ブリタニア研究員の手記より ○月×日 実験開始 ○月○日 実験終了(1週間後) 実験背景ーナイトオブラウンズ ××卿の依頼により実行。肉体改造を主に行ってほしいとのこと。 卿の話では数多の責めにも声を上げず、あまりに興が削がれたためこちらで受けおって欲しかったとの話だ。 使用した器具は身体の内部から改造を施し、感度を上昇させるものだ。 実験当初は叫んで大変耳障りであったが数時間もすればその声も薄れ 、嬌声へと変わっていた。 黒の騎士団の零番隊隊長様ですらこの様になるこの機械を少し恐ろしく思った。 その後は、身体に当たる空気ですら快感なのか何度もオーガズムを迎えていた。 加えて、仮に逃亡した際のことを考え乳房の肥大化を実行。 逃亡できたとしても通常の生活は困難に、そして男の劣情を煽るような大きさになるよう改造を施した。 自身の変わってしまった身体を見た彼女は絶望するような、はたまた嬉しそうな顔をしていたようにも見えた。 どうやらほかの職員が実験結果を「試す」ようなので私も参加してこよう。 以上
右向カレイ
2024-03-09 07:56:59 +0000 UTCオデュッセア
2024-03-09 07:48:16 +0000 UTC右向カレイ
2024-03-09 07:16:03 +0000 UTCtokky
2024-03-09 04:59:43 +0000 UTC