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180センチ巨乳JKを生活指導したら返り討ちに遭い、圧迫されたりイカされたりしちゃう話(後編)

後編です。要修正で公開停止になったため一部を修正して再投稿しました。 前編はコチラから↓ https://mariene-novel.fanbox.cc/posts/6237057 ---  女子バスケ部2人の誘惑から日が経ち、翌週になった。  すでに週末を迎え、ついに約束の土曜日がやってきた。  夕暮れ時、女子バスケ部の部室にいるのは高身長女子の木谷アヤカと桐生レイナ。  今日は他校との練習試合を終えて部室にいた。 「今日も勝てた〜。けど疲れたー」  レイナは勝利の喜びに浸りながら、試合中に落ちてしまったメイクを直している。  その大きな瞳と目鼻立ちの通った顔に、さらに磨きがかかる。  明るく染めた髪の毛をサイドテールにまとめ直した後、ブルーのカラコンを装着してメイクを直し終えた。  彼女は制服に着替えず、黄色いユニフォームのままだ。  その背番号はエースナンバーの『7』である。 「ね、勝ててよかった。これから先生が来るから祝勝会って感じかな」  メイクを終えたレイナに返事をするアヤカ。  彼女の言う『先生』とは、もちろん彼女の担任である守屋ツヨシのことだ。  2人は彼が部室にやって来るのを待っている。 「あの先生、マジでヤバいことになってるでしょw 廊下で会う度にめちゃめちゃ見られてキモかったw」 「ふふっ。私なんて教室で毎日ジロジロ見られてるからね。あの様子だと、24時間ボッキしてるんじゃない?」  守屋はホームルーム中も授業中もアヤカから目が離せない。  完全に彼女の虜になっているようだ。  だが、それも無理はない。  見る者を屈服させる巨乳と、目を奪う大きなお尻に、肉付きの良いフトモモが目を引きつける。  少し焼けた健康的な肌もオスの性欲を駆り立てるのに一役買っている。  部室のソファーに座る彼女は、後ろに1本で結んでいたセミロングの髪の毛を解き、明るく染めた真ん中分けのストレートヘアを自由にする。  「さて……」  アヤカも制服には着替えず、黄色いユニフォームを身につけたままだ。  彼女はキャプテンとして活躍しており、その背番号は『4』である。  すでにメイクは整えており、守屋を迎える準備は終わっている。  しばらく2人で話しながら待っていると、部室のドアからノックの音が聞こえてきた。  外から姿を現したのはスーツ姿の守屋だ。 (ここが女子バスケ部の部室か。……本当に来てしまった)  初めて入った女子バスケ部の部室。  部室棟は比較的新しい建物であり、室内は綺麗で過ごしやすそうであった。  床には絨毯が敷いてあり、奥にソファー、さらに奥にはロッカーが設置してある。  薄いカーテンが取り付けられた窓が奥側にあり、夕日が差し込んでいた。  清潔感が保たれつつ、女子の香りが漂っている青春時代の部室独特の雰囲気であった。  その香りと雰囲気に高揚感を覚える守屋。  そんな部室で待ち構えていたのは、もちろんアヤカとレイナである。  2人は部室にあるソファーに座ってくつろいでいた。 (……ユ、ユニフォーム姿!?)  制服姿を想定していた守屋は、彼女たちの服装に驚く。 「あ! ウチらにサンドイッチされて興奮してた教師の登場だw」 「今日は練習試合だったんですよ。もう終わりましたけど。……それにしても先生、先週あんな目に遭ったのによく来れましたね?」  守屋の頭の中は2人のカラダのことでいっぱいだった。  彼女達の言われるがままに部室に来てしまったのは仕方がない。  それでも教師としてのプライドは残っている。  最後の最後まで理性と本能が戦っていた。  眉間にシワを寄せる守屋。 「お、お前ら……! またそうやって教師を侮辱して……」 「あれ、先生? なんですかその態度は? 無理しなくていいんですよ。本当は……私たちとエッチなことをしたいんですよね?」 「どうせウチらには勝てないんだからニラまれても怖くないしw 我慢してないでさ、とりあえず先生のエッチな気持ちをウチらに伝えてみれば? 全裸になって懇願すれば思いは届くかもよw」  『全裸』と聞いて守屋の表情が固まる。  戸惑う彼に、アヤカも服を脱ぐように促す。 「先生……私たちも練習試合があるからストレスが溜まってたんですよ。まぁ、勝ったから一安心してるんですけど。今は開放感でいっぱいなので、今日はとことん先生の相手をします。ここには誰かが来る心配もありませんし……全裸になってくれたら嬉しいんですよ」  アヤカの言葉を聞いて、守屋の胸が高鳴る。  頭の中ではためらいがありつつも彼の体は進んで動き、すぐに脱ぎ始めた。  その様子を見てクスクスと笑い出す2人。  やがて守屋が全裸になると、2人の笑い声が部室内に響くほど大きくなった。 「こいつ、すでに下半身が超元気なんだけどw」 「先生はホントに、イヤらしいことばっかり考えてるんですね」  守屋は慌てて硬くなっているアソコを両手で隠す。  そして後退りしながら顔を赤くする。 「……ほら、そんなに恥ずかしがってないで、正直に頭の中で期待していることを言ってください。願いを叶えてあげますよ?」  ソファーから立ち上がるアヤカ。  改めて、彼女の立ち姿を凝視する守屋。  アヤカはカラダのサイズだけではなく、その表情も圧倒的だ。  やや細長い彼女の目から放たれる眼差しは鋭く美しい。  彼女もレイナには劣るが、ギャルに近い目立つメイクであり、いっそう眼光の鋭さを増している。  守屋は立ち上がった彼女に目を奪われて、上から下まで隅々を見てしまっていた。  推定Gカップの巨乳がユニフォームに膨らみをもたせているのがまた興奮を促す。  フトモモはハーフパンツで隠れてしまっているが、上半身は制服のときよりもカラダのラインが明確だ。  履いていたバスケットシューズも靴下も脱いでおり、彼女は裸足である。  その綺麗な足先にも視線を向けてしまう。 「……」  そんな神々しいほどの美しさをもつアヤカに質問され、答えなければならないと思う守屋。  しかし、教師として自分の欲望を学生に吐き出して良いものかと悩む。 「あれ、先生? 私たちに何も期待していないんですか? それとも……正直な気持ちを言いづらいんですか?」  アヤカの視線が守屋に突き刺さる。  彼女が落胆した表情を浮かべているように見えたため守屋が焦る。  そんな中、口を開いたのはレイナだ。 「じゃあ……先週、ウチらにヤラれた感想とか言ってもらえばw あんなヤラれ方して、どう思ったのさ?」  レイナがゆっくりと立ち上がりながら質問を変えた。  その立ち姿を見て、今度はレイナのスタイルに釘付けになる守屋。  相変わらず透き通るような白い肌に細くて長い腕と脚。  それにもかかわらず推定Fカップの巨乳であり、オスである彼は強制的に目を奪われてしまう。  彼女もバスケットシューズは脱いでおり、裸足である。  やはりフトモモはハーフパンツによって隠れているが、膝から下のスラリと伸びた生脚を見て思わず唾を飲み込む守屋。 「先生……あの時の感想を正直に言えば、自分の欲望が明確に見えてくると思いますよ?」  アヤカも回答を促す。  試合で疲れているのか、軽くストレッチをしながら喋っている。  少し体勢を変えるだけで、ブラジャーで固定されているはずの乳房が僅かに揺れているのが分かる。  その様子を見ていると股間に血液が集まってくる。  そんなアヤカと、モデルのように立つレイナを交互に凝視する守屋。  スベスベして触り心地の良さそうな黄色いユニフォーム。  制服と比較すると、非常に大きな胸が目立つ。  再び先週のように、あの胸で圧迫されたら、どんなに幸せだろうと妄想する守屋。  扇情的な2人を前にして妄想が頭をよぎり始めた。 「せ、先週は……すごい力で、すごい体だと思った……。2人に挟まれて。あんなに密着されて、抵抗できなくて、2回も連続で射精させられて……」  妄想と回想を区別しながら、必死で回答する守屋。 「……で、どう思ったんですかー?」  レイナが守屋のもとに徐々に近づいて来る。  そのモデルのような格好良さをもつルックスに相反して、クネクネと艶かしい様子で歩いている。  あの長い腕と脚に絡まれたい……あの黄色いユニフォームの下にあるFカップ級のおっぱいはどのような形なのだろうか?  そしてハーフパンツの下に隠れているパンツは何色で、その中はどうなっているのだろうか?  大きな胸に圧迫されるだけでなく、この子とセ●クスがしたい……守屋の心はそんな気持ちで溢れ返っていた。 「……で、できれば制服の中を見たかった……スカートの中も……パンツの中も見たかった……」 「それでそれで〜?」  レイナが彼のすぐ近くまで到着した。  先週と同様に、わずか1センチの間隔を残して足を止めた。  すぐ近くにある彼女のカラダを凝視して守屋の息が荒くなる。 「もうお前達のことが気になって気になって、おかしくなりそうだ! 教室の中で好き勝手にされたことを思い出すと……どうしても興奮してしまう!!」 「へぇ〜、あれが良い思い出になってことかw ……もしかして、ウチらのことを想像してオナニーしてた?」 「う、うぅっ……!?」 「ほら、先生。ちゃんと答えて下さい。ちゃんと答えれば、願いが叶うかもしれないし。何を想像してオナニーしてたんですか?」  アヤカも守屋のすぐ近くまで歩いてきた。  彼女が堂々とした態度で歩いている。  その毅然とした姿と、近づいて来る巨乳を見ていると、またあの胸に圧迫されたいと強く思う守屋。  アヤカはやはり、わずか1センチの間隔で足を止めた。  彼女も守屋には触れずに佇んでいる。  目の前に2人の高身長美女。  彼は性衝動を必死に抑えながら、2人の質問に答える。 「……せ、先週も今週も、ずっと教室でのことを思い出しながらオナニーをしていた……!!」 「はははw やっぱりw」 「先生、この前の土日休みは何をしてたんですか? オナニー三昧ですか?」 「土日は家で何度も何度も、体力の許す限りオナニーをした……!!」 「ははっw 思春期の男子かよw」  2人は守屋に全く触れずに1センチの距離を保ちながら、挑発的な発言を続けている。  ひたすら学生に笑われている教師、守屋。  しかし、2人のカラダから目を離すことができない。  2人の綺麗な声もまた刺激的である。  その声で脳内が溢れ、自分の身に起こった先週の出来事が鮮明に思い出される。  全裸の守屋。  ついには彼の肉棒の先端から我慢汁がうっすらと見え始めた。 「えっ!? ぷっw 嘘でしょ? まだ何もしてないのにw」  レイナが目ざとく見つけた。  守屋の勃起した肉棒は大きく、完全には隠せていない。  我慢汁を発見したレイナが笑いながら守屋の後ろに回る。  やはり僅か1センチの間隔をキープしている。  そして再び何もせずにニヤニヤしているだけのレイナ。  前回とは位置が逆だが、アヤカとレイナに前後に立たれるのは同じ状況だ。  さらに明確に前回のことを思い出す守屋。 「ふふっ。……我慢汁がはっきりと見えてきましたよ? 私たちに挟み撃ちにされると興奮が止まらないみたいですね」 「先週のことを思い出しちゃったかw この状況で出ちゃうなんて、コイツ……絶対に性癖が狂っちゃったでしょw」  どうしても我慢汁が出てしまう守屋。  それを見て遠慮なく嘲笑う2人。 「……で? 先生はどうしたいんですか? そろそろ望みを言ったらどうですか? 叶えてあげられるかもしれないですよ?」  観念した守屋が本音で喋り出す。 「うぅっ……ま、また先週の時のように俺を圧迫してくれ! そ、そして……俺は……セ、セ●クスがしたい……! 2人とセ●クスがしたいんだ! た、頼む……お、俺と……セ、セ●クスをしてくれ……! い、挿れさせてくれ!!」  前後で笑っている2人に頼み込む守屋。 「やっぱ、それが本音かw」 「先週と今週……ホームルーム中も授業中も、ずっと私のことを見てましたよね? もう先生の性欲は限界だと思ってましたよ」  彼女が気づいていた通り、守屋はホームルーム中も授業中もアヤカから全く目が離せなかった。  廊下でレイナを見かけたときも、その姿に釘付けになっていた。   彼女たちを見るたびにアソコは激しく勃起していた。 「挿れられるのは流石にないわw」 「まぁ……ヌくだけならいいですけどね」  アヤカの反応を聞いて守屋が笑顔になる。  犬のように息が荒くなり、興奮し始めた。 「ははっw 発情期かよw」 「こんなに近づいているのに何もしてもらえずに焦らされて焦らされて……頭がおかしくなっちゃいますよね?」  呼吸を乱しながら、アヤカの問いに首を何度も縦に振る守屋。 「先生、さっきは素直に自分の願いを言えましたね。……ちゃんと良いことをしてあげますから」  アヤカが一歩前に出て、守屋との距離を詰める。  その大きな胸が彼の顔面に迫り、ユニフォーム越しに触れる。  肌触りの良い生地と、その奥の柔らかくも弾力がある乳房の感触に感激する守屋。  そして、2つの巨大な乳房の谷間に守屋の顔面が埋もれていく。 「ふふっ。またこの状態になっちゃいましたね?」  待ちに待ったアヤカの圧迫攻め。  彼女の胸の中で歓喜の呻き声を上げる守屋。  その後ろにいるレイナも行動に出る。 「うわw 興奮し過ぎw アヤカに変なことをしないように……」  レイナは自身の細腕を彼の両脇の下に入れて羽交締めにした。  そのまま軽々と守屋の体が持ち上げられて、彼の足が床から離れる。  前回とは異なり、前方からアヤカ、後ろからはレイナというポジションだ。 「むうっ!? むうううっ……!?」  レイナによって浮かされた守屋。  その顔面を圧迫し続けるアヤカの巨乳。  制服を着ていたときは紺色のブレザーとYシャツ、ピンク色のネクタイ、そしてブラジャーがおっぱいとの間に存在していた。  今日はユニフォームとブラジャーだけだ。  その黄色く輝くユニフォームは薄い生地である。  顔に当たる感触で彼女がブラジャーを身に着けているのが確認できほどだ。  背中にもレイナのおっぱいが当たっているのがよく分かる。  背中も、前回の密着度より高い。  ユニフォームであることに加えて、今回は守屋が全裸である。  彼の背中に直にレイナの胸の感触が広がる。  守屋の体に、彼女達のカラダの熱がユニフォームを通して伝わってくる。  彼女達の指示に応じて全裸になった自分を褒めたい守屋。  直に感じる刺激の程度は前回を遥かに超えている。 「ほらほら、先生。息継ぎするヒマなんて与えないですよ?」  アヤカは巨乳を押し込む圧力を上げ続け、守屋の呼吸を妨げてくる。  彼女は腰も強く寄せてきた。  守屋の肉棒も圧迫される。 「んんんんんっー!?」  その刺激に慌てふためく守屋。  もちろんハーフパンツの生地もスベスベの触り心地であり、露出した肉棒を直接刺激する。  喘ぎ声のような守屋の呻き声が次第に大きくなっていく。   「先生……今日は前回より良いことってことをするって話だったので、まだまだ攻めてあげますからね?」  守屋に密着したままユニフォームの中に手を入れていくアヤカ。  彼は顔に押し付けられた胸の感触の変化から、ブラジャーが下にズレていくのが分かった。  アヤカは、ユニフォームはそのままでブラジャーだけを取り去っているのだ。 「よいしょっ」  彼女の赤いブラジャーが部室に敷かれた絨毯の上に落下する。  守屋が顔に感じていた肌触りが変わり、乳房の質感がよりクリアになる。  自分の顔面に押し付けられているものが、ユニフォーム越しのノーブラの胸だと認識する守屋。  柔らかさと弾力を併せもつアヤカの大きなおっぱいが押し付けられる。  その一方で、レイナは羽交い締めをやめて、片腕での抱っこに切り替えた。 「ははっw 相変わらず軽いw」  右腕を守屋の胴体に巻き付け、軽々と持ち上げている。  その状態のまま、レイナは左手で自分のブラジャーを取り外そうとしていた。  アヤカと同様、ノーブラになろうとしている。 (お、おおっ……!!)  守屋はこの事態を認識し、背中でレイナのブラジャーが下にズレていく感覚を味わっていた。  彼は全裸になっておいて良かったと改めて思う。  やはり、スーツを着ていた時とは感度が段違いである。  ノーブラになったレイナは再び守屋の両脇に腕を入れて羽交い締めの状態にする。  背中からレイナのFカップおっぱいを感じる。  顔面と背中で感じるユニフォーム越しの4つのおっぱい。  そして自分の肉棒に擦り付けられるアヤカの下半身。  試合後のJK2人分の香りも漂い、かつてない極上の刺激が守屋の体に集中する。  彼の肉棒から出た我慢汁が亀頭と竿を伝う。 「うわw トロットロに我慢汁が流れ出てるw」 「あ〜あ……先生の体、本当におかしくなっちゃいましたね」  アヤカが溜め息をついて、守屋から1歩離れた。  おっぱいで埋まっていた視界が開け、アヤカの美しい姿が見える。  その場にしゃがみ込むアヤカ。 「先生、本当に仕方がないですね……ココをどうにかしてあげましょう」  アヤカが自分のことを見上げて囁いた。  これまで見下ろされてばかりいたので戸惑う守屋。  しゃがみ込んだアヤカが守屋の腰の辺りに寄り掛かり、おっぱいで彼の肉棒を挟んだ。  彼女は、ユニフォームは着たままだ。  したがって、ユニフォームを介したパイズリである。  スベスベした感触の生地に挟まれる肉棒。  その生地1枚を隔てた先にあるのは魅力と弾力に溢れるアヤカの巨乳だ。 「ふふっ。先生は何往復耐えられますかね?」  上目遣いでニッコリと笑うアヤカ。  守屋はレイナに羽交い締めされて軽々と持ち上げられた上に、憧れのアヤカのおっぱいでパイズリされている。  全神経を肉棒に集中させて彼女のおっぱいの感触を味わう。 「あ……すごく熱くなってるのが分かりますよ?」  おっぱいを掴むアヤカの両手に力が入る。  肉棒にかかる圧力が増していく。  その状態で上下に体を動かし始めるアヤカ。 「う……あぁ……あああぁっ……!!」  たまらずに喘ぎ始める守屋。 「ちょっと痛いですか? こうすれば……」  肉棒に向かって唾液を垂らすアヤカ。  それに反応して守屋のカラダが激しく動いたため、羽交い締めをしているレイナの腕にも力が入る。 「あ……もう限界ですね?」  激しく動いて感じているため、アヤカは竿と睾丸の状態を確認して射精目前であることを確認する。  彼にトドメを刺すため、パイズリの速度を上げた。 「ぐうっ!? あ!? ああああぁっー!!?」    アヤカの猛攻に耐え切れず、射精してしまった守屋。  彼女のユニフォームに精液がぶち撒けられた。 「先生、わずか10往復ぐらいしか耐えられませんでしたね? 直接挟んでいるわけじゃないのに、早過ぎますよ」 「うわw 大量に射精してるよw よかったねー、センセ。しかも、まだまだやる気満々じゃん」  後ろから覗き込んで嘲笑うレイナ。  彼女は羽交締めをやめて守屋の拘束を解く。  床にうずくまる守屋だったが、依然として彼の息は荒く、その目は血走っている。  溢れる性欲が止まらない。  美女2人を凝視しながら、その肉棒を勃起させている。 「元気過ぎw ほら、今度は私。その立派なチンポ、ここに擦り付けていいよ♡」  レイナが後ろを向いて窓に手をついた。  大胆にも、バックの体位である。  やはりユニフォームは着たままだ。  部室の奥から薄いカーテン越しに差し込んでいる夕日で、レイナの黄色いユニフォームが光り輝く。  彼女の美しさが引き立ち、その姿に見惚れながら立ち上がる守屋。 「私のオマ●コめがけて腰を振るんだよ? ……って、童貞には位置が分からないかw」  暖色系の光に照らされるレイナの後ろ姿を見ながら、必死にハーフパンツに向かって肉棒を擦り付ける守屋。  レイナの腰の位置を両手で掴んで必死に腰を振る。  彼女の指摘どおり女性の秘部の位置はよく分からないが、おおよその感覚で自身の竿を当てていく。  長くて細い脚をピンと立てている彼女の姿を脳内に焼き付ける。  この体位はオスとしてメスを服従させている気分になる。  ……が、その細くて大きなカラダは守屋の腰振りを軽々と受け止めており、まったくブレない。 「あん♡」  明らかに演技をしているレイナ。  彼の突きに感じているかのように、タイミングを合わせて喘ぎ声を発した。  明らかに演技だと頭では分かっていながらも、この子を服従させることは不可能だと分かっていながらも、その美しい声に興奮してしまう守屋。 「あ、あぁん♡ あんっ……♡」  夢中で腰を前後に振り続ける守屋。  自分の肉棒を彼女のカラダに当て、なんとか本当に感じさせたいと思う。  ときに上下に腰を動かし、彼女の臀部の割れ目に肉棒を擦り付けて変化を加える。  しかし、所詮はハーフパンツの上からであり、しかもその下にはパンツを履いているため、感じさせることは困難だ。  守屋の願いは叶わない。  そんな中、後ろで見ていたアヤカが近づいてきた。  アヤカのノーブラおっぱいが守屋の背中に密着する。  そして上下に体を動かし出すアヤカ。  前には完全に受け身のレイナの下半身。  後ろには背中全体に感じるアヤカのおっぱい。  異常な興奮から尋常ではない速度で、しかしぎこちなく腰を振る守屋。  1発目を放ったばかりだというのに、守屋はすぐに射精感が高まってしまう。 「あ、あ、き、気持ち良いっ!! ああ! ああああっー!!?」 「あんっ……♡ あん♡ あん♡」  淡々と喘ぐフリを続けるレイナ。  後ろにいるアヤカは守屋の耳に顔を近づけて優しく息を吹きかけてくる。  レイナの美しい喘ぎ声と、アヤカの甘い吐息が守屋の射精を促す。 「出る! 出るうぅっ!! また出るうぅっー!!!」  再び盛大に射精してしまった守屋。  レイナのハーフパンツに精液がたっぷりと付着する。  僅かな時間間隔で2回目の射精。  脱力感に襲われた守屋は、その場に崩れ落ちてしまった。 「おw 私のユニフォームにもたっぷりと射精したみたいだね。ははっw これで童貞卒業した気分になれたんじゃない? やったじゃんw」  レイナがバックの体勢を保ったまま、顔だけ後ろを向いて煽る。  バックの体位で射精したため、形だけとは言え自分が主導権を握ったように思えて興奮が冷めない守屋。  煽られたものの、その表情には笑みが見られる。  少々疲れはしたが、まだまだ勃起がおさまらない状態である。 「さてと……」    後ろにいたアヤカが守屋から少し離れた。  乱れた髪を整えて、部室のドアに向かって大きな声で呼びかける。 「じゃあ、みんな! 入って来て!」  その呼びかけに応じて、誰かが部室に入って来た。  次々に女の子が入室する。  彼女たちが身に着けているのは、アヤカ達と同じ黄色いユニフォームだ。 「先輩ー? 今日もヤってますかー?」  部室に入って来たのは、女子バスケ部の後輩たちである。  1年生が5人で、身長は170センチ前後である。  合計7人の高身長女子で部屋が埋まる。  全裸の守屋を見て、後輩達が騒ぎ始めた。 「センパーイ、今日の標的が先生なんて驚きです!」 「うわ! もう精液まみれ……。教師とは言え、ちょっとエッチなことをすれば簡単に堕ちますよね」 「また男の人を弄べるんですね♪」  顔面蒼白の守屋。  満足のいく射精2連発に悦に入っていたのも束の間、絶頂から谷底まで落とされた。  アヤカとレイナが後輩達に返事をする。   「この先生……私を居残りさせて服装を注意してきたんだよね」 「先週と今日で、強制射精トータル4発の刑w」  たくさんの学生に知られてしまった。  身も心も崩れ落ちる守屋。 「あ、あああ……お、終わった……俺の教師人生が……」  その様子を見たアヤカが、膝をついて項垂れている守屋の目の前にしゃがんだ。  そして優しい声で言葉を放つ。 「え、大丈夫ですよ? 先生がウチらの機嫌を損なわなければ、誰にも言いません。ちゃんと私たちの言うことを聞けますか?」 「だ、誰にも言わない……!? ……わ、分かった! 言うことを聞く!」 「先生ー? 敬語でしょ、そこはw」  レイナも近づき、守屋を見下ろしながら言葉遣いを注意した。 「くっ! うぅっ……は……はい……」 「校内でも、女子バスケ部員には敬語ですよ。忘れないでくださいね?」 「なぁっ!? あ……は、はい……」 「みんな見張ってるからねw ウチらを怒らせたら人生詰んじゃうよ?」  校内で……と言われて動揺する守屋。  そんな彼を気にせずに、アヤカが後輩たちに目線で合図を送る。  部室内を移動する後輩たち。  守屋はその後輩達5人と、アヤカとレイナに囲まれてしまった。  立ち上がり、警戒する守屋。  彼の後ろに回ったアヤカの声が聞こえてくる。 「今日はこの後、みんなで祝勝会なんです。焼肉を食べに行ってきます。その前座って感じで、先生にはもう少しだけ付き合ってもらいますからね?」  ユニフォーム姿のJK7人に囲まれる教師。  全員がジリジリと守屋に近づく。  部屋の大きさに対して、その人数はあまりにも多い。  運動後、汗が引いた女子たちの香りが部室に漂っている。  まるで示し合わせていたかのように、あと僅か1センチのところで全員が近づくのをやめた。  しかし、何もしてくれずに立っているだけだ。  誰も触ってはくれない。  「う……うぅっ……はぁっ……ああぁっ……」  再び興奮が高まり、息遣いが荒くなる守屋。  首を動かして周りを見上げてみると、彼女たちがニヤニヤしながら守屋を見下ろしている。  美しく若く、高身長のJK達に至近距離で囲まれて、守屋の理性が崩壊する。 「触って……! 誰か触ってー!! さ、触らせてぇっ……!!」  守屋が徐々に正気を失っていく。 「絶対に動かないでくださいよw」 「『待て』ですねw」 「先生ー。直立不動でお願いしまーす」 「抵抗しても叩きのめしますからね?」 「もしかしてユニフォーム姿に興奮してる? 超マニアックw」  後輩たちが言葉で煽ってくるが、やはり誰も触らない。 「ま、またイカせて……い、挿れさせて……」  気を付けの姿勢のまま、名前も知らない正面の1年生を見つめ、ブツブツと欲求を語る守屋。  やがて5人の後輩たちが自分の下着を脱ぎ始めた。  ユニフォームは身に着けたままで、アヤカとレイナと同じくノーブラの状態になった。  床には色取り取りのブラジャーが無造作に落ちている。 「はぁっ……はぁっ……あああぁっ!!」  さらに守屋の呼吸が荒くなる。 「ほらほら、先生♪ 少し屈んで♡」  ノーブラになった正面の女の子が接近してきた。  彼女も高身長ではあるが、アヤカやレイナよりは低い。  守屋は言われるがままに少しだけ膝を曲げた。  正面の後輩が守屋の頭部を両手で引き寄せ、自分のおっぱいに押し付ける。 「うっぷ!!?」    力強く、ユニフォーム越しにグリグリと胸を押し付ける1年生。  彼女の胸も充分に発達しており、守屋の顔面が心地よい感触でいっぱいになる。  その乳房を堪能した後、さらに交代で他の後輩たちが自分のおっぱいをユニフォーム越しに押し付けてくる。  1年生とは言え、カラダの発達が良い子たちばかりだ。  2回射精した後にもかかわらず、守屋の勃起はおさまらない。  やがて後輩たちが圧迫プレイを終えると、正面にはレイナが姿を現した。  やはり同様に巨乳を押し付けてくる。  すでに味わった巨乳であったが、後輩たちに比べると、やはり圧倒的なカラダの発達、そして美しさであることをフラフラの頭で認識する。  そんな理性が飛んだ状態でレイナの巨乳に圧迫された後、最後に正面にやって来たのはアヤカだった。  あらめて、そのカラダの圧倒的なサイズに面食らう守屋。 「私のユニフォームは先生の精液でベチャベチャですからね……」  そう言うと、アヤカはユニフォームの中に守屋の頭部を入れた。  もちろん彼女はノーブラのままだ。  おっぱいが直接、守屋の顔面を圧迫する。  初めて直に触れるおっぱいに守屋は感動を隠せない。 「むううっ!! ううううっ!?」  まったく予想していなかった、アヤカの大胆な行動。  守屋が歓喜に震える中、彼女の追撃は止まらずに、さらに次の行動に移る。  彼女は、剥き出しになった守屋の勃起した肉棒をフトモモで挟む。  亀頭も竿も、器用にフトモモの全体を使って包み込んでいる。  ユニフォームが邪魔して直接フトモモに触れることは叶わなかったが、刺激的であることは間違いない。  初めてのおっぱいの感触の感動もあって、彼の興奮は頂点に達してしまった。 「むううぅっ!? う、う、うわあああっー!?」  耐え切れずに射精した守屋。  アヤカのハーフパンツに精子がかかる。  彼の視界はおっぱいで埋まっていて何も見えない。  頭上からアヤカの綺麗な声が聞こえてきた。 「え……先生? ちょっと挟んだだけでイっちゃったんですか? ちょっとフトモモでギュってしただけですよ? なんかもう……本当に頭もカラダもおかしくなっちゃいましたね」  本日3回目の射精。  守屋は力が抜けてアヤカのユニフォームの中から抜け出せない。  おっぱいに体重を乗せ、もたれ掛かっている。  ユニフォームの向こう側から後輩たちの声が次々に聞こえてくる。 「先生ー? みんなにヤラれてどうでしたかー?」  「無様な目に遭って、それがよかったんですよね?」 「もう本当に頭がおかしくなっちゃってますよね? 先生、ちゃんと授業できますかー?」  3度の射精による疲労と、アヤカのおっぱいの心地良さに浸って反応できない守屋。  ただただアヤカの胸の中に埋まっている。  そんな守屋をユニフォームから取り出すアヤカ。  力が抜けている守屋は、立て膝の状態になる。  溜め息をついた後で彼を見下ろしながら喋り始める。 「……先生、バスケ部の顧問に志願してください。そしたら、いつでも練習終わりに全員で遊んであげられますよ」  アヤカが指示を出した。  守屋は立て膝の状態のまま、アヤカの腰にしがみつく。 「そ、そんな……こ、顧問……? 確かに顧問の人数は決まっていないし、掛け持ちも可能だが……。俺は未経験だし、顧問になる理由がない……。あと、美術部の活動も……」 「先生、美術部にはほぼ参加してないですよね? 事実、先週と今週は家でオナニーばっかりしていたわけですし」 「……」 「嫌ならやらなくていいですよ。先生で遊ぶのはこれっきりにしますから。もちろん、このことは秘密にします」  アヤカの決断に焦る守屋。  彼の教師としての心は折れ、何としてでも彼女達との関係を続けたいと思っていた。  その気持ちを表情から見抜き、優しく微笑むアヤカ。 「ちゃんと顧問になれば、これからは毎日部活終わりに遊んであげますよ? 先生は、バスケ部の盛り上げ役です」 「……わ、わかった! 顧問になる!」 「先生、さっきから忘れてますよ? 敬語」 「うっ……!? は、はい……! も、申し訳ございません! 顧問になります! 必ず申請します!!」  アヤカの腰にしがみつきながら、必死に思いを伝える。 「じゃあ、今日はみんなのユニフォームを洗濯しておいて下さいね。私とレイナのユニフォームは先生の精子で汚れちゃったから、念入りに洗って下さい」 「は、はい! 喜んで洗濯します!」 「あと、お金も頂けますか? 焼肉を食べに行きます。7人いるから……7万でいいですよ」 「なっ!? 7万……!?」 「何か問題がありますか?」 「い、いえいえ! もちろん払います……!!」  アヤカの言いなりになる守屋。  その後、家に帰ったが、ユニフォームの洗濯はせずに匂いを嗅いだ。  この日の夜と翌日の日曜日、ユニフォームで自分のアソコを包みながらオナニーに明け暮れた守屋。 (俺はバスケ部の顧問になるぞ! これで毎日エッチなことをしてもらえる! そしていつかは彼女達と……セ、セ●クスを!)  顧問になることを決意する守屋。  希望に満ちた新たな生活が始まった。


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