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[プラン100] 一枚絵 「お月見 お泊り会・るみちゃん」④ 10/19

おまけのシナリオですw えっと、モノローグばっかりですが、よかったら妄想の足しにしてくださいw ==================================================== クズえ○ちょー:「先生もうビューッってなるから、るみちゃんチューしてくれるかな♥」 るみちゃんとの結合を保ったまま、上体を起こして騎乗位から対面座位の体勢になると、るみちゃんの小さなお顔は少し上を向いて、よだれまみれのお口を半開きにして、私の口が近づいて来るのを待っている♥ るみ:「はい、せんせー、ちゅーっ♡」 るみちゃんが言い終わるか、終わらないかで、私の唇に、るみちゃんの紅潮し、唾液まみれのほっぺの感触♥ いつもそのカワイイお口はピンポイントで捉えられない。私の口の大きさでは彼女の顔の下半分を覆うのすら容易だ♥ すると、「こっちだよ♡」と言わんばかりに、るみちゃんが小さな舌をレロレロしてくれる。私はそこをめがけ、少し自分の口をすぼめて、舌を差し出し、コンタクトする♥ そして、るみちゃんのかわいい舌が二、三度、私の舌先を上下した刹那、私の精巣からおびただしい量の精液が尿道を駆け巡り、るみちゃんの幼膣に吐き出された♥ るみ:「ふぇっ♡」(ビクッ♡) 脈動しながら精液を吐き続けるペニスを、るみちゃんも痙攣しながら小さな子宮で受け止める♥ クズえ○ちょー:「お”ほぅっ、ほぉっ♥」 私は無様に、幼膣には白濁液を、るみちゃんの口腔内には悦楽の気と唾液を同時に送り込みつつ、絶頂感に酔う♥ いつのまにか、私の腕を掴んでいた小さな両手が右は私の首に、左は私の頰にしがみつき、私のシワだらけ肌と、るみちゃんの「つるぷに」の肌の接点の圧力が増す♥ るみ:「ふぅーっ♡]「ふっ♡」(ビククッ♡) 私が差し込んだ舌に、●女の熱い吐息と唾液がかわいい舌の動きと共に伝えられる♥ 「るみもイったよ♡」というサインだ♥ 幼膣の許容量を超えて逆流した精液が、まだ止まらない脈動と共に接合部から溢れ、お互いの性器をつたって滴り落ちる♥ るみ:「えへっ♡」 (ビクッ) るみ:「あっ(ビクッ)ったか~ぃ♡」(ビククッ♡) 私は、いち早くつぶやく余裕のるみちゃんに、しばらく応えられず、未だ余韻の後の悦楽の霧の中を彷徨っていた♥ ……つづく ==================================================== 以上 お楽しみいただければ幸いですm(_ _)m

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