いとちゃん続きです。
前回分シナリオも含みます(^_^;)
もうしばらくお付き合いくださいm(_ _)m
「いとちゃん」⑨⑩
参考シナリオですw
ついつい、変態性を暴走させてクドくなりがちです。
ウザく感じられた方、ご容赦を。
皆様、ご自由に妄想をふくらませてください(^_^;)
今回もセリフのやりとりは少ないのでモノローグ多めです。
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騎乗位のいとちゃんが、何度目かのアクメに達したときの
稚膣の収縮の快感にたまらず身を起こす。
密着バックハグで、いとちゃんの動きを止めて
小さな顔に吸い付いた♥
いとちゃんは恍惚の表情のまま振り向いて、待っていたかのように
小さなお口と甘い唾液をたたえた舌でボクが望む口戯に応えてくれる♥
[男]:いとちゃん♥動くの上手になったね。気持ちよかった?
[いとちゃん]:うん♡(ビクッ)
いとちゃんはベロチューしながらでも、少しだけかわいく腰をくねらせて
挿入の快感に身を震わせる♥
[男]:今度はおにいちゃんが動くね♥
[いとちゃん]:うん♡(ビクッ)
いとちゃんは結合を保ったままバックスタイルにもっていこうとする間も
本能のままに少し腰をくねらせる♥
[いとちゃん]:んぁっ♡わん、わんだぁ(ビククッ)
ボクがバックスタイルを「わんわんとおなじだよ」と教えてから
いとちゃんのノリはいい♥
でも、バックはあくまで経過体位だ。バックでグラインドを楽しむほど
稚膣にストロークはないのだから。吸い付くような膣粘膜の感触を
吸い付くような、いとちゃんの肌に密着しながらしばし堪能したら
いよいよフィニッシュへの体位変更だ♥
ボクはいつも1ラウンド目の濃厚射精は正常位で、
いとちゃんのかわいいお顔を見ながら……と決めている♥
……たぶん……つづく
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お楽しみいただければ幸いですm(_ _)m