Page.1 くま「き、きつねくん!? どうしたんだい? 股の下に潜り込んだりして...」 きつね「あぁ? きつねって誰だよ? オレはパンツだぜ...♡ ほら、早くオレを穿いてくれよ...♡」 Page.2 くま「あ、カエルくんの仕業だね? きつねくんがパンツになりたがってるのは...」 カエル「にしし...生意気なきつねを洗脳してパンツにしといたケロ...♡ 後は好きに楽しむといいケロ...♡」 きつね「だから、オレはきつねじゃねぇって言ってんだろ...! あぁ、悪りぃ...なんか穿きにくい形になってんな.../// 今、穿きやすくするから待ってろよ...♡」 Page.3 くま「そうだなぁ.../// あのぉ~、パンツくん.../// 興奮してきちゃったから、君を穿いたままボクのおしべを慰めてもいいかなぁ...?///」 きつね「いいに決まってんだろ?/// パンツに許しを貰ってシコるバカがどこにいるんだよ...!/// ほら、シコるなら早くシコれよ...♡」 くま「そ、そうだね.../// それじゃあ、遠慮なく...♡」 Page.4 くま「あぁ...♡ パンツが擦れて気持ちいいよ...♡」 きつね「あぁ~、これこれぇ...♡ 勃起したチンポに引き伸ばされるのたまんねぇ...♡」 くま「あ、そろそろ.../// ボクの蜜を出すよ...♡ おっ...♡ おっ...♡」 きつね「最高だぜぇ...♡ ザーメンたっぷり染み込ませてくれぇ...♡」