない快楽が彼を襲っている。 「ひぃっ……ヒイぃっ……♡ アヤカ……しゃまぁっ……♡」 痙攣が起こった後、完全に脱力した先輩。 彼はアヤカに抱っこされたまま、放心状態になってしまった。 「ふふっ。簡単にメスイキしたわね」 「う、うぅ……? ア、アヤカ……さ……ん……」 「まだまだ終わらないから、覚悟してね」 「……へっ?」 ペニバンが引き抜かれ、アヤカの腕の中から降ろされた先輩。 「さあ、今度は後ろを向いて、四つん這いになりなさい」 「え……えぇ……?」 イカされた直後で訳がわからない状態の先輩。 それでも、威風堂々と立ち、大きくて魅力的なアヤカの指示には抗えない。 すぐに四つん這いの状態になる。 「ふふっ。またア●ルが丸見えね。じゃあ、また挿れるわよ」 膝立ちの状態になり、待ち構える先輩のア●ルにペニバンを挿入するアヤカ。 拡張しきった彼のア●ルは、ペニバンの挿入を簡単に許した。 アヤカの両手はア●ル用のローションに塗れたままである。 その左手を四つん這いになっている先輩の背中に置き、右手は彼のそそり立つペニスをつかんだ。 アヤカは腰をゆっくりと前後に振りながら、右手も前後に動かしてペニスをシゴく。 ア●ルファックと同時に、ローション塗れの手コキを始めたのだ。 「あ、あぁ♡ あひいぃんっ♡ き、気持ちいいぃっ……♡」 強く握り締められ、ゆっくりとシゴかれるぺニス。 ア●ルを突かれるのと同時にペニスも淡々とシゴかれ、再び喘いでしまう先輩。 「うひいぃっ♡ す、すごい気持ち良いよおぉっ……♡ アヤカしゃまぁ……♡」 「ふふっ。情けない声と後ろ姿ね」 「あ、ああんっ♡ アヤカさまぁ♡ アヤカさまぁ……♡」 「ほら、もっと喘ぎなさい」 情けなく喘ぐ先輩を見下ろしながら、淡々と侵し続けるアヤカ。 やがて激しさを増していく、腰振りと手コキ。 アヤカの腰と先輩の臀部が激しくぶつかる。 「あひぃっ!? あんっ♡ ああんっ♡ あひぃっ……ああぁんっ……♡」 「ほら、イきなさい」 あまりにも強く、刺激的なアヤカのペニバンプレイ。 激しいア●ルファックと強烈な手コキに、たまらず射精感がこみ上げてくる。 「ううんっ♡ で……出ますうぅっ!! あ、ああぁんっ……♡」 「さっさとイキなさい。情けなく喘ぎながら出すのよ?」 「は、はいぃっ♡ 出ますぅっ♡ ほ……本当に出ちゃいますうぅっ♡」 「ふふっ。いっぱい出すのよ?」 「あっ♡ あ……ああんっ♡ ああああぁっーー!!?」 大きな叫び声とともに、部室の床にブチまけられた先輩の白い液体。 ア●ルを侵されながら強制的に射精させられた。 そんな逆レイプにも似たプレイが、彼にとって最高級の快楽になってしまっていた。 「う……♡ ア、アヤカ……しゃまぁ♡ ううんっ♡ ううぅっ……♡」 喘ぎながら崩れ落ちそうになる先輩。 「大量に出したわね。……でも、まだ終わらないわよ?」 無事、大量射精に至ったが、まだペニバンを抜かないアヤカ。 「う……うぅっ……? アヤカ……さん?」 「ほら、四つん這いのまま歩きなさい」 アヤカはペニバンを挿し込んだまま、先輩に四足歩行を強要する。 「えっ!? なっ……アヤカ……さん? な、なにを……?」 「ほら、早く歩きなさい」 アヤカが先輩の尻を手で叩き、パチンという音が部室に響く。 すぐに命令を聞き、歩き出す先輩。 完全にアヤカの言いなりである。 「う、うぅっ……あ、あぁ……」 先輩を犬のように扱い、部室を歩かせるアヤカ。 彼女はペニバンを挿入したまま立ち上がり、歩いて彼にくっついて行く。 そのため彼は、お尻を高く上げた状態で四足歩行するハメになってしまった。 犬というより、馬のようにして歩く先輩。 ア●ルにペニバンを突っ込まれたまま、こんな体勢で歩くのは、見た目以上にキツい。 「う……うぅっ……つ、つらい……こ、こんな……」 「ストップ」 「え……?」 アヤカが歩行の停止を要求した。 彼女は、そのまま腰を振って先輩のア●ルを侵す。 「あっ♡ あっ♡ ああんっ♡ あぁっ♡」 腰を高く上げ、お尻を突き上げた状態で、アヤカのア●ルファックを受ける先輩。 「ほら、メスイキしなさい」 「あひっ♡ あひいぃっ♡ うひいぃっ♡」 力強く、速いアヤカの腰振り。 その衝撃に必死で耐える先輩。 彼の体が激しく揺れる。 「ひぃっ♡ ひいいいぃっ♡ き、き、きもちいいぃっーー!!」 すぐに絶頂に至る先輩。 コツをつかんだアヤカ。 いとも簡単に、ア●ルで先輩をイカせられるようになっていた。 「はい、またイったわね? じゃあまた四足歩行」 「は、はひぃっ……♡ ア、アヤカさん……? ま、また……?」 「まだするわ。ほら、歩きなさい」 アヤカが命令をし、四足歩行を強制する。 お尻を高く上げた状態のまま、再び歩き始める。 「またイかせるわ。ア●ルでね」 「え……えぇっ? も、もう……充分……イってる……」 「何度もイカせるわ」 少し進んだところで歩行を停止させ、腰を振り始めるアヤカ。 四足歩行からのペニバン攻撃。 その過程を、部室内を周回しながら何度も繰り返すつもりのアヤカ。 「アヤカ……しゃまぁっ♡ あ♡ あっ♡ ま、また……またイっちゃう!! ああんっ♡ あああぁっーー!?」 再びア●ルで絶頂に至ってしまい、先輩の全身に力が入る。 その様子を見て、アヤカが笑いながら話しかける。 「ふふっ。またイカされちゃったわね」 「ふぁ、ふぁいぃっ……♡」 ゆっくりゆっくり、部室を四足歩行させられながら、ア●ルを侵される先輩。 長い時間をかけて、何度も何度もア●ルでイカされた。 部室を3周したところで、ついに先輩が倒れて動かなくなってしまった。 ペニバンは引き抜かれ、うつ伏せになって倒れ込んでいる先輩。 堂々と立ちながら彼を見下ろしているアヤカが口を開く。 「ふぅ……。これで勘弁してあげる。あ……お尻の穴、すごい広がっちゃったわね」 前傾姿勢になり、倒れている先輩のア●ルを覗き込むアヤカ。 「え、ええ……!? う、ううぅっ……」 「今週中には治るわよ、たぶん。使い物にならなくなっちゃったら、ごめんね」 ニヤリと笑いながら、残酷なことを告げるアヤカ。 「そ、そんな……!! ア、アヤカさん……!?」 「あなたは可愛い顔とカラダだし、私に告白してきた勇気に免じて、卒業まではカノジョとして扱ってあげる」 「えっ!? そ、『卒業までは』……!?」 先輩のア●ルのことは気にせずに、話題を変えるアヤカ。 想定していなかった、期間限定の交際。 卒業までは、もう半年を切っている。 「なに? 何か問題がある? 卒業までだとしても、私のカノジョになれて、しかもア●ルを侵されるんだから、嬉しいでしょ?」 「うっ! ううぅっ……そ、そんな……」 「ん? なに?」 「い、いや……は、はい……嬉しいです……」 圧をかけられ、強制的な返事をさせられてしまう先輩。 「あら? 本当は嬉しくないのかしら? そんな感じなら、もうあなたのことは今日で切り捨てちゃおうかしら?」 「えっ!? そ、そんなぁ……!!」 先輩を詰めるアヤカ。 『今日で切り捨てる』と聞かされ、彼は絶望的な表情を浮かべている。 「切り捨てられたくなかったら、必死にアピールすればいいでしょ?」 「ア、アピール……?」 「そう」 「……」 考え込む先輩。 「……とにかく、あなたはカノジョなんだから、もう男としては認めないわ。今後、私は射精させないから」 「え、えぇっ!?」 「日頃の射精は家でしておいて。もちろん私のことを考えながらね」 「なっ!? い、いや……は、はい、わかりました……!」 「で、私が指示を出したら、すぐに私のところに来て。今日使ったコレはあなた用。これでまたメスイキさせるから」 腰に装着した黒いペニバンをさするアヤカ。 「は、はい……」 先輩が漆黒のペニスバンドを見つめながら返事をした。 目の前にある、このペニバンを使って、何度何度も侵された。 カノジョというよりは、性奴隷に近いと感じてきた。 それでも圧倒的な魅力をもつアヤカと深く関わっていたいと思う先輩。 「挿れて欲しいものがあったら、自分で用意して。常識の範囲でね」 「は、はいぃっ……!」 「お尻の穴は万全にしておくのよ?」 「はい! も……もちろんです!!」 「そうやって私の言うことをちゃんと聞いて、私にアピールするのよ? 卒業後もカノジョでいられるかもしれないし」 「……! はいっ! わかりました……!!」 カノジョという名目ではあるが、実際のところはア●ル奴隷として扱われてしまうようだ。 違和感を覚えながらも、もはやアヤカには抗えない先輩。 こうしてまた一人の雄が、彼女の魅力に平伏してしまった。