都内の名門女子高・私立桜華女学院で、再び女子生徒が猟奇的に殺害される事件が発生した。
6月某日深夜、藤崎芽衣銃殺事件を受けて立入禁止措置が取られていた旧校舎の女子更衣室にて、全裸状態の女子生徒・高嶋瑠偉(18/3年A組)が、頭部を至近距離から銃撃され死亡しているのが発見された。
遺体はロッカーにもたれるように倒れており、両腕は背後で縛られ、全身に多数の打撲痕と拷問の形跡が残っていた。現場検証の結果、膣内および腹部から精液反応が検出されており、警察は「性的暴行の上での殺害であり、男による快楽殺人でほぼ間違いない」と見解を示している。
使用された銃器は、先日の事件で使用された銃の線状痕と再び一致しており、藤崎芽衣を殺害した犯人と同一犯だと見られている。だが、監視カメラの映像や、封鎖された校舎内に男が侵入した痕跡も一切見つかっておらず、捜査は依然として混迷を極めている。
👤 被害者プロフィール:
高嶋瑠偉(たかしま・るい)
18歳・私立桜華女学院 3年A組
金髪ロング/小麦色の肌/“麦ギャル”系女子
他生徒への暴力行為を繰り返していた問題児
校内では「口より先に手が出るヤンキー女」として知られていた
藤崎芽衣の取り巻きとして行動していたようで、芽衣に対しては敬語を使い、時折怯えるような様子も見られた。
さらに一部では、「高嶋瑠偉の父親が、芽衣と“パパ活関係”だった」という噂もある。娘の瑠偉自身もそれを知っていた可能性があり、「関係が露呈することを恐れていたのでは?」という見方もある。
なお、高嶋瑠偉がなぜ封鎖された校舎に深夜単独で侵入していたのかは不明、犯人が瑠偉の知人で、彼女を呼び出した可能性も有るが、安易に応じるとは思えない為、動機は全くの謎となっている。
🗣️ ネットの声(コメント抜粋)
「精液反応ってまたかよ…完全に快楽殺人じゃん」
「全身に打撲痕と拷問痕...尋問かなんかしたのかな」
「なんで自分の父とパパ活してる芽衣なんかの手下になったんだ?」
「そう言えば、前の事件も夜に犯行が行われたけど...何か関係あるかもね」
「芽衣の取り巻きが次の犠牲者か、"いじめ"被害者による復讐かな?」
🧠 編集部注:
2人目の犠牲者は、藤崎芽衣の“近くにいた”存在だった。
不可解なのは、高嶋瑠偉が下級生の芽衣にだけは逆らえなかったという点である。暴力的な性格だった彼女が、芽衣の前では明らかに態度を変え、敬語を使い、過剰なまでに気を遣っていたという証言が複数ある。
藤崎芽衣とは一体何者だったのか?
援交・脅迫・いじめ・裏ビデオ――数々の噂を背負いながら堂々と校内を歩き、上級生で乱暴な瑠偉を従えるその力の根源は何なのか?
本誌では引き続き、**藤崎芽衣を中心に渦巻く“連続殺人”について、その全容解明を追っていく事とする。
michealdark
2025-07-03 04:12:42 +0000 UTCぷぅたろ
2025-07-02 23:13:32 +0000 UTC