「いとちゃん」⑪
参考シナリオですw
ついつい、変態性を暴走させてクドくなりがちです。
ウザく感じられた方、ご容赦を。
皆様、ご自由に妄想をふくらませてください(^_^;)
今回もセリフのやりとりは少ないのでモノローグ多めです。
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結合を保ったまま、バックから徐々にいとちゃんの小さなカラダを
裏返し、正常位に持って行く♥
体をこれでもかと屈めて、ボクがいとちゃんの顔に自分の顔を近づけて行くと
微笑みながら小さな舌をペロっと出してボクの舌を受け止めようとしてくれる♥
いとちゃんの足を大きく広げて、いとちゃんの幼ま○こをさらに歪ませながら
ペニスをほんの少しずつ深く沈め、稚肉をまとわせながら引き抜く……
ゆっくり……あくまで……ゆっくり……♥
ペニスが脳に送ってくる「いとちゃんの幼ま○このナカ」を存分に味わいながら、
上では唇で、舌で、「いとちゃんのクチま○このナカ」を存分に味わう♥
ゆっくり……あくまで……ゆっくり……♥
そしてついに「いとちゃんのナカ」にぶちまける、ボクの射精への欲望が
アタマの中に渦巻き始めた♥
[男]:い…とちゃん♥(はぁ)
おにいちゃん……きもちよくなって……きたから
いとちゃんのおなかの中にびゅって……するよ♥(はぁ)
[いとちゃん]:もう、びゅーするの?♡
[男]:もう……って……♥(はぁ)ダメなの?
いとちゃんは自分の左の小さなおっぱいを自分で愛撫しながら
小さな舌でペロペロっとボクの舌を数度、愛撫したあと、
小首をかしげて目を細める♥
[いとちゃん]:えへっ♡ダメじゃないよ(ビククッ)
いとちゃん自身が軽く痙攣しながら射精への承諾をした
その幼○らしからぬとてつもなくかわいいエロ顔を目にした刹那
最初の射精の脈動が全身を駆け上ってきた♥
……たぶん……つづく
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お楽しみいただければ幸いですm(_ _)m
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注)この記事はCi-enの100円プランの記事とほぼ、同内容になります。
ご了承のほど、お願い申し上げます。