5月末に凍結されたアカウントが復活しました。
何度も異議申し立てを行い、その度に定型文が送られて来るだけでしたので諦めていましたが… 成し遂げたぜ。
記録くらいに経緯を書いておきます。
5/30 6:00頃
アカウント凍結を確認
9:00頃
異議申し立て
・運用開始からこれまでルールに反するような事はしていない
・スパムや他者への攻撃を行ってはいない
こちらを強調した文章を添えて申し立てしました
6/4 4:00
定型文回答
↑これです
TwitterだったりXだったりするが公式のテキストです。
このときだけ回答までにかなり時間がかかっていました。
6/7 夜
最初の申し立てから一週間くらい経ったのでもう一度チャレンジ
英文で送ると効くぞという記事を見かけたので、一度目の内容を翻訳し送信しました。
6/8 早朝
定型文回答
この時点でアカウントの復帰については諦めてました。
6/27
試しに異議申し立て
文章考えるの面倒だったので空白で送信
6/28
定型文回答
その後また空白で申立
定型文回答
正直アカウント復帰というより反応を見る目的でやってます。
6/30 22:00 ごろ
規約違反事項を挙げてそれぞれに「この違反はしていません」って文を添えました。
英文翻訳はしていません。
7/1 4:00 頃
定型文回答
7/2 1:00頃
少し方向性を変えて
・ルールに違反した運用はしていない、この処分は不当です
・不当なので早く解除してください
という感じに文面を変更。
7/2 6:00頃
アカウント復活の通知
昼過ぎごろPCでの利用が問題なく行えるようになりました。
7/3になるとAPIの制限が解除され、アプリ版での閲覧も可能となりました。
以上が経緯です。
個人的には凍結された時点で失くなったものとし、申立という名目で石を投げる遊びの感覚でやってました。
実際、運用において問題のある行動は行ってないので…
オレ悪くねえし!
特に劇的な事はありませんが、コミケ前に復活出来たことは幸いでした。
しかしTwitterに宣伝力が偏重しているのは凍結前から危惧していたことではあるので、使い方を考える必要があります。
とりあえず強制インターネットデトックスは効きました!
SNSなんて必要ねえんだよ!
改めまして今後ともよろしくお願いします。