━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
おまけシナリオです(^_^;)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
ユズちゃんの極小ま○こが、亀頭を歪めながら幼膣に飲み込む
ユズ「ふぁああ……♡」
大きなため息をついてその小さなカラダを弛緩させる
ユズ「っん(ビクッ♡) っふ(ビクッ♡)」
ユズちゃん、はじめて挿入でいきなりアクメ痙攣♡
ユズ「ふぅ……せんっ……せ~、おにゃ……かが……あちゅい♡」
え○ちょー「そっか~、だいじょうぶ?♡」
ユズ「う……ん♡」
ユズちゃんが虚ろな目のまま私の顔を手でまさぐり、私の口に指を入れる♡
え○ちょー「そーだ、いっぱいちゅーしよーね~♡」
(んちゅっ♡ れろ♡ ふちゅっ♡ れろ♡)
○女への初挿入&キス……何度、体験しても、この口と性器で同時に味わう、ありえない甘美さに脳内麻薬がオーバードライブしてしまう。
え○ちょー「をぅおっ♡」(ビュクッ ビュクッ)
ユズ「えへっ……あふぁっ……あっ♡(ビクッ♡)」
射精に反応したのか、ユズちゃんもまた、痙攣するとユズちゃんのキツキツの膣の奥が少し広がる。そこに、最後の一滴まで精液を送り込んだ♡
ユズ「おにゃか……あちゅくて……きもちいい♡」
え○ちょー「そっか~、これからもっといっぱいしようね~♡」
ユズ「うん♡」
ユズちゃんの高い体温のカラダからアクメの発汗とともに発せられる幼い特有のあの匂いに酔いながら、ユズちゃんの膣の中で私のペニスが余韻の脈動を続けていた♡
つづく
お楽しみいただければ幸いです
m(_ _)m