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え○ちょーにたっぷりクンニされ、トロトロに弛緩してるとはいえ、初挿入の極小ょぅι゛ょマ○コは狭い。
しかし、え○ちょーは数限りなく幼マンを虜にしてきた長年の経験で絶妙の押し引きで少しずつ幼膣を開いてく。
不安から、ユズちゃん、少し顔を歪め、手を伸ばす。
ユズ「あぁっ、あん、せんせ〜、だっこ〜♡」
え○ちょー「大丈夫、ユズちゃん、こわくないよ〜♡」
「さっきの〜、ひめかちゃんみたくしようね~♡」
ユズ「う、う……ん♡」
(にちゅっ♡ くちゅっ♡)
リズミカルに押し引きを繰り返す。
え○ちょー「ほぅら、気持ちよくなってきたね〜♡」
ユズ「ふぅっ、んっ♡」
え○ちょー「ここまで入ったら、いっぱい、だっこしてちゅーしようね〜♡」
ユズ「うん♡」
少しリラックスしたユズちゃんの幼門が一気に緩み、亀頭の7割以上を包み込む
ユズ「んっ……ふぁあっ♡」
え○ちょー「よぉし、えらいね〜ユズちゃん♡」
まだその小さなカラダに受け止めきれないほどの感覚が、ユズちゃんのを駆け巡り、崩れそうになるのを、え○ちょーが絶妙のタイミングで抱き寄せた
つづく
お楽しみいただければ幸いです
m(_ _)m