こんにちは。
いつも応援、ありがとうございます。
あらたにフォロー、支援くださった方々、お楽しみいただけているでしょうか?
少しでも拙絵になにか感じて、癒されてもらえたなら、うれしくありがたいことです。
分かっておりますよ……私なんぞを大っぴらに応援出来ないのはw
言いたいことも言えないこんな世の中じゃ……とかなんとか誰かも歌っておりましたがw
人目を憚りつつ、ひっそり私めのような日陰者を支えていただいている人にいいことがありますように。
私にもいいことありますようにw
さて12/10 投稿分の有料プランの追加の差分とシナリオです。
それぞれ、お楽しみいただければ幸いです。
m(_ _)m
クズえ○ちょーの日記
ひめかちゃんは何度かクンニで小さなアクメに達した後はそそくさとすべり台の上におまたを広げ、私の挿入を待つ体勢になる♥
それに合わせて、ひめかちゃんの陽光にピカピカ光るワレメに私がペニスをあてがうのはほぼ同時だ♥
ひめかちゃんの幼膣の前庭を私の亀頭が歪みながら前後へゆっくり動きだす♥
「えふぁっ♥」ひめかちゃんのいつもの悦息……その後、軽く「ぶるぶるっ♥」とした後、自分のおっぱいに手を這わせて恍惚にひたる♥
「せ○せ〜、ゆずも〜♥」
そのタイミングを見計らうかのように左で見ていたゆずちゃんがすでにパンツを膝上まで下げて、小さなお口を「あ」形に開き、舌をチロチロ動かして、私の顔を覗き込んで微笑んでいる♥
まるでヒナドリのように、私の舌を待っていたオヤドリのエサのようについばみはじめた♥
「あはっ♥」「はっ♥」「はぁ♥」ゆずちゃんは小さい子特有のミルキーな芳香のヨダレを口中にたくわえ口角から、溢れさせ、無邪気に息をはずませて私と舌を絡ませ合う♥
あらわになった、ゆずちゃんのワレメを指の腹でやさしく愛撫してやると、明らかに花開き、目醒めの蜜が溢れはじめているのを感じた♥
……つづく
♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥
お楽しみいただけると幸いです。