シチュエーションは恒例?の「え○ちょー大好き お泊まり会」
今回は「お月見&敬老の日 お泊まり会」ですw
久々のシナリオですw
早速、お気に入りの「るみちゃん」をカーテンで仕切ったラブ&プレイスペースに呼んで、るみちゃんのかわいいお口にたっぷり濃厚キスした後、意気揚々と子○パンツの中に手を差し入れ、ぷっくり幼マンを手マンでほぐそうとしていた矢先、るみちゃんのちっちゃなおててが亀頭を絶妙にマッサージしはじめる。
るみ「せんせー、競争だよ♡」
え○ちょー「いいよ〜、せーのっ♥」
るみちゃんとの相互オナニーは最高だ♥ るみちゃんが高まるほどに無邪気に求めてくる様が例えようのないくらいかわいらしい♥
え○ちょー「あれ?るみちゃん、今日、いっぱい濡れてるね〜♥」
るみ「え〜?……きゃはっ♡」「いつもと……おんなじだよ♡」
るみちゃんの第一性感帯の耳穴を指で攻めてやると一瞬、小さなカラダをすくめて、弛緩すると左手の平の大陰唇が火照ったような感じでヒクついた後、その谷間から溢れた愛液が指をつたう
え○ちょー「きもちいい?♥」
るみ「ふ♡……ぅん♡……あのね……」
恍惚の表情で私のペニスをぼんやり見つめながら、にぎにぎスライドが激しくなっていく。
るみ「るみね……きょうやっとせんせーとー……あそべたから……ふぁっ♡」
え○ちょー「そっか〜、待っててくれたんだ〜♥」
るみ「ふ♡……ぅん♡」
昼間は次世代っ子の相手で構ってやれなかったから、寂しがってたのか……でも、年下思いの るみちゃんは、自分は我慢していたのだ……なんて、健気でいじらしいのだ♥
胸の奥底から湧き上がる愛おしさと同時に、急に精巣から込み上げるモノが堰を切った♥
え○ちょー「をほぉっ、ゔぉっ♥」(ビュルッ、ビュルッ)
おびただしい量の精液が、るみちゃんのワンピースパジャマのシワの間を流れる
るみ「えへぇ♡るみの勝ち〜♡」
え○ちょー「だ……ね〜♥」
射精の脈動を楽しむかのように、るみちゃんは亀頭をにぎったまま離さない♥
名月の下で、この悦楽とその後の余韻をもらえたのは最高の敬老の日の贈り物ではないだろうか……♥
……つづく……か?
以上
お楽しみいただければ幸いですm(_ _)m
※ 9/24 リクエストにて3枚追加。更新しました。
ねこさん
2021-09-22 18:54:30 +0000 UTC