FANBOXでは初掲載になりますので、プラン100の差分も掲載します。
シナリオです(Ci-enから再掲)
服を脱がしながら、るみちゃんに「どうしておまたを触ってたの?」と訊くと「あのね、おねぇちゃんがね……」と拙くも、待ってました、かのように興奮しながら答えてくれた。
なるほど姉のれいかちゃんがオナニーを教えてくれたとのことだ。れいかちゃんにオナニーを教えたのは私だから、間接的にるみちゃんに予習させていたということだ。
「……でね、○○ちょーせ○せーにね、みせたらね、もっとキモチよくしてくれるって……」息もつかずにそう話しきるのを待って、
「そうか〜、でもね、これはおねぇちゃんと、るみちゃんと、せ○せーの三人のひみつだよ。おまたを触るのはせ○せーと二人だけのときにしようね。」というとるみちゃんはコクリとうなづいて、私をまっすぐ見つめ返した。
同時に、私はるみちゃんに顔を寄せて「それじゃ、おひめさま、ちかいのキスを」と芝居をすれば、軽く尖らせた唇を半開きにする仕草を見せた。
私が笑顔で花びらのような小さな唇をついばめば、ついばみ返し、私が舌をだせば、ミルキィなよだれたっぷりに小さな舌を私の舌の上に下に元気いっぱいに踊らせてくれた。
その夢中、たまらず自分のムスコ取り出し、るみちゃんの割れ目に沿わせて亀頭を上下させていると、尿道孔の粘膜が幼いクリトリスをしっかり包む「さや」に絶妙に刺激されてイッキに高まってしまい、不覚にも るみちゃんのおクチに吸い付きながらぷっくり膨らんだ幼丘に精液をぶちまけてしまった。
後始末の間も好奇心旺盛で無邪気にはしゃぐ、たのもしい「るみ」に応えて、彼女の純白のなアタマとカラダにこれからどれだけ「私」を注ぎ込めるだろう。
今から楽しみで仕方ない。
p.s.
この日の「るみ」のパンツはいつものごとく、適当な理由をつけてこちらで処分というカタチで私のコレクションに加えた。
……つづく……のか……w
と書いてますw
お楽しみいただければ幸いですm(_ _)m