
「はわわ……!
提督のおちんちんのお世話も秘書艦のお仕事だなんて私聞いてないですよぉ!
こんなおっきぃのマジ無理ぃ!」
「え?嫌なら他の皆さんに代わってもらう?そんなぁ……」
「んぅ!……了解ですぅ
私頑張ってご奉仕します!私の体でスッキリしてくださいね」
「んむっ……んぅキス……お上手ですね
もっとください」
「あっ……もっともっと突いてください
気持ちいいところに当たるぅ……」
「はうぅ!提督の射精すごいです……お腹の中ビュクビュクして流れてます……」
「いかがですか提督?満足できました?
え?まだ始まったばかり?な
なるほど?」
「ええこれから夜戦?無理無理無理!」
「え?私にもっと中出ししたい?
うう……やってみましょうか!」