きつね「よぉ、たぬき! またオナニーしてんのか? 好きだなぁ、お前も.../// まぁ、いいや。ちょっと変化してもらうぜ...///」 たぬき「あがが...♡ 体が.../// シコシコ...できない.../// あっ...あっ...♡」 きつね「心配すんな、シコってやるからよ.../// お、出たな...♡ ほら、もっと大きく口開けろよ...///」 たぬき「はぁはぁ.../// 動けない.../// ボク...どうなって...あががぁぁぁぁ♡♡♡」 きつね「助かったぜ...この部屋ゴミ箱無くてな。しばらくは頼むぜ...♡ あぁ~...でも違う形で部屋汚れちまうなぁ...」