「自分のチンコの感覚が女子にも伝わる部屋に閉じ込められる話」(前編)
Added 2018-05-30 17:05:22 +0000 UTC多分作品化しないだろう保留作品の紹介です 「自分のチンコの感覚が女子にも伝わる部屋に閉じ込められる話」 クラスの可愛い女子数人と主人公が宇宙人に実験体として攫われる所から物語は始まります 目が覚めると主人公は白い部屋にいました 周りに倒れていた女子を起こし部屋を調べますが食糧衣類トイレなど暮らすものは用意されていますが 出口が見つかりません 仕方なく助けが来るまで待つことにしますが男一人に女性多数 どこか居づらい気持ちで数日が経ってしまいます 主人公も盛んな時期の男の子、 可愛い子と同じ部屋にいながらの禁欲生活でストレスがたまり 夜中にこっそりオナニーをしてしまいます 久しぶりの自慰に夢中になっていると周りから声が聞こえます (まさかオナニーしてるのばれてる…!?) 冷や汗をかき寝ているふりをします (気のせいか…) 兎に角一発出さない事には終われません オナニーすることだけに集中し一気に絶頂へ至ります その時でした! 「「「あぁああん!!」」」 女子たちが身悶えして痙攣を始めます (なんだ?何が起こったんだ!) 心臓をバクバクさせながらその日は寝たふりで気づかないフリをしました 翌日女子たちはひそひそと昨晩の事を話し合っていました 主人公も何だったのか気になりだしますが会話に入る勇気はありません そして今夜も癖でオナニーを始めると やはり何か押し殺すような声が聞こえてきます (まさかね…) 一瞬考えがよぎりますがあまりに馬鹿馬鹿しく 考えるのをやめ再びオナニーを始めると やはり声が聞こえる…! (そういうことなのか…?) 僕は半信半疑ながらの興奮し扱きます 周りからも我慢できずに生々しい喘ぎ声が白い部屋に満ちていきます (やっぱりそうなんだ!僕のペニスの感覚がみんなに伝わってるんだ) そう確信した僕はあえてオナニーをやめた そして次の日もオナニーをしあえて寸止めし寝る (みんな僕にいかせてもらえなくて悶えてる…!) そんなお預けプレイを楽しんでいると 「てめぇばれてねーと思ってるのかよ!」 強気な女の子に胸倉をつかまれて怒鳴られます どうやら女子も仕組みに気が付いたようです (やばい、全員にぼこぼこにされちゃう…!) そう思い目を閉じますが ちゅぱちゅぱ… 下半身にねっとりとした生暖かい感触が股間に伝わってきました 今まで味わったこと無い快感ですがすぐさま理解します (僕は今フェラされてるんだ!!) 目を開けると先ほどの女子が自分のものを 激しく舐めしゃぶっていました 「じゅるる~じゅぽじゅぽ♥」 童貞の主人公は数秒も持たず女子の口に暴発してしまいます 怒られるかと思いましたが部屋中の女子がだらしない顔で痙攣をしていました 先ほどフェラをしていた女子でさえ… 長くなりそうなので今日はここまでです つづく…(需要があれば