この村の『神』とやらから解放された私は・・・。 母乳が出るようになっていた・・・。 触手に胸を弄られたせいなのかとめどなく溢れてくるようになった。 ある民家の軒先に胸の部分だけ不自然に開けた壁が設置されており、 私はそこに磔にされた。 胸をベルトで固定され身体を動かすこともできない。 更には搾乳器が取り付けられているようだ。 普通だと出てくる母乳も搾乳器が稼働していないため絞られない。 胸が張ってきているように感じる・・・。 「うわっ!これが例の名産品かぁ!」 男の声が聞こえる。 「こんな姉ちゃんが出してるって考えると興奮するわ!」 男は段々と近づいてくる。 「よっ・・・と」 搾乳器の先に付けられているレバーを引かれた瞬間、胸を吸われる 「んおっ・・・っ!」 「乳絞られただけでイってるじゃんw逆側も絞ってあげましょうね~」 左胸にも同様の快感が走る。 「ぷは~っ!うめぇ~!!これで500円はお得だわ! 今から連れも呼んできてやるから乳貯めて待ってろよ!」 私の長い一日はまだ終わらないようだ・・・
右向カレイ
2024-05-04 00:02:35 +0000 UTCサイコロ
2024-05-03 21:38:16 +0000 UTC