Page.1~2 うさぎ「たぬきさん! 便器になって下さい! 時間が無いので、とにかくその管を肛門の中に挿入してください!」 たぬき「えっ!? イ、イヤだよっ! や、やめっ......ひぎいぃぃぃっ!!?」 Page.3~4 うさぎ「じ......じっとしてて下さいね......。す......すぐに変化しますから......。あぁ......は、はやくっ......!」 たぬき「あががっ......口がぁ......! べ、便器になんてなりたくないっ......あぁ......でも、おちんちんおっきくなっちゃう....../// で、出ちゃうよぉ~....../// びゅるっ! びゅるるるっ......!」 Page.5~7 うさぎ「はぁ~....../// たぬきさん、便器になって下さり助かりました。危ないところでした。うーん......安心したついでに勃起してしまったので、自慰もしちゃいましょうか......♥」 たぬき「(お、おえぇ......た、助けてぇ......)」