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クズえ○ちょーの日記
ゆずちゃんのクンニを切り上げ、ぱんつを上げてやり、かわいいお腹をポンポンと2度叩いた後、私はおもむろに立ち上がり、砂場からすべり台に移動する♥
そこには、ひめかちゃんがいつもの定位置、すべり台降り口のフチにまたがって横たわり、私を待っている♥
脱いだぱんつは右足膝下まで下げていて、私がひめかちゃんの股間に顔を近づけると同時にM字にあんよを開いて、自分の性器に私の口愛撫がおよぶのを確認して、「はぁ~♡」と息をつく。
「ぴちゃ♥」「れろ♥」「ちゅうっ♥」いつもの口戯コンボ愛撫を何度か繰り返しただけで、クンニに慣れた ひめかちゃんの幼膣は、いい感じに出来上がっていくのが分かる♥
ひめかちゃんがその恍惚の表情をもって、私の後をついてきた、ゆずちゃんの方を見やる♥
もう、言葉は要らない。
私とひめかちゃんの行為を見てさらに発情して、ひめかちゃんの顔を覗き込むゆずちゃんは、ひめかちゃんの悦楽に共鳴してシンクロしていく♥
ちらりと目をやると、遅れて向こうから みゆちゃんもこちらへ来るのが見える♥
すべり台連鎖が始まった♥
あとは、めばえた幼い性欲を存分に解放してやり、この楽園でしか味わえないかけがえのない悦びを教えてやる、それが私のつとめだ♥
……つづく
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お楽しみいただけると幸いです。