鉄棒の時と同様のセパレートの差分です。
そして、おなじみのシナリオ「クズえ○ちょーの日記」ですw
ですが、名前をまだ決めてないので、暫定的にAちゃん、Bちゃんで表記しています。ご容赦ください。
m(_ _)m
今日もうちの子たちが元気に遊ぶのを見守る至福のとき。
無邪気にはしゃぎ、はだけるスカートからのぞくパンツや、はじけるぷに肌に癒されている。
砂場でしゃがんで遊ぶAちゃんとBちゃんに目をやると、Aちゃんと目が合った。
すると、Aちゃんは立ち上がり砂場横のベンチの上に乗り手招きと、かわいい叫び声で私を呼んだ。
「あれだな♥」こころでつぶやき、Aちゃんのそばに向かう。
Aちゃんが私を呼ぶ理由は分かっていた。
「おまたにすなはいった~♡」と言いながらAちゃんは左手でスカートをたくしあげ、同時に右手で器用にパンツをおろす。
「どれどれ?♥」しらじらしくAちゃんの股間に顔を寄せてゆくと、Aちゃんは私の口元に自分のお○んこを押し付ける様に、ぴょこぴょことかわいく腰を前に突き出す。
「ここかな?♥」ぷっくり、ぴっちりの二重の幼肉にチュッと吸い付き間のワレメを舌先でなぞるように舐め上げる。
一瞬、くすぐったそうに腰を引くが、またぴょこっとかわいく腰を前に突き出す。そのうちに腰は動かなくなり、幼○特有のぽっこりのお腹が長いため息とともにヘコみ、やがて舌愛撫する私の顔を覗き込む恍惚の顔を確認出来る。
もちろん、砂など入っていない。ワレメには汗やおしっこ、その他、幼ま○こから分泌されるもの、それらが混然となって醸されたすべてが蓄えられているだけだ♥
最初は誰だったか……もう忘れたが、昔、本当に砂が入ったと私に訴えてきた子がいた。
私は絶好のチャンスと、巧みにクンニへと誘い、その子を悦楽に導いたのが始まりだ。
しばらくして、それを眺めていた別の子が、同じ様に砂が入ったと私に訴えてきたが、それがクンニされることへの興味からの行動であることはすぐに分かった。
そばに悦楽を得る者がいれば、それを自分も得たいという欲求は自我の成長過程で当然生まれるもので、それを引き出してやるのは教育者としてのつとめだ。
以来、私はこの方法を「砂場連鎖」と名付けて、わたしの愛でる子たちのプレイの入口にしてきた♥
今日は、Bちゃんが「砂場連鎖」の仲間入りだ。
私がAちゃんにする行為を本能的に感じて、自分の性に目醒め、無意識にオナニーしはじめる♥
「Bちゃん、お砂がついた手でお股をさわっちゃいけないよ♥」
「あとで、ちゃんとせんせいが見てあげるからね♥」
私の呼びかけに、Bちゃんはこくりと小さくうなずいて、一瞬、目を輝かせた♥
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お楽しみいただけると幸いです。